タンゴ名曲50選 40 9 de Julio
おはようございます。
今日は Los tuba tangoの
9 de Julio
タンゴの踊りには
いろいろなスタイルがあります。
サロン、ショー
ミロンゲーロ
タンゴヌエボ
その地域の名前がついてる踊り方など
ウルキッサ
セントロ
オリジェーロ
などがあります。
そして今日はCanyenge(カンジェンゲ)
スタイルの音楽です。
カンジェンゲは1900年代始めころに
踊られていたスタイルでタンゴの
前身とも言われています。
リズムカルでそのリズムは
鋭くより挑発的です。
タンゴに
バンドネオンが入る前には
フルート
バイオリン
ギターで
演奏され
その当時はリズムカルな
音楽だったそうです。
そして、管楽器のチューバが
この楽団の特徴です。
その音が曲調と合い
ウキウキした気分になります。
それではどうぞ
彼らの演奏、そして踊り
いいですね。
因みに
9de julio
とは
アルゼンチンの独立記念日であり
ブエノスアイレスにある
世界一の大通りの名前でもあります。

GOOOD DAYYY
9 de Julio
作曲:José Luis Padula
演奏:Tuba Tango
GYU
今日は Los tuba tangoの
9 de Julio
タンゴの踊りには
いろいろなスタイルがあります。
サロン、ショー
ミロンゲーロ
タンゴヌエボ
その地域の名前がついてる踊り方など
ウルキッサ
セントロ
オリジェーロ
などがあります。
そして今日はCanyenge(カンジェンゲ)
スタイルの音楽です。
カンジェンゲは1900年代始めころに
踊られていたスタイルでタンゴの
前身とも言われています。
リズムカルでそのリズムは
鋭くより挑発的です。
タンゴに
バンドネオンが入る前には
フルート
バイオリン
ギターで
演奏され
その当時はリズムカルな
音楽だったそうです。
そして、管楽器のチューバが
この楽団の特徴です。
その音が曲調と合い
ウキウキした気分になります。
それではどうぞ
彼らの演奏、そして踊り
いいですね。
因みに
9de julio
とは
アルゼンチンの独立記念日であり
ブエノスアイレスにある
世界一の大通りの名前でもあります。

GOOOD DAYYY
9 de Julio
作曲:José Luis Padula
演奏:Tuba Tango
GYU
タンゴ名曲50選 39 Sin Rumbo Fija
おはようございます。
今日は
Orquest tipica Victor
Sin Rumbo Fija
Vals
Orquesta Tipica Victor
は当時のレコード会社
Victor所属していたアーティストが
集まったタンゴ楽団。
活動期間は
1925年から1944年
タンゴの黄金期に
活動してました。
Sin Rumboとは
道なし
Fijaは競馬の本命馬とこと
合わせると
王道なし
ということでしょうか
ワルツですが、少し早く
歌手Vargasの声が切ないです。
それでは
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GYU
タンゴ名曲50選 37 Malena
おはようございます。
鈍い銀色の土曜日朝
今日は Malenaを
盲目のハーモニカニストHugo Diaz
バージョンでお届けします。
Hugo Diazはアルゼンチンフォルクローレ、
タンゴ、ジャズなどを演奏するアーティスト。

最初にこの演奏を聞いた時
スピーカーからハーモニカの音と共に
音を奏でると彼の息遣い。
その息が使いはまるでそこで弾いてるような感覚に陥り
時の流れが一瞬止まったような感じが。
痺れた~~~~!
場所は今は無き六本木のアーツ。
Analia & Marceloのデモで
彼らのデモも素晴らしくそのような感覚に
陥ったのでしょう。
終わった後に彼らに尋ねたら
このCDは日本にしか売ってないと。
その後、高田馬場にあったレコード店「ムトウ」
に探しに行きました。
ムトウ、無くなりましたね。時の流れ。
それではどうぞ
Malena
作曲:Lucio Demare
作詞:Homero Manzi
楽団:Hugo Diaz (Guitter Roberto Grela)
録音:1972
Good Week end
GYU
来週金曜日!

