green
こんにちは。
ついに7月最後の日ですね。
6月の酷い猛暑から一転、7月は比較的過ごしやすかったですね。
果たして8月はどうなるのでしょうか。。
掛花展は、残り4日となりました。
お花をなさっている方にも興味を持って頂けたようで、
楽しんで頂けました。
ギャラリーには、
うつわに入れて楽しめるグリーンやお花も充実しております。
写真の「緑の壁」には、観葉植物が植えられています。
植えられているものと同じ植物の販売もしておりますので、
是非みてみて下さい。


この時期、旬のスパティフィラム。
今夏も白いお花をつけてくれました。



緑を目にすると、なんだか涼しげな心地がします。
いっぱいの緑をお庭で楽しむのも一つですが、
ちょっとだけ風景を切り取って、
お部屋に風景を持ち込むというまた別の楽しみ方を
今回の「掛花展」でご提案しております。
掛花一つ、植物一つで、お部屋の雰囲気をガラリと変えてみませんか?
みほ
ついに7月最後の日ですね。
6月の酷い猛暑から一転、7月は比較的過ごしやすかったですね。
果たして8月はどうなるのでしょうか。。
掛花展は、残り4日となりました。
お花をなさっている方にも興味を持って頂けたようで、
楽しんで頂けました。
ギャラリーには、
うつわに入れて楽しめるグリーンやお花も充実しております。
写真の「緑の壁」には、観葉植物が植えられています。
植えられているものと同じ植物の販売もしておりますので、
是非みてみて下さい。


この時期、旬のスパティフィラム。
今夏も白いお花をつけてくれました。



緑を目にすると、なんだか涼しげな心地がします。
いっぱいの緑をお庭で楽しむのも一つですが、
ちょっとだけ風景を切り取って、
お部屋に風景を持ち込むというまた別の楽しみ方を
今回の「掛花展」でご提案しております。
掛花一つ、植物一つで、お部屋の雰囲気をガラリと変えてみませんか?
みほ
省エネ中
環境問題のなかで、ほとんど唯一「良い」と断言できるものがあります。
それは「省エネ」
ということで、ようやく発売(開発)された、
ギャラリーの使用でも耐えられる明るさのLEDスポットライトをいくつか導入しています。
なんといっても、体感で熱く無いので夏向きです。
徐々に入れ替えていく予定。
研究に携わる方には頑張っていただきたいし、
その応援も込めて、初期の割高な製品でも購入しています。
その為にも利益というのは大事 ですね。
社長
それは「省エネ」
ということで、ようやく発売(開発)された、
ギャラリーの使用でも耐えられる明るさのLEDスポットライトをいくつか導入しています。
なんといっても、体感で熱く無いので夏向きです。
徐々に入れ替えていく予定。
研究に携わる方には頑張っていただきたいし、
その応援も込めて、初期の割高な製品でも購入しています。
その為にも利益というのは大事 ですね。
社長
花のうつわ
おはようございます。
金沢はこの3日ほど、涼しい・・・というよりは
肌寒いくらいの気温です。
皆様体調管理には十分お気を付け下さい。


こちらは前川亜以さん(METAL""s)の掛花。
急遽作って頂いたので、DMには載らなかったのですが、
カッコイイ銅の掛花を持ってきて下さいました。
サイズにもこだわって下さり、口が細いのでどんなお花も
ピタッとハマります。
私のような素人でも活けやすいのです。

掛花ばかりでなく、置くタイプの花入れになる器も揃えました。
中村勉さんの花器は存在感がありますが
備前焼独特の優しい色味で
どんなお部屋にも置いて頂けます。
口が小さくて活けやすいのも魅力です。

珠洲焼作家、中山達磨さんの花器。
珠洲焼に生けた花は長持ちします。
酸素の供給をなるべく抑えて高温で焼き締めるため、
高温の煙でくすべることで表面に炭化成分が付着し、
その成分が水を浄化させるためだそうです。
また、釉薬を使わないため表面の小さな気孔が通気性をよくし、
水の新鮮さを保つと言われています。
季節のお花を、ご家庭内でも楽しむ喜びを是非味わってみて下さい。
みほ
金沢はこの3日ほど、涼しい・・・というよりは
肌寒いくらいの気温です。
皆様体調管理には十分お気を付け下さい。


こちらは前川亜以さん(METAL""s)の掛花。
急遽作って頂いたので、DMには載らなかったのですが、
カッコイイ銅の掛花を持ってきて下さいました。
サイズにもこだわって下さり、口が細いのでどんなお花も
ピタッとハマります。
私のような素人でも活けやすいのです。

掛花ばかりでなく、置くタイプの花入れになる器も揃えました。
中村勉さんの花器は存在感がありますが
備前焼独特の優しい色味で
どんなお部屋にも置いて頂けます。
口が小さくて活けやすいのも魅力です。

珠洲焼作家、中山達磨さんの花器。
珠洲焼に生けた花は長持ちします。
酸素の供給をなるべく抑えて高温で焼き締めるため、
高温の煙でくすべることで表面に炭化成分が付着し、
その成分が水を浄化させるためだそうです。
また、釉薬を使わないため表面の小さな気孔が通気性をよくし、
水の新鮮さを保つと言われています。
季節のお花を、ご家庭内でも楽しむ喜びを是非味わってみて下さい。
みほ






















