飛騨のジオサイトを
パッパラパー
っと巡るシリーズ第4回
神岡町の鉱山資料館に
お邪魔しております
神岡のぢゃねーぢゃん
ってコーナーもありますがご愛嬌
こんなサイズの標本ばっかり
持ってたら間違いなく
ほとんどがお庭行きだわ
お。
そしてこのサイズなら・・・
中身的にはそんなに
負けてないと思う
しかし、まあ・・・
丁寧に作ってあるもんだね
ストラクチャーのミニチュアも
手が込んでいる
あたし、そういえば
Nゲージもやってたりするが
こういうストラクチャーは
喉から手が出るわ
あ、でもサイズが合わんか・・・
ちなみにこの資料館で・・・
一般的にはこのブリキカーが
一番値がつきそう(笑)
お、でたな。
ザ・がま
しぶいよね・・・
タイトル「がま」
以前譲り受けた標本も
「がま」ってのがあったが
言ってみれば
鉱物名でも産状でもなく
「どこで」がそのままタイトル
まあ
「ペグマタイト」ってタイトルも
たまに見かけるから
同類といえば違和感もないか
おお。
魚眼石・・・
これぐらいのものなら
持ってるな・・・
イニシガン
神岡に来て覚えた岩石
でかいのは初めて見るが
仮に白い部分のカケラだけ
川で拾ったら
絶対わかんないし
そもそもそれは
伊西岩と言えるのか?
きゃー!
白地、杢地は知ってるが
足長杢地とは!
またまた勉強になったぜ!
そして・・・
接触交代で
「リアクション岩」
(≧∇≦)
知らなささすぎて
逆にテンション上がるっしょ!!
(≧∇≦)
ふう・・・ふう・・・
神岡の輝水鉛鉱
持ってないなあ・・・。
やば楽しい!
あたしに言わせれば
どうやったら
こんなに長いのを上手に
クリ抜けるのかな、と
すごい技術だな、と
《撮影》
ミラーレス
OLYMPUS E-M10 MarkIII
レンズ
M.ZUIKO DIGITAL 14-42mm F3.5-5.6 EZ
HP「鉱物でぶつぶつ.com」も
よろしくですよー
m(_ _)m
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【星と株】
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(´・ω・`)





