鈍い銀色の土曜日朝
今日は Malenaを
盲目のハーモニカニストHugo Diaz
バージョンでお届けします。
Hugo Diazはアルゼンチンフォルクローレ、
タンゴ、ジャズなどを演奏するアーティスト。

最初にこの演奏を聞いた時
スピーカーからハーモニカの音と共に
音を奏でると彼の息遣い。
その息が使いはまるでそこで弾いてるような感覚に陥り
時の流れが一瞬止まったような感じが。
痺れた~~~~!
場所は今は無き六本木のアーツ。
Analia & Marceloのデモで
彼らのデモも素晴らしくそのような感覚に
陥ったのでしょう。
終わった後に彼らに尋ねたら
このCDは日本にしか売ってないと。
その後、高田馬場にあったレコード店「ムトウ」
に探しに行きました。
ムトウ、無くなりましたね。時の流れ。
それではどうぞ
Malena
作曲:Lucio Demare
作詞:Homero Manzi
楽団:Hugo Diaz (Guitter Roberto Grela)
録音:1972
Good Week end
GYU
来週金曜日!

タンゴ名曲50選 35 Azabache
おはようございます。
今日はミロンガのルーツになったとも
いわれるカンドンベ
Miguel Caloの
Azabache(黒琥珀)
です。

このカンドンベは
ウルグアイの音楽です。ルーツはアフリカ。
カーニバルなどで太鼓を叩きながら
パレードする音楽です。

このパーカッションのリズムがタンゴに
多大な影響を与えています。
パーカッション入りのタンゴもあります。
2010年に行ったタンゴミラクルvol.1で
楽団にパーカッションを入れました。
パーカッション入りのタンゴを聞くと
その音楽のクールさがたまらず
バンドマスターだった智詠くんに
パーカッションを入れてできる?
と聞くと
二つ返事でOKで決まりました。
パーカッションをいれると
タンゴによりうねりやノリが出てくる。
音楽的にも奥行き感が出たと思います。
さて、ダンスの先生がたまに音楽に乗って
踊りましょうと言います。
「音楽に乗る」
俗にいう「ノリ」を掴んだのは
私はタンゴを始める前に所属していた
サンバチームの練習からでした。
サンバのダンス練習、
最初はCDですが、最後にバテリア(音楽隊)
と一緒に行います。
そのバテリア弾く バツカーダ
これに合わせてサンバステップを踏んだ時に
足が全く重さを感じない、無重力な
感じを体験しました。
サンバってこう踊るんだと
目から鱗状態で、踊りまくったことを思い出します。
そこから生音で踊るのはとても素晴らしいことで
皮膚で感じる音で踊る。聞くのではなく皮膚で感じる。
そのことを皆さんにも体験してほしく
Cuban Cafeの時にはライブ演奏を良くいれていたのです。
(今はスタジオの都合上多くは入れられないですが
ライブで踊る楽しさを皆さんも是非味わってほしい!)
さてそれでは
お待たせしました
それではどうぞ
*この曲を一度生音で踊ってみたいですね
¡Candombe! ¡Candombe negro!
¡Nostalgia de Buenos Aires
por las calles de San Telmo
viene moviendo la calle!
¡Retumba con sangre y tumba
tarumba de tumba y sangre!...
Grito esclavo del recuerdo
de la vieja Buenos Aires...
¡Oh... oh... oh!...
¡Oh... oh... oh!...
¥カンドンベ!黒人のカンドンベ!
ブエノス・アイレスの郷愁
サン・テルモの路地を
路地を揺るがせながらやって来る!
血と墓も鳴り響く
墓と血もびっくり…
奴隷の叫びの記憶
古いブエノス・アイレスを
オ…オ…オ…!
オ…オ…オ…!
Azabache
milonga 1942
作曲: Enrique Francini y Héctor Stamponi
作詞: Homero Expósito
楽団: Miguel CALO
歌手: Raúl Berón
録音: 1942/09/29
GYU
明日は222スペシャル

