結構忙しくて、久々に書き込んでます~
最近、私の趣味とあまり関係のないかたから、ペタッとされてます。
ナゼかなぁ?
交換後、高回転での伸びが良くなったと思います。あと、シャシダイに載せて、連続で計測するとき、ノーマルのときのパワーダウンは無くなりました。
これは、実走でもわかると思いますが、このところの気温だと、夏よりは感じづらいかな…。
あと、スロットルオフのときの、吹き返しの音がシュルルルル…って感じになりました。
パイピングとブローオフの位置の関係でしょうか
あと気になるレスポンスですが、世間一般的に鈍くなるのは、余り感じ取れませんでした。
インタークーラーを前置きにするメリットは結構あり、デメリットは、
の下取りが落ちる所かもしれませんが、長く乗るのであれば、絶対おすすめです。
あと、効率が上がるので、プラグとブーコンの追加と、コンピューターのリセッティングが必要と思います。

これは、実走でもわかると思いますが、このところの気温だと、夏よりは感じづらいかな…。
あと、スロットルオフのときの、吹き返しの音がシュルルルル…って感じになりました。
パイピングとブローオフの位置の関係でしょうか

あと気になるレスポンスですが、世間一般的に鈍くなるのは、余り感じ取れませんでした。
インタークーラーを前置きにするメリットは結構あり、デメリットは、
の下取りが落ちる所かもしれませんが、長く乗るのであれば、絶対おすすめです。あと、効率が上がるので、プラグとブーコンの追加と、コンピューターのリセッティングが必要と思います。

吸気温度を下げる。エンジンにとって、とても良いことです。
下げる方法は、私が考えるに、3つあると思います。
1つめは、吸気口を工夫して、エンジンルームの熱を拾わない方法。
2つめは、タービンで圧縮され熱を持った空気をインタークーラーで冷やす方法。
3つめは、エンジンルーム内の熱気を効率的に排出する方法。
多分、効果は2→1→3の順番で高いかな~と思います。
吸気口の温度が高くても、インタークーラーで効果的に冷やせばイイじゃん
って感じです。
ただし、エアフロで吸気温度を計って、コンピューターで進角等を制御してるような気がするので、吸気温度も重要になると思います。
この辺は、勉強不足で違うかもしれません
以上のことから、私は思い切って、前置きにしてみました。
エンジンにも優しく、パワーもでるので
インプレッションの内容はまた後日…
下げる方法は、私が考えるに、3つあると思います。
1つめは、吸気口を工夫して、エンジンルームの熱を拾わない方法。
2つめは、タービンで圧縮され熱を持った空気をインタークーラーで冷やす方法。
3つめは、エンジンルーム内の熱気を効率的に排出する方法。
多分、効果は2→1→3の順番で高いかな~と思います。
吸気口の温度が高くても、インタークーラーで効果的に冷やせばイイじゃん
って感じです。ただし、エアフロで吸気温度を計って、コンピューターで進角等を制御してるような気がするので、吸気温度も重要になると思います。
この辺は、勉強不足で違うかもしれません

以上のことから、私は思い切って、前置きにしてみました。
エンジンにも優しく、パワーもでるので

インプレッションの内容はまた後日…
この頃、夜ふかしが辛くなってきました…
走りにいくのは、仕事の都合で、土曜日の夜ですが、最近は『無事帰ってこれるか
』ってくらい、出発前に疲れてます
平日はヤル気満々なんですけどね
すっかりオジサン化ですね…
走りにいくのは、仕事の都合で、土曜日の夜ですが、最近は『無事帰ってこれるか
』ってくらい、出発前に疲れてます
平日はヤル気満々なんですけどね

すっかりオジサン化ですね…








