先日、世田谷の現場に行ってきた。この日は一戸建てのクロス(壁紙の張替え)をやったのだが、なんとそこはモデルさんが住む家だったのだ。ムフフ・・・。


事前に聞いてみたところサトルジャパンという名前の事務所に所属していて、その社長が昔住んでいた家(4LDK)に3人のモデルさんたちが住んでいらっしゃるらしい。ムフフ・・・。


初めはなんてセンスのない名前の事務所なんだと思ったが、現場に着き玄関を開けてみると、きれいなお姉さんが一人、出迎えてくれた。身長175センチ。。。ばかかよ。身長くれよ。


どうやら他の2人は外出中らしい。


中に入ると、ふわ~ん。とええ匂い。ムフフ・・・。


いかんいかん、俺は仕事をしに来たんだ。ええ匂いを嗅ぎにきたわけじゃない。モデルさんをガン見しに来たわけじゃない。タンスの中を覗きに来たわけじゃない。。。



あぁ全部やってみたい。


俺は高まる気持ちを抑えつけなんとか仕事に取り掛かる。1時間、2時間、・・・3時間と刻々と時間は流れ気が付くと、きれいなお姉さんはいつの間にかいなくなっていた。どうやらお仕事に出かけてしまったか、もしくは彼氏か社長とズッコンバッコンやりに行ったか、その辺は定かではないが。とりあえずタンスを覗く準備は整っ・・・違う違う。作業がしやすくなった。ことにしておこう。ムフフ・・・。




この日の作業は難しく、あっという間に時間は過ぎてしまったが、この日にやらなければならないところは何とか終わることができた。


夕方5時。片付け作業に入る。そのとき一瞬できた隙を俺は見逃さなかった。


一瞬で女の子のうちの1人の部屋(2階)に入り、まずは思いっきり空気を吸いまくってやった。1階で作業をしている社員の人に聞こえたんじゃねぇかくらいの音で。自分でびっくりした。


その後、机の上に伏せてあった写真を見てみると、かわいいじゃない。舐め回してやった。


そんなこんなでこの日のバイトは終わり。


家に帰ってサトルジャパンを検索してみると、なんと思ったよりすごい事務所だったらしく、外人のモデルさんとかもいっぱいいるわけ。で、今日行った家に住んでると思われる人もちゃんと載ってたりして、俺、驚いちゃったわけさ。


なんか身近に感じたんでこれからは応援することにします。


また行ったら報告します。


なんか俺・・・逮捕されないよね?


もしも、「いやこんなこと書いたら結構危ないんじゃない?」って思う人いたらすぐ言ってね。




最近、いや、ここ数年よく松屋を利用している。たぶんバイトの出勤日数なんかより松屋に通う日のほうが全然多いだろう。


しかし最近俺の街には新しく吉野家、そしてクイックガスト(ガストの松屋や吉野家みたいな店)といったライバル店が出始めたのだ。


どれどれ、どれほどのものかと思い、早速まずはガストに行ってみる。南蛮竜田定食というものを注文し数分。「おまたせしました~。」

早い!!まじでクイックじゃないか。松屋なんかより全然早い。どれどれ味はどれほどのものなのかな?一口食べてみる。

うまい!!!まじでクイッ・・・うまいじゃないか。松屋の豚丼なんかより全然うまい。俺はいっきにガストにはまった。


しかしガストには致命的な欠点があった。南蛮竜田定食以外はクッソまずいのだ。最近新しく出たあんかけなんたらってやつなんかは途中まで食って残してしまった。


なら吉野家はどうだ。はっきり言って牛丼がまだあったころは俺の中で吉野家がダントツでトップだった。他の追随をもろともせずトップに君臨していた。のに、BSE問題が発生してからというもの地に落ちた。正直この問題が起きた当初、俺はBSEに対してここまで深刻だとは思っていなかった。すぐとまではいかないがそのうちまた牛丼食える日が来るだろう。また、牛丼なんて食えなくてもそんなに問題ないだろうと楽観視していたのだ。しかし今となってはどうだろう。あの天下無敵の牛丼がなくなってから何年経つか。今となっては牛焼肉定食やら牛鉄鍋膳やらでなんとかカバーはしているがやはりあの味が懐かしい。牛丼がなくなって最初に出た豚丼よりは今の豚丼のほうがマシになったとは思うがもう一押し足りない。


