行政書士 みんみんのblog  

行政書士 みんみんのblog  

  人生は山あり谷あり。冒険の旅。
  みんみんから あなたへ贈るブログ ”Life is simple, full of pleasure"

2000年、16年間の専業主婦生活にピリオドを打ち、独立開業しました。

起業してみると、見るもの聞くもの体験する全てが初めてのことばかり。

夢中で学び、必死に努力した11年間でした。
ようやく軌道にのったところで・・・・突然、今度は、アメリカへ。

夫の渡米に伴い マサチューセッツ州ボストンで暮らしました。

事業を中断して渡った米国での暮らしは、見るもの聞くもの体験するもの全てが初めての世界。

2年4カ月をボストンで過ごし、たっぷり異文化体験した後、帰国いたしました。

帰国後、事業を再開。
毎日、新鮮な気持ちで元気にお仕事しています。

日々の感謝をゆるく綴ります。 ~ あなたの笑顔が私の喜び ~ 






テーマ:

№1400

 

 

 

休みを利用して

山梨県の大菩薩嶺(標高2057m)へ登ってきました。

 

百名山のひとつ。

初心者にも登りやすい山です。

 

 

 

天気に恵まれ、

富士山と大菩薩湖がくっりきと鮮やかに見えました。

 

南アルプスの雄姿も

 

 

 

甲府盆地も。

 

 

 

朝5時に自宅を出て中央自動車道を走り、

 

上日川峠(かみにっかわとうげ)の駐車場に車を置きました。

 

ロッジ長兵衛脇にある登山道から登り始め、

 

ルートは、

福ちゃん荘 ー 雷岩 ー 大菩薩嶺 ー 大菩薩峠 介山荘 ー 上日川峠

 

 

 

 

色づき始めた木々。

 

ミズナラやコメツガ、ブナの林の中を歩くと、

なんともいえず新鮮な森林の香りがしました。

 

山の中はとても静かです。

 

木々の呼吸と自身の呼吸があわさるような

そんな不思議な感覚を味わいながら、

 

ゆるやかな山道を

ゆっくりゆっくり登りました。

 

 

 

雲の形も面白く、

抜けるような青空。

 

熊に注意の看板。

 

 

 

 

 

 

 

唐松尾根を歩きながら眺めた絶景パノラマは、

言葉に言い尽くせない美しい富士山と南アルプスの山々。

 

景色に満腹。

 

ご馳走さまでした~。

 

 

 

 


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№1399

 

先週、10月4日、

相続案件に強い弁護士、

武蔵野経営法律事務所代表の

加藤剛毅先生に

支部研修会の講師をお願いし、

改正相続法の研修会を実施いたしました。

 

「相続 改正民法の完全理解」と題して、

改正法の概要及びポイントと

実務への影響を、

大変にわかりやすく懇切丁寧にご講義いただきました。

 

 

加藤先生、

ありがとうございました!

 

懇親会も盛り上がりました。

 

 

 

弁護士・中小企業診断士 加藤剛毅先生の

ウェブサイトはこちら → 武蔵野経営法律事務所

 

 

 


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№1398

 

大急ぎで、知り合いの方に下記のお知らせをお届けしました。

フェイスブックでも発信しました。

 

素晴らしい機会が提供されているのに、

当のガールズたちがイベントを知らない、という連絡を受け、

私にできることは何かと

 

知人に

電話やメールで連絡を入れたところ、

 

数名の方が参加されることを決められました。

 

今月末までの選考なので間に合うかどうかわかりませんが、

もし、他にもご存じない方がいらっしゃったらと思い、

ここにお知らせいたします。

 

  

【緊急のお知らせ】

 

中学生&高校生女子の方、並びにご両親様へ

 

アメリカ大使館主催の

『ガールズ アンリミテッド プログラム』

の申込期限が今月末9月30日に迫っています。

 

女性外交官や宇宙開発に関わる方の講演や

ワークショップがある全4回のプログラムです。

 

会場は、港区のアメリカンセンターJAPAN。

 

全4回に全て出席できる方対象で、

選考もありますが、

 

自分の可能性を発見したい12歳から18歳までのガールズたちに、

ぜひともご参加いただきたいと思います。

 

夢はチャレンジして切り拓いていくものだという、

『ジブンの未来を切り拓くワークショップ』など、

 

素敵な体験になると思います。

ぜひチャレンジしてみてくださいね!

