気楽にト-ク -406ページ目

飲みすぎはよろしくない

飲みすぎはよろしくない:パソコンの画面が見えにくくなる。
翌朝は:目覚めが悪いのであまり食べられない(当然)
真っすぐ走っていても:よそ見をしていたらカ-ブで直進(危ない)
会社では:考えがまとまらない(はかどらない)
普段はボケ~としているように見えた子も頼もしく思える(良かったじゃん)

サービスの底力!(紹介)

サービスの底力!(紹介)
定期購読しているNV-CLUBメ-ルより
■5分でわかる話題の新刊書■の紹介コ-ナ-(本文を見て下さい)
◇◆◇ NV-CLUBメール ◇◆◇ 2005-3-22  VOL.20
「サービスの底力!」- [顧客満足度日本一] ホンダクリオ新神奈川が実践していること
相澤賢二著 PHP研究所 2005/2 185pp 1,365円
本文:http://nv-club.nikkeibp.co.jp/free/RASHINBAN/20050317/105845/
(情報提供:情報工場)
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【私としては】
製造業の場合はQCDSが基本だ。品質・コスト・納期・サ-ビス(安全)である。
全てがパ-フェクトでなければ日本一を目指す企業になれないであろう。
我が社のS(並べ)はせいぜい6つ程度ではあるが、他のSについては個別には取組んでいる。
業界が違っていても「基本とすべきもの」は同じと感じた。
しかし、目指している目標の的確さ・明確さには大きな差があるようだ。
「常識にとらわれず徹底してやり抜く」ということだろう。

ナレッジマネジメント⑨

今日からできるナレッジマネジメント
5 ナレッジマネジメントのプロジェクトはこう進める
 ①一般論としてのナレッジマネジメント循環論
  伝統的ナレッジマネジメントのSECIモデル
  S=Socialize(共同化)、E=Externalize(表出化)、
  C=Combination(連結化)、I=Internalize(内面化)、
  という4つのフェ-ズを通じて、知識というものが他人に伝達され、
  より高度なものへ発展していくという理論である。
  「共同化」では同じ体験を積むことにより「体で教える、
  体で学ぶ」段階である。
  「表出化」の段階では、生の体験を形式知化し、
  必要な人に必要なタイミングで配布し再利用することが可能となる。
  自分の経験に照らし合わせどんな状況であれば役に立つか
  新しいシチュエ-ションを考えるのが「連結化」のフェ-ズ。
  得られた経験を現場で使用してみて、他人の言葉で語られた知識が
  自分の言葉で「内面化」される。
  ここまできて、知識がはじめて「自分の血となり肉になった」
  といえる。

今ごろ用意するには

明日は高校の終業式。いつから始まるか気にかけていたら・・・
「教科書代7670円ちょうだい」とのこと。
お父さんは小銭しか持っていないんだぞ!
しかもおつり用異常ないんだ(1円4枚・5円1枚・10円4枚・50円1枚・100円4枚・500円1枚+1000は数枚にあればいいなと思う5000円がMAXだ)
不足分はこずかいから出しておこっと。
(お母さんのいる時に言っておきなよ)

ごくせん最終回再び

ごくせん最終回見たぞ!
K-1を見ていた私だが決勝戦が延長となって迷った。
そうしたところ、ネットで結果がわかってしまった。
早速「ごくせん」に替えた。
ちなみに「ごくせん」は「極道先生」=「お嬢」+「ヤンクミ」。
私は眼鏡をかけてアップで”ファイト~おぉー!”の台詞が好きだ。
今晩はハセキョ-だ!

「マネーの虎」社長退任

いや~驚きました。業界の流れは速いんですね。
何故か「あっこにおまかせ」に出ていましたよ。
堀江さんつながりでIT企業の社長さんが宇宙へ行くとか。
そのとき南原さんから車を買ったそうです。

失敗の研究

科学技術分野1000件をデータベース化
 科学技術振興機構は国内外で過去に起きた科学技術分野の失敗約1000件を網羅したホームページ「失敗知識データベース」を開設する。
過去の大事故やよくある失敗を教訓に、失敗防止を目指す取り組みへの活用を呼びかける。
・・・日本テレビの「世界一受けたい授業」の効果ですかね。

ジ-コ・ジャパンメモ

W杯アジア最終予選日程
3月25日 第2戦 イラン戦   イラン
3月30日 第3戦 バーレーン戦 埼玉
第4戦は6月3日のバーレーン戦(アウエー)
3月の2つの試合は燃えるぞー
(コメント欄に情報を募集します)

子供の卒業式

子供が三人もいると卒業式も重なります。
去年は小学校と中学校で今年は高校でした。
入学式は私が出席するのですが卒業式は妻でした。
(高校の入学式も2度経験しています)
華やか若しくは晴れやかな所はどうも苦手です。
(卒業式のほうが派手ですね…茶髪にピアス?)
入学式には「これから」という期待感が湧きます。
(卒業式も「旅立ち=始まり」と思えば良いのですが)
・・・過去よりも未来志向なのかそれとも無頓着なのか。

“変な日本語”について

“変な日本語”について(紹介)
【書評】「大丈夫ですか?」って言われても困りますよねぇ…(田邊俊雅@nikkeibp.jp)
・「かなり気がかりな日本語」(野口恵子著、集英社新書、2004年1月刊)
・「問題な日本語」(北原保雄著、大修館書店、2004年12月刊)
・「ありえない日本語」(秋月高太郎著、ちくま新書、2005年3月刊)
日常的によく耳にする“変な日本語”を切り取って解説しています。
全文:http://nikkeibp.jp/wcs/j/rep04/365856
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【私としては】
最近のテレビ番組では「血液型」から「常識問題」に移っている。
常識人と思っていても、非常識だったと思い知らされる。
特に「ことばの使い方」と「マナ-」だ。
情報化が発達している時代では、メディアの影響力は絶大だ。
番組を送るメディア側と、情報を選択する受け手側の問題ではないかと考える。
個性尊重の中で「個性をアピ-ルするがための行為を評価している」風潮があるのではないかとも考える。
以前は、教養人に憧れを抱いていた。画家も”変な人”がいたかもしれないが尊敬されていた。
「家庭や学校・地域社会で、将来ある無垢な子供たちをどのように教育していくか」という問題も含め、少しは自分の人生を反省してみたい。
物量的には豊かな世の中になってきたからこそ、質的な豊かさをもっと欲っしなければ・・・