そこで俺がイチモツ・・・んっ?イチモク置いているのが、すき家だ。すき家の味は最も吉野家の味に近いと俺個人的には思っている。吉野家の味が懐かしい、でもすき家なんて行ったことない、という人は一度すき家に行ってみる価値は充分あると思う。


さて、松屋だが、なぜ俺が松屋に多く行ってしまうのかというと、和定食があるからに他ならない。鮭、豚皿、豆腐、きんぴらごぼう、きゅうりの漬物、味噌汁、そしてご飯と。クイック系の店で一番栄養のバランスがとれているからだ。これがなかったらほとんどこんな店行かない。


こんな店とはどんな店かというと。気持ち悪いババアがいるのだ。あいつに出されると食欲が半減する。さらに今日なんかは俺が気持ちよく食っている最中に、きったないじいさんが大声で「トイレ借りてもいいかなぁぁぁ?」なんて言う。バカヤロー!!!俺はこのじじいを心底痛めつけてやりたくなった。


まぁそんなこんなで、あとスタミナ丼の店とかランプ亭(さば味噌定食とかカツ丼がある)なんていう店もあったりして食には不自由しない街に住んでいるようだ。どうやら。


でも一人暮らししてるんだからやっぱり料理しなくちゃと思い、最近俺はやる気になっている。まぁこのお話は後ほど。

今日1000円カットに行ってきた。俺が住んでる街に最近オープンしたのだ


普通だったらオシャレな髪型にしてくれる美容室とかに行くんだろうけど。もう普段は自分で適当に切ってるくらいだから1000円カットのほうがまだマシなのかもしれない。


店に入った瞬間はホントに大丈夫なのかといった猛烈な不安にかられたけど終わってみたら普通の床屋とさほど変わらない。しかも10分くらいで終わって1000円だし、こっちのほうが楽だなと思った。今、就活中で何もいじれない俺にとって最適なお店だ。よくぞこのタイミングでオープンしてくれた。


もしかしたらこれからも通ってしまうかもしれない。

本日、バイキングに行って参りましたよ。


本当は説明会があったにも関わらず、前日3時まで飲んでいて・・・・・もちろん今日起きられた筈がなく、お昼に起きてヨーグルト一個しか食べていなかった俺は腹が減っておっ死ぬかと思っていたわけだが。


こんなときは思いっきりバイキングと決まっている。もう最初にクリリンがやられると決まっているそれ以上に決まっている。俺と矢田亜希子が絶対付き合うことがないのと同じくらい絶対だ。そして米次に坐薬を入れても出てきてしまう確率より・・・いやそれには勝てないか。


まぁとにもかくにもバイキングに行ってきたわけだが・・・・・まずい。肉がとんでもなくまずい。いくらバイキングにうまさを求めてはいけないと分かっていても、それにしてもまずい。タレもまずい。飯屋でここまでまずいというのはどうゆう神経してんだかまったく意味がわからん。


最初は2000円返せと思ったがそのうちこうなったら2000円、いや3000円分は食ってやろうとむちっけって食い始める。制限時間は90分。飛ばしに飛ばしまくる俺。カレーに牛ロース、豚カルビ、タン塩。すしはマグロ、えび、サーモン、焼サーモン、そしてサラダ。さらにご飯をおかわりし肉も大量に持ってくる。ハンバーグにかきのフライも。40分経過し飛ばしすぎたため俺の胃袋も限界に近づいてくる。しかしここからが俺の力が発揮されるところだ。そう、俺にはデザートという奥の手がある。マロンケーキ、チーズケーキ、プリン、生クリーム、メロン、桃、オレンジ、他。デザートはほぼ全種類食い尽くしてやった。たぶんそれでも店にとって赤字にはならないんだろうけど。どのくらい食えば払った金以上に食ったことになるのか全く見当がつかない。