今日はミロンガのルーツになったとも
いわれるカンドンベ
Miguel Caloの
Azabache(黒琥珀)
です。

このカンドンベは
ウルグアイの音楽です。ルーツはアフリカ。
カーニバルなどで太鼓を叩きながら
パレードする音楽です。

このパーカッションのリズムがタンゴに
多大な影響を与えています。
パーカッション入りのタンゴもあります。
2010年に行ったタンゴミラクルvol.1で
楽団にパーカッションを入れました。
パーカッション入りのタンゴを聞くと
その音楽のクールさがたまらず
バンドマスターだった智詠くんに
パーカッションを入れてできる?
と聞くと
二つ返事でOKで決まりました。
パーカッションをいれると
タンゴによりうねりやノリが出てくる。
音楽的にも奥行き感が出たと思います。
さて、ダンスの先生がたまに音楽に乗って
踊りましょうと言います。
「音楽に乗る」
俗にいう「ノリ」を掴んだのは
私はタンゴを始める前に所属していた
サンバチームの練習からでした。
サンバのダンス練習、
最初はCDですが、最後にバテリア(音楽隊)
と一緒に行います。
そのバテリア弾く バツカーダ
これに合わせてサンバステップを踏んだ時に
足が全く重さを感じない、無重力な
感じを体験しました。
サンバってこう踊るんだと
目から鱗状態で、踊りまくったことを思い出します。
そこから生音で踊るのはとても素晴らしいことで
皮膚で感じる音で踊る。聞くのではなく皮膚で感じる。
そのことを皆さんにも体験してほしく
Cuban Cafeの時にはライブ演奏を良くいれていたのです。
(今はスタジオの都合上多くは入れられないですが
ライブで踊る楽しさを皆さんも是非味わってほしい!)
さてそれでは
お待たせしました
それではどうぞ
*この曲を一度生音で踊ってみたいですね
¡Candombe! ¡Candombe negro!
¡Nostalgia de Buenos Aires
por las calles de San Telmo
viene moviendo la calle!
¡Retumba con sangre y tumba
tarumba de tumba y sangre!...
Grito esclavo del recuerdo
de la vieja Buenos Aires...
¡Oh... oh... oh!...
¡Oh... oh... oh!...
¥カンドンベ!黒人のカンドンベ!
ブエノス・アイレスの郷愁
サン・テルモの路地を
路地を揺るがせながらやって来る!
血と墓も鳴り響く
墓と血もびっくり…
奴隷の叫びの記憶
古いブエノス・アイレスを
オ…オ…オ…!
オ…オ…オ…!
Azabache
milonga 1942
作曲: Enrique Francini y Héctor Stamponi
作詞: Homero Expósito
楽団: Miguel CALO
歌手: Raúl Berón
録音: 1942/09/29
GYU
明日は222スペシャル

タンゴ名曲50選 34 Cantando
こんにちは
昨日、我が娘たちがおかげさまで無事に退院しました。
朝は沐浴、ミルク、オムツ替えとてんやわんやに
これから、どんな風に育っていくのか?
未来はダンサー?歌手?それとも・・・・
親の勝手な夢は広がります。
さて、そんな今日は女性のタンゴ歌手
Mercedes Simoneの
Cantando
をお届けします。
この曲は帰国後に知りました。

Simoneはタンゴ歌手でもあり女優も
別名 La Dama del Tango タンゴの貴婦人と
呼ばれています。
このCantando(カンタンド)は
彼女自身の作詞作曲でもあります。
彼女の素敵な歌声をどうぞ
Ya no tengo la dulzura de sus besos,
vago sola por el mundo, sin amor.
Otra boca más feliz será la dueña
de sus besos que eran toda mi pasión.
Cantando yo le di mi corazón, mi amor,
y desde que se fue, yo canto mi dolor.
Cantando lo encontré, cantando lo perdí
Porque no sé llorar cantando he de morir.
もう あなたの口づけの甘美さはありません
愛のない世界を ひとりさまよっています…
とても幸せな別の口が その持ち主なのです
私の情熱のすべてだった あなたの口づけは…
歌いながらあなたに捧げました
私の心と私の愛を…
あなたが去って行ってからは
私は 自分の悲しみを歌います…
歌いながら あなたに逢いました…
歌いながら あなたを失いました…
私は 泣くことを知らないから
きっと 歌いながら死ぬはずです…
参照:ゴタンの中庭
Cantando
1931
作曲:Mercede Simone
作詞:Mercedes Simone
楽団:orquesta Tipica Victor
歌手:Mercedes Simone
録音:1937/02/24
GYU
昨日、我が娘たちがおかげさまで無事に退院しました。
朝は沐浴、ミルク、オムツ替えとてんやわんやに
これから、どんな風に育っていくのか?
未来はダンサー?歌手?それとも・・・・
親の勝手な夢は広がります。
さて、そんな今日は女性のタンゴ歌手
Mercedes Simoneの
Cantando
をお届けします。
この曲は帰国後に知りました。

