ごきげんよう。
今日は9時から15時まで
スマートフォンが期せずして
手元にないという状況に。
備えがないと
こんなに不便で
慌てたことになるという
いい示しのできごと。
①スマートフォンを置き忘れた先に
連絡するすべがなく
電車を降りて公衆電話から
名古屋の実家(で仕事をしている妹)に連絡をする。
②スマートフォンを置き忘れた先に
メールを入れてもらい
私から公衆電話(非通知)で
連絡がいくと伝えてもらう。
③オフィスに立ち寄って
10時からのアポイントの相手に
PCからメール。
ケータイの電話番号はわからない。
青山一丁目の
駅ビルでのアポイント
場所未定のところを
「と〇やカフェ」に決め打ちしてほしいと連絡。
④ランチミーティングの場所を
Googleカレンダーで確認。
住所、電話番号をメモ。
⑤公衆電話からスマートフォンを
置き忘れた先へ連絡。
連絡がついて、その場に置き留してもらう。
⑥青山一丁目の「と〇やカフェ」到着。
相手は、私からのメールを私の前で開封。
偶然にもこのカフェにしようと決めて
LINE連絡してくれていたらしい。
(当然私は読むことができなかったが
偶然に助けられた!)
⑦打ち合わせの最中
知らない単語や、最近読んだ
気になった記事の話をするが
調べたり提示したりする手立ての
スマートフォンがなく、不便極まりなく。
⑧ランチミーティングの場所へと移動。
駅から5分。
雨の中、迷子になるのは嫌だと
構内の公衆電話からレストランへ電話。
ところがオープン5分前で
電話が留守番電話で繋がらず。
オフィスのPCで見た
かすかな場所の記憶を頼りに雨の中
レストランへ向かう。
予定どおり、迷う。
当然、公衆電話なく
調べようがない。
傘をさして歩く人に
ケータイを借りようかと思ったが
人通り少なく
公園横のトイレから出てきた
タクシーの運転手さんに
店名と、タクシーで行くときの
「〇〇まで行ってください」と言えばいいと
書いてあった場所を聞く。
知らないと言われ
途方に暮れる。
駅から徒歩5分と見ていたので
もう少し前進してみようと雨の中を進む。
ここで、なんとラッキーなことに!
前方に交番!!!
店名を伝えると
左折して2軒目とのこと。
約束の時間に遅刻することなく到着。
ほっとしながらふと見上げた先にある
雨に濡れ
霧に霞む東京タワーを
カメラで撮りたいと思っても
それができない。
スマートフォンがないから。
約束の時間2分前に
約束の2人ともが来ないとき
なにかあったのかな?ということ
知ることができない。
スマートフォンがないから。
注文して食事が出てきた。
隣で頼んだバーガーが気になって
カメラで撮りたいと思っても
これもできない。
スマートフォンがないから。
⑨ここまでの間
急ぎの連絡がないことを願うしかない。
スマートフォンがないから。
⑩オフィスに戻るまでの間
電車内では少々手持ち無沙汰。
ニュースとかメールとか
いつものように読みたい。
知らないことを知って楽しみたいが
それはできないから
資料を3回読んだ。
スマートフォンがないから。
あーーーぁ、不便だった…。
<おまけ>
帰宅して、連絡のハブをしてくれた妹や
今日、打ち合わせをした人や
連絡をいただいていた人たちに
お詫びやお礼など。
スマートフォンがなかったから。
以前は手帳に
ケータイを忘れたとき用に
会社や家族や、その他主要な連絡先を
メモしていたけど
最近、怠っていた。
こういうとき
連絡をスムーズにとれるように
手元の手帳にいくつかの番号などは
控えておかなくちゃ。
でもテレフォンカードがあったのは
助かった!
残数が10くらいなのだけど・・・
どうしよう。
これが手元にあった
最後のテレカだったんだけど。
使う気なんてなくて
シャレで持っていたのだけど
(名古屋城のイラストの金のテレカ!)
スマートフォンを忘れたときに
何度か使って
もう残数がわずか。
これも備えておいたほうがいいのかな。
防災用にも。
スマートフォンへの依存度が
高いことは自覚しているけど
都度都度、確認していることや
連絡していることが最近多すぎて
都度都度スマートフォンがないと
昨今では「いつもの」行動ができない。
いや、参った!
本当に!!