まぁそれはそうと、久しぶりにたらふく食ってやった。気持ち悪かった。でもたまにはこんだけ腹いっぱい食うのもわるくないかな。ストレスの発散にたらふく食う。そして太る・・・・・最悪だな。


くだらないことだけど書いてみました。途中で買ったFIELD OF VIEW の曲を聴きながら。懐かしすぎるwww。ご勘弁を。

この映画は宮崎あおい主演のちょっと変わった恋愛映画。


高校時代にお互い好きなのにお互い好きと言えず、ある事件をきっかけに会わなくなってしまう。そして十何年後に偶然再会して・・・・・という映画。


なんかありきたりな話のように聞こえてしまうかもしれないけれど、映画の中には独特な雰囲気があって今まであまり見たことがないような映画だった。


どうやらそれぞれの役者には台本がなく、撮影前に監督からいくつかのキーワードが渡されてそれにそって役者が演じていく。演じているというよりも自然な姿のように見えてよりリアルに感じ取れるかもしれない。

何もしゃべらない、何の音もしない、映像だけが流れるシーンが多く使われていて、見ている人が自分で想像していく部分が多いのかなと思った。


たぶんこの映画を見た人は、あぁあの時好きだったけど何も伝えられないまま別れてしまったなぁとか、少なからず昔の自分の体験を思い出すだろう。そんな映画です。



3月。


卒業シーズンだ。この時期は毎年妙な気分になる。今までの学生生活を振り返っても何か普段とは違った気持ちに。何かもう終わってしまうという淋しい気持ちとこれから始まるという新たな気持ちと。それは12月とはまた違った感覚で・・・。なぜなら3月は、今まで一緒に過ごしていた人たちとの別れがきたり、4月になると、また新しい場所で新しい人との出会いがあるからだと思う。


特にそれを感じるのは、一番最初の学年と一番最後の学年だろう。自分なんかは真ん中の立場だから一番変化がなく、気持ち的にも楽なはずなんだけど、それでもやっぱりこの時期になると何か淋しさを感じるものだ。自分を取り巻いている人たちの環境が変わったり、その人たちが近くにいなくなってしまうとやはり自分の生活も少なからず変化するだろうし、気持ち的な変化が一番大きいだろう。


でもこの世界で普通に生きている以上こんな別れがあったり出会いがあったりするのはごく当たり前のことで、これなしで人生は成り立たないだろう。






そしてもうひとつ。これなしで人生は語れない。






オナニーだ。オナニーとは人生のすべてが凝縮されている、そう、まるで人生の道しるべ。




もう俺の人生は終わりだ。死にたい。






そう思ったときはオナニーをすればいい!シゴキ倒してやればいい!!






ちょっと話が反れたが俺のチンコも反れている。







とにかく、3月は別れの季節だが、生きてさえいればいつか会えるかもしれない。死んでしまったらもうどう転んでも会うことはできない。この世にドラゴンボールはないのだから。2つぶら下がっているもの、それはドラゴンボールではないのだから。




皆さん、お互い死んでしまうそのときまで、どうぞよろぴく。






最後に、もう会うことがないであろう2年前に別れた人が言っていた言葉を紹介したい。



「出会いって大事だよ。」


そして、

「何をするときでも『楽しい』って思いながらやるんだよ。」


今日学校へ行くと友達が二人いた。一人は4月からカナダへ行くことが決まっていたがもう一人も4月からイギリスへ行くということを知らされた。二人とも一年間異国の地で生活することになる。たぶん英語ぺらぺらになって帰ってくるだろう。そして一回りも二回りも成長してくるに違いない。





対して俺はというと………

何もしてない。何も決まっていない。





人は人、自分は自分とわかっていてもやっぱり人と比べてしまうよね。そしてこんな今に、こんな自分に焦りを感じてしまう。それは多分今の自分が何もしていないからで、何かしら打ち込めるものがあれば他人が何をやっていても焦りなんか感じないと思うわけで…。





どうしたらいいのかねぇ~?