 

 

 

詳しくは →   アメリカンセンターJAPAN

 

      →  ガールズ アンリミテッド プログラム

 

 


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№1397 

 

夏休み。

 

あっと言う間に終わりました。

 

谷川岳に登ってきました。

 

まるでネコの耳のように見える、

 

トマノ耳(1.963m)

オキノ耳(1,977m)

 

2つの頂上を持つ谷川岳山頂。

 

 

 

 

 

鎖場もあり、

結構な岩場を歩きました。

 

 

 

 

 

 

 

遠くから見るとなだらかな尾根に見えても、

 

実際に歩くとなると、思った以上の傾斜。

岩もゴロゴロ。

 

 

 

なんとか、

 

天神平 → 熊穴沢避難小屋 → 天狗のとまり場

→ ザンゲ岩 → 肩の小屋 → トマノ耳 → オキノ耳

 

のコースを歩き、

 

同じコースを下って、天神平駅まで戻ってきました。

 

途中小雨に振られたり、

 

霧も出ました。

 

あたり真っ白で、谷川連邦の景色を楽しめないなぁと思っていたら、

 

なんと

 

天頂付近で霧が晴れ、

さぁっと日が差したので感動しました。

 

突然の視界の広がり。

 

すばらしい山の眺めを堪能することができたのは

何ともラッキーでした。

 

考えてみると、

晴天の尾根を歩くよりずっと楽だったかもしれません。

 

曇天でも、歩けば汗だくでしたから、

 

晴れていたら私など途中でまいっていたかも。

 

 

 

 

 

 

夏休みの

思い出に残る良い1日となりました。

 

皆さまも、夏休み

いかが楽しまれましたか?

 


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№1396

 

 

孫とばぁば。

 

ばぁばは、60歳になりました。

 

い、い、いつのまに・・・・ (+_+)

 

自分でもびっくりですが、

 

 

赤いちゃんちゃんこの誕生日 (笑)

 

たくさんのメッセージをいただきました。

ありがとうございました。

素敵なプレゼントも、

本当にありがとうございました。

 

幸せ者です。

 

心から御礼申し上げます。

 

仕事、がんばってます。

普通なら定年退職の年齢なのに、仲間と新しい仕事を始めました。

物流関係の業務です。

 

若い人のお邪魔にならないよう、でも、

自分に出来る範囲で貢献できることには最善の努力をしようと思っています。

 

冒険の旅、このまま走り続けます。

 

 

 

(写真は、先日、お台場で見た等身大ガンダム。

とても大きかった~)

 

 


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№2018

 

いつも喜んでいなさい。

 

絶えず祈りなさい。

 

すべての事について、感謝しなさい。

 

・・・・・テサロニケ人への第一の手紙5章16節~18節より・・

 

パウロが書いた手紙。

よく脳裏に浮かんできます。

 

いつも喜んでいなさいとは

困難にあっても喜んでいなさい、ということです。

 

どんなときにも

 「いつも喜んでいる」 なんて

 

絶望の淵にあっても

 「いつも祈りを捧げる」 とか

 

感謝すべきことがみつからないような、

心あらずのそんなときにも

 

「感謝する」 なんて

 

・・・・・そんなこと

 

出来るのだろうか。

 

と思っていました。

けれども、

 

それは、

 

そのような生き方を自ら選ぶ、

意志なのだということを、

 

年齢を重ねて

 

いつの頃からか、ようやく判るようになりました。

 

『喜ばしいことがあったから』 喜ぶ

のではなく、

 

『感謝したいことが身に起きたから』 感謝する

のではなく、

 

まず喜ぶ。

 

まず感謝する。

 

そんな生き方を自ら選ぶこともできるのだと、知りました。

 

受け身の人生ではなく、

意図的に

覚悟して

 

日々の暮らしの中に、日々の仕事の中に、

日々の付き合いの中に、

 

喜びを見出していく人生。

 

 

実は

 

 

喜ばしいことは、

身の周りに山ほどあり、

 

感謝できることも、

たくさんあるのです。

気づかないだけで。

 

傲慢な、

不平だらけの曇った目で見ているときには気づかない、

当たり前の毎日が、

 

どれほど恵まれていて、

多くの慈しみを受けている人生か、

誰かから深く静かに愛されている人生か、

ということ。

 

無自覚なままでは気づかない。

探さないと見つけられらない、

気づかない。

 

そんなとても大事なこと。

 

 

春に、

Dr.ディマティーニの

『エクスペリエンス・ブレイクスルー』というセミナーを受講しました。

 

そこで体験した、

とても驚きの世界。

 

会場では、

お母様を亡くした人が、悲しみからみるみるうちに立ち直る姿を見ました。

 

お母様はお亡くなりになりましたが、

その方は

実は、お母様の存在を少しも失くしてはいない、

 

周囲のあらゆるところに、

さまざまな人の中に、

 

亡くしたはずのお母様の存在を感じることができ、

探せばお母様をみつけることが出来る、

という体験。

 

世界が突然、違って見え始める瞬間。

 

とんでもなく良くないこと、と思っていたことがそうではなく、

良いことだと信じていたことが、実はそうではなく、

つまりは、

コインの裏と表をそう解釈していただけだと、

 

