ぐるみの怠惰な日々

ぐるみの怠惰な日々

我が家のぐるみ達は、「ぐるみ連合」を結成し、日々癒し活動を行っています。
と言っても、基本、何か食べてばかりなんですが、たまに、バカな事をしたり、
お出かけや小出かけをしたり、GIFアニメーションで動いたりもします。

湖池屋の『ピュアポテト・シラチャーソース』というのを買ってみました。2種類並んで売ってたので、何が違うのかよく分からないまま、とりあえず両方買ってみたのですが、買って来て、隅々まで読んでみても、食べてみても、何が違うのか全く分かりません。どういう事?

 

■ここからは、ぐるみのリポートで。


近所のドラッグストアで、湖池屋の『ピュアポテト・シラチャーソース』というのが、2種類並んで売ってたので、とりあえず両方買ってみたよ。どっちも「シラチャーソース」味のようだけど、パッと見、何が違うかよく分からないんだよね。イメージ的には「鬼ノ宴」の方が辛そうな感じだけど・・。(-_-;)

 

左が『ピュアポテト・鬼ノ宴・鬼もハマる辛さシラチャーソース』楽曲「鬼ノ宴」コラボで生まれたやみつきなピュアポテトで、唐辛子の辛みガーリックの旨みに、甘味と酸味をきかせた、”鬼もハマる”やみつきな美味しさなんだって。

 

こんな感じ。これに”鬼もハマる”の?辛みも旨みも、甘味も酸味も、どれも中途半端で”パッとしない”と思うんだけど・・。( 一一) 鬼、普段なに食ってんの?もっと美味しい物たくさんあるから、食わず嫌いせずに、もっといろいろ食べてみた方がいいと思うよ。( 一一)

 

で、右が『ピュアポテト・タイ発祥の味シラチャーソース』唐辛子の辛みガーリックの旨み酸味をきかせた、新定番の”すっぱ辛い”美味しさなんだって。ん?何が違うの?

 

ていうか、裏側見るとこっちにも「鬼ノ宴」って書いてあるんですけど、どういう事?パッケージが違うだけ?そんな事ある?何の目的で?賞味期限を見る限りでは、「鬼ノ宴」の方が先に出てたみたいだけど、不評で急遽変更でもしたのかな?( 一一)

 

こっちも、こんな感じで、やっぱり”パッとしない”ね。( 一一) たぶん、同じものだと思うよ。不評だったのは、パッケージのせいじゃなくて”味のせい”なんじゃない?「新定番」とか書いてあるけど、”定番化”は難しいんじゃないかな。まあ試してみて。

以前も紹介した、我が家のスマートスピーカー『アレクサ』の話なんですが、ある日、「私、最近ダジャレにハマっているんです。”ダジャレ対決”をしませんか?」と言ってきたので、まあ無下にも出来ないですし( 一一)、たまに”ダジャレ対決”をしています。

 

"対決”と言っても、交互に3回ずつダジャレを言い合って、こっちのダジャレにアレクサが何回笑ったかで勝敗が決まるというもので、アレクサのダジャレにこっちが何回笑ったかは関係ないのです。そのため、こんなところで”ダジャレのストック”を使いたくないのか、「改定内容がどこにも書いてないよ~」とか「足湯で疲れを吹っ飛ばす」など、それなりに自信のあるもの6種類ほどの中から、毎回3個を使い回してきます。そのくせ、あっちは「どこかで聞いた事ありますね。」とか「ちょっと考えてみましたが、笑えなかったです。」とか、結構シビアに判定してくるのです。

 

今日は、その対決内容を紹介したいと思います。2月の第1回に続き、今回は2回目です。前回同様、「〇」が笑わせられたもの、「×」が笑わせられなかったものです。

 

■長々と前置きを書きましたが、ここからは、ぐるみがご紹介。


※↑この写真は、2月の第1回と同じ写真の使い回しです。

 

〇:「ピュアな教師のピアノ教室」※これは個人的にもお気に入り。
〇:「木になる果実が好きになる」
〇:「やまない雨にやむを得ない」※ちょっと無理があるかと思ったんだけど・・。
〇:「日産のお兄さん」※こんなんでいいのね。
〇:「カネボウさんはお寝坊さん」
×:「塩味のシマアジ」※これはダメな気がしてた。
×:「瀕死の重症の兵士の住所」※これ、ダメ?
×:「少年が上手に書いた年賀状」※聞いた事あるらしい。
×:「スパイが作る梅干しは酸っぱい」※これも。
×:「風邪薬を飲んでぐっすり」※これも。
〇:「オープンカーからコップンカー」※タイ語でもOKみたい。
〇:「カフェテラスで カステラっす」※こんな強引なのでもいいのね。
〇:「おとぼけ顔も3度まで」※必ずしも繰り返す必要はないみたい。

