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函館や松前を中心とした、
道南地方の漁家で古くから伝わる味が松前漬です。
その名の通り松前藩の人々が保存食として食べたものだと
伝えられています。
この写真を見ていると食べたくなりますね。写真をクリックしてみてください。
温泉卵を大気によってはラジウム卵と呼んでいます。
あの白身がとろっとした感触、そして、黄身のぬめりとしたおいしさは格別です。
この温泉卵、自宅でも造れるのですね。
専用の調理器で簡単に作れますが、
こんな方法もあります。
(1) 発泡スチロールのカップラーメンカップに4個のこだわり卵を入れ、たまごにかぶるくらいまで静かに熱湯を注ぎます。
(2) 20~30秒ほどおいて、一度お湯を捨てます。
(3) 80℃くらいのお湯(お鍋でわかして、ふつふつしてきたくらいの温度)を再び同じくらい注ぎます。フタ(フタがない場合は、もう一つ同じ容器を用意して、上に重ねフタにします)
(4)20分から25分くらいおいたらできあがり。お湯を捨てて冷まします。
- アーネスト
- 温泉たまご器 たま5ちゃん
テレビ番組でこんな実験をしたそうです。
朝食の定番であるハムエッグを一方は卵を使ったハムエッグ、もう一方は卵抜きのハムのみで、目覚めたばかりの大学生たちに食べてもらった。ただし、カロリーは562kcalで一緒。一日のうちで一番体温が低いのは朝であるが、食事によるエネルギーの補給により、血流の状態を検査した結果、卵を食べた学生はハムだけ食べた学生に比べて、血液の循環が良くなっていた。
番組では、このメカニズムについて、実は卵に含まれているたん白質には体内のインスリンを引き出す働きがある。そして、このインスリンには体温を温め、血液の循環を促す効果があり、脳の働きを活発にする。つまり、朝の卵は寝起きに効果抜群ということである──とし、朝食にはぜひ卵を食べよう!──と強調した。
卵の持つ栄養分
たんぱく質6.3g:たんぱく質は高品質。消化が容易。多くのスポーツ選手が卵白を食べる理由がここにあるのでしょうか。
炭水化物0.6g
脂肪5.0g:コレステロール0.12gを含みます。脂肪はほとんど卵黄に含まれています。
ビタミン:ビタミンC意外のビタミンをほとんど含んでいます。特にビタミンA、D、B12の含量が多く、B1とB2も多いです。
ミネラル:鉄分とリンの良い供給源で、カルシウム、銅、ヨウ素、マグネシウム、マンガン、カリウム、ナトリウム、亜鉛、塩素、硫黄も供給します。
- 大草 昭
- ビール・地ビール・発泡酒
- 大草 昭
- ビール・地ビール・発泡酒
恥ずかしながら、「第3のビール」という言葉を私は知りませんでした。
麦芽のビールを第1と呼ぶのなら、第2のビールもあるのでしょうか。
調べてみましたが、わかりません。どなたか教えてください。
世の中、この、「第3のビール」という言葉を「知っていた」が58.4%も知っているのですね。
というわけで、「第3のビール」とは、
「ビールによく似た風味なのに、原材料や製法を工夫して酒税を低く抑え、価格をビールより4割以上安くしたアルコール飲料「第3のビール」(ビール風飲料)」
むむむっ、まだよく分からない???
自力で調べてみると
第一
酒税でいう「ビール」は麦芽比率67%以上のもので、税率は350ミリ・リットル1缶につき77・7円
第二
「発泡酒」は最も税率が低い麦芽比率25%未満のもので、同46・99円
第三
原料に一切麦芽を用いず、エンドウ豆から抽出した「エンドウたんぱく」を使ってビール酵母を発酵させる。
(サッポロのドラフトワン)税制上は「その他の雑酒」
発泡酒に麦焼酎を加えている。(サントリーの「スーパーブルー」)「リキュール類」
ポイントは、原料に一切麦芽を使っていないことらしい。
飲む理由は、
「価格が安い」(59.4%)が最も多く
「手軽に飲める」(32.9%)
「発泡酒に近い」(32.2%)
というわけらしい。
じゃ、どんな銘柄があり人気なのか??
1位は「のどごし」で14.5%
2位は「新生」で12.4%
3位 「ドラフトワン」(9.3%)
試しに飲んでみるか 標準的な値段は??
1.ビールの希望小売価格(消費税抜きの昨年の価格)が218円
2.発泡酒で145円
3.第3のビールは125円
おおこれは安い。







