映像制作自体がまだ敷居の高い2000年代初頭、個人での動画制作も今ほど普及していない時代。自主制作映画で監督をしたことをきっかけに映像業界に身を置き、制作会社のADとしてキャリアをスタート。地道に様々な現場で経験を積んできました。