Simoneはタンゴ歌手でもあり女優も
別名 La Dama del Tango タンゴの貴婦人と
呼ばれています。
このCantando(カンタンド)は
彼女自身の作詞作曲でもあります。
彼女の素敵な歌声をどうぞ
Ya no tengo la dulzura de sus besos,
vago sola por el mundo, sin amor.
Otra boca más feliz será la dueña
de sus besos que eran toda mi pasión.
Cantando yo le di mi corazón, mi amor,
y desde que se fue, yo canto mi dolor.
Cantando lo encontré, cantando lo perdí
Porque no sé llorar cantando he de morir.
もう あなたの口づけの甘美さはありません
愛のない世界を ひとりさまよっています…
とても幸せな別の口が その持ち主なのです
私の情熱のすべてだった あなたの口づけは…
歌いながらあなたに捧げました
私の心と私の愛を…
あなたが去って行ってからは
私は 自分の悲しみを歌います…
歌いながら あなたに逢いました…
歌いながら あなたを失いました…
私は 泣くことを知らないから
きっと 歌いながら死ぬはずです…
参照:ゴタンの中庭
Cantando
1931
作曲:Mercede Simone
作詞:Mercedes Simone
楽団:orquesta Tipica Victor
歌手:Mercedes Simone
録音:1937/02/24
GYU
タンゴ名曲50選 33 Firuletear de Bandneon
おはようございます。
今日は Pedro Laurenceの
Firuletear de Bandoneon
Firuletear という言葉は
華麗なや複雑なステップという意味
辞書には載っていない言葉。
その言葉のことを
ルンファルドという
と言います。
俗に言うスラングです。
アルゼンチンの人は
ルンファルドが多く
スペイン語圏で他
ところから来た人は
最初は何を話してるか
わからないとも
タンゴの歌詞にも
多くルファルドが出ててきます。
そのルンファルドをまとめた辞書が
ウェブサイトにあります。
とても参考になりますので
皆さんもお時間あるときに
どうぞ
ゴタンの中庭
歌詞の訳詞は
ここを参考にします。
Pedro Laurenz はもともと
Pedro Maffiaとともに
Julio de Caroのところでバンドネオン奏者として活躍してました。
Maffiaはバンドネオン奏法を開発、確立されたと言われ
Troiloが彼に捧ぐ曲「 A Pedro Maffia」 を作ってます・

それでは
どうぞ
Firuletear de Bandneon
作曲:Ángel Domínguez
作詞:José Rótulo
楽団:Pedro Laurenz
歌手:Juan Carlos Casas
録音:1942/12/02
GYU
今日は Pedro Laurenceの
Firuletear de Bandoneon
Firuletear という言葉は
華麗なや複雑なステップという意味
辞書には載っていない言葉。
その言葉のことを
ルンファルドという
と言います。
俗に言うスラングです。
アルゼンチンの人は
ルンファルドが多く
スペイン語圏で他
ところから来た人は
最初は何を話してるか
わからないとも
タンゴの歌詞にも
多くルファルドが出ててきます。
そのルンファルドをまとめた辞書が
ウェブサイトにあります。
とても参考になりますので
皆さんもお時間あるときに
どうぞ
ゴタンの中庭
歌詞の訳詞は
ここを参考にします。
Pedro Laurenz はもともと
Pedro Maffiaとともに
Julio de Caroのところでバンドネオン奏者として活躍してました。
Maffiaはバンドネオン奏法を開発、確立されたと言われ
Troiloが彼に捧ぐ曲「 A Pedro Maffia」 を作ってます・

それでは
どうぞ
Firuletear de Bandneon
作曲:Ángel Domínguez
作詞:José Rótulo
楽団:Pedro Laurenz
歌手:Juan Carlos Casas
録音:1942/12/02
GYU
タンゴ名曲50選 32 Oigo Tu Voz
おはようございます。
大雪の月曜日
スタジオは日曜日の夕方から朝まで改装工事
壁にはタンゴのアルバムを飾りました。

さて今日は
Oigo Tu Voz(きみの声)
とても好きな曲の一つ。
Oigo tu voz
¡la que mi oído no olvida!
Me trae tu voz
hasta mi pena escondida
la luz y la vida
de un rayo de sol...
Vuelvo a escuchar
el nombre mío en tu acento,
sin descifrar
si es la palabra que siento
mentira del viento,
delirio, no más...
君の声が聞える
ボクの耳が忘れない声が
君の声は 僕を運ぶ
ボクの隠れていた悲しみにまで
光と人生を
一筋の太陽の光のように…
再び君の声を聞く
君のアクセントでの 僕の名前
判読できない。
もしその言葉は 風の嘘だ
錯覚 ただそれだけ
それではどうぞ
Oigo tu voz
作曲: Mario Canaro
作詞: Francisco García Jiménez
楽団:Ricardo Tanturi
歌手:Enrique Campos
録音:1943/11/17
参照:Todotango ゴタンの中庭 El Recodo
GYU
今週は
222スペシャル!

