下げる方法は、私が考えるに、3つあると思います。
1つめは、吸気口を工夫して、エンジンルームの熱を拾わない方法。
2つめは、タービンで圧縮され熱を持った空気をインタークーラーで冷やす方法。
3つめは、エンジンルーム内の熱気を効率的に排出する方法。
多分、効果は2→1→3の順番で高いかな~と思います。
吸気口の温度が高くても、インタークーラーで効果的に冷やせばイイじゃん
って感じです。ただし、エアフロで吸気温度を計って、コンピューターで進角等を制御してるような気がするので、吸気温度も重要になると思います。
この辺は、勉強不足で違うかもしれません

以上のことから、私は思い切って、前置きにしてみました。
エンジンにも優しく、パワーもでるので

インプレッションの内容はまた後日…