ただいまバイトから帰って参りました。
まじねみぃ。というか頭おかしい。
こんな状況ですが今からちょうど12時間ほど前に見ていた映画を紹介します。
『遠い空の向こうに』
英語のタイトルは『OCTOBER SKY』(1999年制作)
のちにNASAのロケット・エンジニアになったホーマー・ヒッカムの自伝を基に、「ジュマンジ」のジョー・ジョンストン監督がロケットへの夢に賭けた若者たちの挑戦を描いたドラマ。1957年10月、ソ連が人類初の人工衛星スプートニクの打ち上げに成功した。ウエスト・ヴァージニア州の炭坑の町コールウッドで、その美しい軌跡を見ていた青年ホーマーは、自らの手でロケットを打ち上げたいと思い、級友3人とともに本格的なロケットづくりにとりかかった。
現在も、この映画の主人公ホーマー・ヒッカムはNASAで宇宙飛行士を育てている。
自分が抱いた夢を実現できる人は、この世の中にどれだけいるだろうか。
彼はロケットを飛ばす過程でを何度も失敗し、挫折も経験するが、そこから這い上がりまた仲間と共に挑戦し始める。
最初は笑っていた街の人たち、うまくいっていなかった父親との関係、彼のがんばりは次第に周りの人たちを変えていきます。
いやここで何を言ってもしょうがない。とにかくいい映画なので一度見てちょ!
小さい映画だと思うけどまじいい!はず。感動するぜぃ!
星五つ!☆☆☆☆☆