今後は置き忘れたり
充電し忘れたりもしないように
今日は9時から15時まで
スマートフォンが期せずして
手元にないという状況に。
備えがないと
こんなに不便で
慌てたことになるという
いい示しのできごと。
①スマートフォンを置き忘れた先に
連絡するすべがなく
電車を降りて公衆電話から
名古屋の実家(で仕事をしている妹)に連絡をする。
②スマートフォンを置き忘れた先に
メールを入れてもらい
私から公衆電話(非通知)で
連絡がいくと伝えてもらう。
③オフィスに立ち寄って
10時からのアポイントの相手に
PCからメール。
ケータイの電話番号はわからない。
青山一丁目の
駅ビルでのアポイント
場所未定のところを
「と〇やカフェ」に決め打ちしてほしいと連絡。
④ランチミーティングの場所を
Googleカレンダーで確認。
住所、電話番号をメモ。
⑤公衆電話からスマートフォンを
置き忘れた先へ連絡。
連絡がついて、その場に置き留してもらう。
⑥青山一丁目の「と〇やカフェ」到着。
相手は、私からのメールを私の前で開封。
偶然にもこのカフェにしようと決めて
LINE連絡してくれていたらしい。
(当然私は読むことができなかったが
偶然に助けられた!)
⑦打ち合わせの最中
知らない単語や、最近読んだ
気になった記事の話をするが
調べたり提示したりする手立ての
スマートフォンがなく、不便極まりなく。
⑧ランチミーティングの場所へと移動。
駅から5分。
雨の中、迷子になるのは嫌だと
構内の公衆電話からレストランへ電話。
ところがオープン5分前で
電話が留守番電話で繋がらず。
オフィスのPCで見た
かすかな場所の記憶を頼りに雨の中
レストランへ向かう。
予定どおり、迷う。
当然、公衆電話なく
調べようがない。
傘をさして歩く人に
ケータイを借りようかと思ったが
人通り少なく
公園横のトイレから出てきた
タクシーの運転手さんに
店名と、タクシーで行くときの
「〇〇まで行ってください」と言えばいいと
書いてあった場所を聞く。
知らないと言われ
途方に暮れる。
駅から徒歩5分と見ていたので
もう少し前進してみようと雨の中を進む。
ここで、なんとラッキーなことに!
前方に交番!!!
店名を伝えると
左折して2軒目とのこと。
約束の時間に遅刻することなく到着。
ほっとしながらふと見上げた先にある
雨に濡れ
霧に霞む東京タワーを
カメラで撮りたいと思っても
それができない。
スマートフォンがないから。
約束の時間2分前に
約束の2人ともが来ないとき
なにかあったのかな?ということ
知ることができない。
スマートフォンがないから。
注文して食事が出てきた。
隣で頼んだバーガーが気になって
カメラで撮りたいと思っても
これもできない。
スマートフォンがないから。
⑨ここまでの間
急ぎの連絡がないことを願うしかない。
スマートフォンがないから。
⑩オフィスに戻るまでの間
電車内では少々手持ち無沙汰。
ニュースとかメールとか
いつものように読みたい。
知らないことを知って楽しみたいが
それはできないから
資料を3回読んだ。
スマートフォンがないから。
あーーーぁ、不便だった…。
<おまけ>
帰宅して、連絡のハブをしてくれた妹や
今日、打ち合わせをした人や
連絡をいただいていた人たちに
お詫びやお礼など。
スマートフォンがなかったから。
以前は手帳に
ケータイを忘れたとき用に
会社や家族や、その他主要な連絡先を
メモしていたけど
最近、怠っていた。
こういうとき
連絡をスムーズにとれるように
手元の手帳にいくつかの番号などは
控えておかなくちゃ。
でもテレフォンカードがあったのは
助かった!
残数が10くらいなのだけど・・・
どうしよう。
これが手元にあった
最後のテレカだったんだけど。
使う気なんてなくて
シャレで持っていたのだけど
(名古屋城のイラストの金のテレカ!)
スマートフォンを忘れたときに
何度か使って
もう残数がわずか。
これも備えておいたほうがいいのかな。
防災用にも。
スマートフォンへの依存度が
高いことは自覚しているけど
都度都度、確認していることや
連絡していることが最近多すぎて
都度都度スマートフォンがないと
昨今では「いつもの」行動ができない。
いや、参った!
本当に!!
今後は置き忘れたり
充電し忘れたりもしないように
気をつけようと思いつつ
備えもちゃんとしておこうと
備えもちゃんとしておこうと
肝に銘じた6時間。
読んでくださった方も
こんなポカはないと思うけれど
どうぞお気をつけて。
ではまた♪
読んでくださった方も
こんなポカはないと思うけれど
どうぞお気をつけて。
ではまた♪