最初は浮かない沈んだ表情をされていた方が、

最後は笑顔で椅子から立ち上がるさまを見て

 

言葉で説明するのは難しいのですが、ひとの心の不思議を体感し、

この世界の、単純で、深い素晴らしさに

目からうろこの体験をしました。

 

自身についてもワークを体験し、

内観することの大切さ、

素直に自身の感情を味わうことの素晴らしさを実感しました。

 

どんなあなたであっても、

どんな私であっても、

愛すべきわたしたち。

 

この世界はとても美しい。

 

 


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№2017

 

 

朝6時に出発して関越道を車でひた走り、

 

8時半に、群馬県みなかみ町 谷川岳ロープウェイ駅に到着。

 

駅駐車場に車を置き、

そこから出発して、マチガ沢 ~ 一の倉沢 ~ 幽の沢 までのトレッキング。

 

 

谷川岳の雄姿もさることながら、

 

斜面には万年雪が残っていて、

 

河原にも残雪があり、思わず触りにいきました。

 

沢を流れる水も指がしびれるほど冷たくて

驚きました。

 

 

一の倉沢までは、車両通行止めの平らな国道を歩きますが、

幽の沢へ向かう道は、道幅もぐんと狭くなり

おだやかで美しい、ブナ林の小道となります。

 

 

鳥の声、風のわたる音。

木々の緑。

 

首にタオルを巻き、汗だくになりながら歩きました。

自然を浴びてる、という感じのするぜいたくな時間でした。

 

幽の沢まで歩いた後は、同じ道を戻り、

来月登る予定の谷川岳を実感するため (心準備のため 笑)

ロープウェイとリフトを使って 天神平~天神峠まで行きました。

 

 

天神峠から眺める谷川岳。

 

谷川岳の頂部は二峰に分かれていて、

左側に尖っているのが、トマノ耳、

右側がオキノ耳。

 

運動不足のこの身で登れるかな~。

心配しつつも眺めているとワクワクします。

 

雄大な谷川岳連峰は、いつまで見ていても見飽きない美しさでした。

 

写真では見えませんが、

実は、たくさんたくさんのトンボが群れなして飛んでいました。

 

トンボの羽はなぜあそこまで透き通っているのだろう、と

不思議に思いながら眺めていました。

軽さの極限を求めたら、あのような透明な羽になったのだろうか、と。

 

 

 

 

さてさて、

ちょっと長くなりますが、しばらくぶりのブログなので

近況をついでに書いておくと

 

 

もうすぐ83歳になる母と。

先日、甥っこ(弟の二男)の結婚式があり、その時の写真です。

 

大変に小柄ですが、どうしてどうして、とても元気です。

この母と夫と私の3人で、5月に台湾へ行ってきました。

 

 

 

 

よく食べ、よく歩き、よく喋る母。

おまけによく笑います。

 

好奇心旺盛で、台湾旅行も喜んでくれました。良かった、よかった。

楽しかったです。

 

 

  

 

翡翠の白菜 (故宮博物館にて)と、

カニおこわ。

 

皆さまもお元気で (^_^)/

 

 


テーマ:

№2016

 

すっかりご無沙汰しました。

 

今年は寒い日が続きました。

 

朝、氷が張っていたこともしばしばで、

お手水のひしゃくに、氷のかけらがよくついていました。

 

 

ここ数日、寒さが緩んできて、

あっという間に季節は春を迎えようとしています。

 

3月になりました。

 

少しばかり、近況報告をいたします。

 

といっても、

1月、2月。ずっと仕事に追われていました。

 

仕事漬けの日々(笑)

 

 

 

今、真剣に取り組んでいる仕事は、運輸の安全マネジメントです。

 

貨物事業者にも

旅客事業者にも、

 

安全への取り組みに対する国の指導は、厳しさを増しています。

 

まずは内部監査体制をしっかり構築すること。

 

でも、

現実には、さまざまな諸要因で、そんな絵に描いた餅のようなわけにはいきません。

 

特に中小規模の事業者にとっては

安全投資に費用を投じることは容易ではありません。

 

お役にたてれば、と

 

月曜日も、火曜日も、水曜日も、木曜日も・・・・・毎日毎日、事業者様をご訪問し

法令遵守や事業計画等々の精査など、

 

裏方ながら、事業運営の一助になれればと奮闘する日々が続いています。

 

貸切バスの事業者の方々においては、

安全性評価認定申請の時期がやってきましたので、追い込みの時期でもあります。

 

人や、物を、安全に運ぶ。

 

あたりまえのことは、当たり前にはできない。

わたしたちの豊かな毎日の生活は、多くの人や会社の努力の下支えがあってこそ

成り立っていることを実感します。

 

 

 

訪問先で、その地元の神社にふらりと立ち寄ってみたら、

立派なお顏の狛犬様が迎えてくれました。パチリ。

 


テーマ:

№015

 

Happy New year to you all !