すごい写真を発見!
左から Manuel Buzón, Domingo Federico, Enrique Mario Francini, Osvaldo Pugliese,
Alfredo De Angelis y Ricardo Tanturi
WOW
大雪の月曜日
スタジオは日曜日の夕方から朝まで改装工事
壁にはタンゴのアルバムを飾りました。

さて今日は
Oigo Tu Voz(きみの声)
とても好きな曲の一つ。
Oigo tu voz
¡la que mi oído no olvida!
Me trae tu voz
hasta mi pena escondida
la luz y la vida
de un rayo de sol...
Vuelvo a escuchar
el nombre mío en tu acento,
sin descifrar
si es la palabra que siento
mentira del viento,
delirio, no más...
君の声が聞える
ボクの耳が忘れない声が
君の声は 僕を運ぶ
ボクの隠れていた悲しみにまで
光と人生を
一筋の太陽の光のように…
再び君の声を聞く
君のアクセントでの 僕の名前
判読できない。
もしその言葉は 風の嘘だ
錯覚 ただそれだけ
それではどうぞ
Oigo tu voz
作曲: Mario Canaro
作詞: Francisco García Jiménez
楽団:Ricardo Tanturi
歌手:Enrique Campos
録音:1943/11/17
参照:Todotango ゴタンの中庭 El Recodo
GYU
今週は
222スペシャル!

すごい写真を発見!
左から Manuel Buzón, Domingo Federico, Enrique Mario Francini, Osvaldo Pugliese,
Alfredo De Angelis y Ricardo Tanturi
WOW
タンゴ名曲 50選 31 El Recodo
おはようございます。
晴れわたる土曜日の朝
昨夜は Carlos & ElianaのWelcomeMilonga!
久しぶりにみる彼らのタンゴは
7年という歳月で問え物もなく進化した
彼らのタンゴに圧倒された夜になりました。
これから約1年ほど日本にいますが
ぜひ一度のタンゴ見ることをお勧め!
さて、今日は
BiagiのEl Recodo

*タンゴ演奏者の写真は皆しびれるほど格好いい。
そのスピードとキレのあるリズム
D'Arienzoの電撃のリズムを作った
当人が真骨頂を見せつけてくれます。
実はこの曲で
初めてブエノスアイレスで
デモを披露した曲なのです。
場所は憧れのサロンカニング
今思えばまだまだのダンサーに
気前よく踊らせてくれました。
オーガナイザーのOmarに感謝
それでは そのリズム体感ください。
El Recodo 1930
作曲: Alejandro Junnissi
作詞: Armando Tagini
楽団:Rodolfo Biagi
録音:1952/11/05
Good Weekend!
GYU
晴れわたる土曜日の朝
昨夜は Carlos & ElianaのWelcomeMilonga!
久しぶりにみる彼らのタンゴは
7年という歳月で問え物もなく進化した
彼らのタンゴに圧倒された夜になりました。
これから約1年ほど日本にいますが
ぜひ一度のタンゴ見ることをお勧め!
さて、今日は
BiagiのEl Recodo

*タンゴ演奏者の写真は皆しびれるほど格好いい。
そのスピードとキレのあるリズム
D'Arienzoの電撃のリズムを作った
当人が真骨頂を見せつけてくれます。
実はこの曲で
初めてブエノスアイレスで
デモを披露した曲なのです。
場所は憧れのサロンカニング
今思えばまだまだのダンサーに
気前よく踊らせてくれました。
オーガナイザーのOmarに感謝
それでは そのリズム体感ください。
El Recodo 1930
作曲: Alejandro Junnissi
作詞: Armando Tagini
楽団:Rodolfo Biagi
録音:1952/11/05
Good Weekend!
GYU