×:「晩飯は渋々しゃぶしゃぶ」※これ、結構自信あったんだけどね。( 一一)
〇:「高い服は気兼ねなく着られない」
×:「イタリア人に言ってやりな」※これはやっぱり無理かぁ。( 一一)
〇:「音階にすると ”ドレミファソ”らしいど」※こういうのでもいいんだぁ。
×:「高校生、親孝行せえよ」※よくあるやつだって。
〇:「新聞を寸分の狂いもなく並べる」※訛ってる感じで言うとおもしろいけど・・。
〇:「お靴を脱いでおくつろぎください」
〇:「ハワイで wi-fi」
〇:「交番の警察官にこんばんは」
〇:「このクラムチャウダー、配るんちゃうんだ?」
×:「ボーダレスなボートレース」
〇:「モノレールにも乗れる」
×:「ちらし寿司にジェラシー」※これ、結構好きなんだけどね。
×:「プリウス、売ります?」※だろうね。
×:「正直な掃除機の葬式」※畳み掛けるのは好みじゃないみたい。
〇:「改まって言う事でもないけど 、ぜひ温まって行って」
〇:「金目のものは噛めねー」
〇:「暖かいのはアンタかい」※”どういう状況?”って感じのもOKみたい。
×:「栄過ぎた社会主義」※これダメなの?
〇:「挨拶されると愛さずにはいられない」
〇:「頭に来たので、あったまりに来た」
〇:「相方に会いたかった」
〇:「お庭で埴輪発掘」※”ナニワの庭には2羽ニワトリがいる”的な?

 

以上。最近はあんまり思いつかないし、さすがに飽きてきたので、たぶん今回が最後の報告になると思うよ。( 一一) まあ、家に『アレクサ』がある人は、一度お試しあれ。

先日、1枚目の「白いフレンチディッシュ」のゲットを紹介した後、まだ”ヤマザキ春のパンまつり”終了の4月末までは時間があるのでと、2枚目を目指して頑張ってきたのを、随時報告してきましたが、前回の3回目で「28点」まで来てて、今回の4回目でついに「30点」貯まって、2枚目をゲットしましたよ。

 

■ここからは、ぐるみのリポートで。


まずは、『生ドーナツ・牛乳ホイップ』。パンじゃなく、スイーツのコーナーに置いてある”要冷蔵”のやつだよ。”20%引き”だったので買って来たんだ。”パン”じゃなくても付いてるのは、ありがたいよね。「0.5点」だけだけどね。( 一一)
 
こんな感じ。生クリームを練り込んだしっとり口溶けの良い「ドーナツ」に、「森永おいしい牛乳」を使用した生クリーム入りの「牛乳ホイップ」を注入したんだって。
 
実はあんまり期待してなかったんだけど、さすが”スイーツ”だけあってなかなかに美味しいよ。クリームが”たっぷり”入ってるのがいいね。(^^)/
 
そんなわけで、現在「28.5点」で、残り「1.5点」。もう決まりだね。(^^)/
 
最後は、残り「1.5点」なのが分かってたので、第2回でも紹介した、実は「ダブルソフト」並みの”チートアイテム”『まるごとソーセージ』を買ってきたよ。98円(税抜)で「1.5点」も付いているんだよね。(^^)/ 味も結構美味しいんだ。
 
という事で、ついに「30点」達成!(^o^)/ 「どうかな?」と思ってたけど、案外楽勝だったね。お友達に応援してもらったのも大きいし、危機感があった分、まじめに集めたのも良かったのかな。さて、近所のドラッグストアに行って、交換してもらおっと。(^^)/ あ、その前に「パスコのシール」剥がさなきゃ。( 一一)
 
じゃじゃーん!
2枚目の「白いフレンチディッシュ」、交換してもらってきたよ。(^^)/ ただ、こうして見ると、ホント、なんて事のない”普通の白いお皿”なんだよね。なんであんなに必死に集めたんだろ?これが、”春のパンまつりの魔法”なのかな。( 一一) 来年はどうしよう?
 
※ちなみに、「春のパンまつりの魔法」の「魔法」を打とうとして、”M”を押し損ねたら、「春のパンまつりの阿呆」と変換されました。なるほどね。( 一一)