昨年にした健康診断(1日ドック)の結果が思わしくない。
45歳と言う年齢的にも、考えれば1日2~3箱吸うことは良く無いに決まってる。

それに、320円×3箱×30日=28,800円

と言うお金が浮く。

っと言うことで、来週月曜日の朝からと言う禁煙宣言を、社員の前でした。

何で月曜日の朝かと言うと、月曜日がゴミの日なので、その朝東京単身で住んでいる家の灰皿を捨てることで、吸えなくするのだ!

実は、本当に禁煙できるのか?不安はあるものの、宣言した以上頑張っていきます!

ちょっと、不安もあるが・・・(^^;
大阪と東京って、新幹線で2時間30分。飛行機で約1時間と、そう離れていないのに、全く違うことがたくさんありますよね。

今回は、その中で「大阪のタクシーと東京のタクシー」の違いを書きます。

〇 大阪のタクシー
 ① 喫煙できる車が多い。
 ② 初乗り運賃が安い(500円 ・ 540円 ・ 550円などなど)
 ③ 長距離が安い (5000円を越えたら、それ以降は半額のため、1万円を越えることは難しい)
 ④ 小型は少なく、中型が多い。

〇 東京のタクシー
 ① 禁煙車
 ② 初乗り運賃が高い(710円)
 ③ 長距離割引が無い
 ④ 小型車が多い

です。

タクシーの運転手さんの給与を考えると、東京の方がいいのでしょう。
東京で個人のタクシーにも何度か乗りましたが、プロ意識が高く、サービスに配慮した方が多かったです。
もちろん、大阪の運転手さんにもプロ意識の高い人は多く見られますが、常連さんの為に、常連さんの好きな
ビールをトランク内の冷蔵庫に常備している・・・と言った話を聞いたのは、東京が始めてでした。

タクシーの運転手さん。
今は物騒な世の中ですが、くれぐれもお気をつけて、頑張ってください!