2006年、2月21日、7時位から。



俺、まじ焦り。



俺、まじへこみ。
1年ほど前、俺は日雇い派遣会社でバイトをしていた。居酒屋やら工場やらいろんなとこに行った。そしてある日「こんなバイトがあるよ」と紹介されたのが…AVの仕分け作業だ。俺はカブリツイタ。この仕事は誰にも譲れない。めちゃくちゃ好みの女の子と出会ったが如く。カブリツイタ。




バイト当日。俺のスケベでどうしょもない心はウキウキワクワク♪♪行く途中の電車の中で我慢汁がでてないかどうか気になって仕方なかった。



現場に着き倉庫内に入った瞬間、俺は感動の渦いや感動のまん汁の中に吸い込まれた。そこには何千何万という数のエロイ映像の入ったDISKたちが!そしておれの目を釘付けにするパッケージどもが!



しかし!俺はバイトとしてここに来ている。これは仕事だ。誘惑をいや性欲を抑えて作業に取り掛かる。作業内容は伝票を見てそこに書かれている商品を箱に詰めていくというもの。つまり通信販売で注文を受けたものを作っているのだ。





作業は朝10時から夕方6時まで。この実働7時間という長さが俺を地獄へと導いた。





作業中おれのポークビッツは常にマックスパワー。滝のような我慢汁でオパンツはびっちょびちょ。



天国と地獄を同時進行で味わった俺の心は精神的ダメージ大。





まぁ昼中ボッキしてたことなんてなかったからいい経験になったよ。これからの就職活動にもとっても役立つと思います。
2月14日はバレンタインデー。


小中高校生あたりまでは当日はまだ学校があって多少なりとも期待してしまうものだった。もらえないの分かってても期待してしまう。悲しいかな悲しいかな…。





まぁそんなことはさておき、2006年2月14日、僕にとって生涯忘れられない日になりました。





僕には数年前からずっとでぇすきな子がいてフラれたりしたけどちょこちょこ連絡をとってた子がいたわけです。





で、今年も何にもなく終わるんだろうなぁ。そう思いいつものように近くの街をぶらぶら。夕方になりそろそろ帰ろうかと家路につく。そして我が家に到着。何気なく郵便受けをあけると何か入っている。なんだこれ?なんかプレゼントみたいに包装されてる。部屋に入って包みをあけてみると。





そこにはちよこれいとが!手紙も付いてる。いつもなら手紙なんて後回し、誰からもらったなんて関係ない。迷わずちよこれいとを口に頬張っていただろう。でもこの時ばかりは手紙が気になって仕方なかった。



手紙を開いてみると。





なんと差出人は僕がずっとでぇ好きだった子だった。




意味がわかんなくてでもめちゃくちゃうれしかった。もう一人でニヤケまくっていたと思う。





でも少し冷静になって考えるといくつか疑問点が。

何でうちの住所知ってんだ?

そもそも何で送って来たんだ?





一つ目はよく考えると昔入っていた同じサークルの名簿の住所録を見ればわかることだ。

二つ目は手紙の中に答えが書いてあった。そこには簡単にまとめるとgurudoにはいつも救われてるということが書かれていた。だからそのお礼だという。



あきらめずに連絡を取っていたのがよかったのか、いや、でもうれしすぎる。僕はすぐさまありがとうのメールをいれた。





今までの僕であればここで終わっていた。でも今回ばかりは、ここしかない!と思った。





メールのやり取りは次の日まで続き、世間話やら最近の出来事やらを話した。





そしてこの夜。つまりは今から数時間前だ。メールのやり取りで彼氏とは別れていたことを知っていた僕はその子に電話をした。





そして全身全霊を込めて口説いた。





答えは「YES」だった。




これって本当に現実?数時間経ったが未だに信じられない。なんか夢のようで、明日になったら夢から醒めてしまいそうで、なんか、もう一度電話して確認したいくらいだ。





いつまでも彼女と続きますように☆





ということで見てる人少ないと思うけど一応この場で発表させてもらいました。












まぁこれが理想だよね。



こんなことあったらいいなぁ………