May the new year be filled with joy, happiness, hope and prosperity  ハート

 

明けましておめでとうございます。

 

皆さまにとりまして、

幸せに満ちた、豊かな素晴らしい年となりますよう

心よりお祈り申し上げます。

 

 

冨士山。

 

 

入間川。

 

 

3匹の孫たち。

 

 

 

 

雀。

 

 

じぃじ と ばぁば。

 

 

今年は、 『自分の鼓動を聴く』 というテーマを掲げました。

 

じっくりと自分に向き合い、家族と向き合い、仕事と向き合い、

自身の鼓動に耳を傾けてみたいと思います。

 

夏には、還暦を迎えます。

 

Heartbeat (鼓動) 

 


テーマ:

№2014

 

一日一生。

 

貴重な毎日が、滑るように過ぎていきます。

 

感動する日々。

感謝する日々。

 

ひとは、

何も持たずに生まれてきて

最期

やっぱり何も持たずに旅発っていく。

 

だからこそ

 

楽しくても

切なくても

 

胸にあふれるほどのたくさんの想いを、

存分に深く、

 

大切に大切に

味わっていきたいものです。

1日1生の思い。

 

 

 

最近、山を歩くようになりました。

 

先日は秩父の武甲山に登ってきました。

 

 

 

 

一の鳥居が、出発地点。

 

狛犬様は、あばら骨の浮き出た4頭のオオカミでした。

 

 

 

 

 

秋の山は、とても静かですがすがしく、

 

  

こんな鮮やかな、マムシグサも。

 

たっぷり汗をかきました。

 

さて、

ちょっと、近況報告を写真で綴ってみたいと思います。

 

最近、感動したもの。

 

上野で開催されていた運慶展。

 

力強く圧巻でした。

良かったです。

 

一方、とても繊細だったのはこちら。

 

 

三井記念美術館で開催されていた「技と美」という工芸展。

超絶技巧と呼ばれる、信じられないほど精緻な技に感嘆させられました。

 

 

日本橋の三越の暖簾も、いい感じでした。

この感じ、何となく好きだなぁ。

 

別のある日には、

孫たちが、どんぐりを拾いに埼玉までやってきました。

 

シイの実やクヌギの実を

袋いっぱい拾い集めて大喜び。 

 

 

夜は、プラレール大会。

 

 

また別のある日。

 

小学校の作品展を見てきました。

 

『ひよこケーキ』 だって。

 

 

おお、丁寧に一生懸命書いたと判る書字も、展示されていて、

バーバは感激しました。

 

東京スカイツリーの下にある水族館に子どもたちを連れて行ったときは、

 

 

 

ゆらゆらと漂う幻想的なクラゲにも感動したけど、

 

チンアナゴや、ネコザメが面白かったです。

金魚の水槽もありました。

 

色鮮やかな金魚の群れが、とても奇麗でした。

 

 

それから、

月に一度の頻度で参加しているトーストマスターズの例会。

恵比寿にあるバイリンガルのクラブに参加しています。

 

時折、日本語や英語で、スピーチ。

 

大好きな英国の女性詩人、

エリザベス・バレット・ブラウニングのソネットについて

熱く情熱的に(笑) 語っているところです。

 

How do I love Thee?  Let me count the ways.

(どんな風に私はあなたを愛しているでしょう? 数えてみましょう)

こんな風に、

数えられないものを数え始めるエリザベス。

 

詩人のロバート・バレット・ブラウニング(夫)に対する深い思いを綴った、

心震える14行詩。 

中学生のときに出会って以来、色あせない感動がずっと続いています。

 

言葉の芸術は、素晴らしい。

 

 

 

さて、 (+_+)

・・・・お次は軍艦の写真。

 

愛の詩の次は軍艦なんて・・・・。でも、こちらも、ある意味、感動しました。

 

横須賀の軍港。

日本の潜水艦。

 

海面に出ている部分は、ごくわずか。

巨体が海面下にもぐっています。

 

実は、

商工会議所の仲間たちと一緒に、

軍港クルーズに参加してきました。

 

護衛艦や駆逐艦が並んでいる海上自衛隊の軍港をめぐるクルーズ。

驚きの光景でした。

 

近くの丘では、日本海海戦で活躍した戦艦「三笠」が

保存展示されていました。

 

ボストンで見たコンスティチューション号を思い出しました。  

 

 

最後は、仕事の写真。

専門は、法人の許認可申請 (建設業、運送業の許認可申請、許認可管理)ですが、

市民相談にも応じています。

仲間の会員たちと一緒に、無料の相談会を実施しました。

 

日々、感謝。

日々、感動。

 

ありがとうございます。 こんな感じで毎日夢中で過ごしております。

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