ようやく雨があがったのでウエットスーツやフィンを洗った。

使ったのはこの前の日曜。


もう腐ってるかとおもったのに大丈夫だった。

丈夫にできてるのか塩漬け?にしていたからなのか・・


スーパーに行ったら表面に傷がなく美しい色したかつおが売っていた。三枚におろしてもらって帰ってきた。

スーパーのまな板をイマイチ信用してない私はできるだけ自分でやりたいのだがこんな魚は鮮度が落ちるのが早いのでさばいてもらう。

魚ははらわたを出しただけで劣化が遅くなる。




血合いの部分は思い切って大きく切った。



かつおは青魚?それとも赤身の魚?どっちなんだろう。

私は青魚だと思ってるんだけど・・・こんなタイプの魚は薄く塩をすると別の旨み成分を出すのですこーし塩をしてしばらく置いて置き手でオイルをまぶしつけテフロンで皮を焼く。

まわりは色が変わる程度にサッと焼き。氷の上に乗せたアルミのバットの上で急速に冷やす。

(直火で焼くのは苦手・・・というより魚のこげが怖い小心物)

にんにくをたっぷりのオイルで焼き焦げる前にボールに入れると余熱でいい感じになりおいしいにんにくオイルができる。


このオイルやらレモンやら醤油やらポン酢やら・・・

いろいろ適当に作ってさらした玉ねぎ、みょうが、しょうが、かいわれ、トマト、ワカメ、にんにく、ねぎなどいろいろのせて頂く。


冷凍解凍したかつおのたたきより旨い。 当たり前か。


夫と本屋に行き、麺の本と玉子料理の本の二冊を買った。


これからテーマに(麺)と(玉子料理)の二つを加えようという魂胆である。


まず乾麺のうどんで作るジャージャー麺というのを作ったが今日は久しぶりに天気がいい。

レシピを書いてる暇はない。


洗いものしなくちゃ!


さざえが採れたら作ってみたいものがあった。

エスカルゴバターを作ってさざえを焼く!

しかし新鮮な貝には邪道であった。


バター(無塩カルピスバター)、にんにく、長ねぎ、パセリ、だけでもよかったがくるみとスモークベーコン、レモンも入れた。


ちょっとパセリが少なかったみたいだけど・・



たっぷり作ってラップで棒状にくるみ冷凍した。


それでとこぶしとさざえを焼いてみた。


じゃが芋と三度豆を茹でてチーズとブロッコリーが粉末になったものを混ぜて添えた。

ちょっと豪華な一品になった。

チーズって高いけどこんな粉末に加工したものはちゃんとした味なのに安い。

税率が違うのだろうか。


ミズ(ウワバミソウ)は簡単に採れる山菜なのにとてもおいしい。欠点はないって言ってもいいほどだ。

しっかり炊いても煮崩れないほど繊維質なのに噛んだらぬるっとしている。


ちりめんじゃこをしっかり炒めてから砂糖と醤油で佃煮風にする。

お茶漬けにぴったりである。





前にたこと生のさざえでマリネを作ったことがあるけど今回はさざえをさっと炒めて冷ましたもの入れた。

この方がいいね。


玉ねぎをたっぷり擦ってドレッシングを作った。



手のひらに乗せて写真を撮ってるので手が写ってる。

横着もついにここまできました 笑)




なすに細かい切り目を入れて多めの油で焼きだしに漬けて冷やしておいたのに写真を撮るとき乗せるのをすっかり忘れていた。


食べる時いっしょに食べたらおいしかった。








ホイルで包んで穴をふさぎ焼き醤油とバルサミコ酢も入れる。


めちゃくちゃ旨い!


この貝の肝はおいしいね。





たけのこ、きくらげ、きぬさや、ミズ、豚肉、あわびの味噌炒め。

チンゲンサイの塩炒めを添える。








採ったこごみ、海の近くのスーパーで買った(岩・・・・岩・・・・・岩なんだっけ?)その海草をさっと茹でたものを添えたさざえの刺身。








で、これ!


これを食べた夫は「よし!来週もいくぞ!」と言った。


さらした玉ねぎと茹でたオクラを混ぜて、千鳥酢、醤油、塩コショウ、油で和え蒸したあわびを添えた。


蒸あわびはいろいろに使えていいね!




あわびは一人一個

サザエは一人三個


素もぐりで採るんですから

このくらいは頂いてもバチはあたらないでしょ?


といつも気にするのは神様の事。



意外に気が小さい 笑)












雄は固いけどしみじみ旨い。

黒いところを取って白い刺身を作ると夫はいうけど

真っ白な刺身もねぇ・・・


久しぶりの甲高のあわびは一個が皿に乗せきれない。(夫作)


(肝まぶし)肝をつぶしながら絡めて食べる

おなかをすかせたぐりおのためにおなかがふくれる

あわびバターライスを最初に作り黙らせる。


にんにく、バター、舞茸、あわび(中一個)、醤油、

お馴染みの味である。



 名も知らぬ水辺に咲く花






名を聞いても返事をせぬ山羊

開けるのにうんざりした岩がき








17cm雄 固くて噛み切れない「あ」のつく貝など。



晴れた瀬戸内から前線がどかんと居座っている日本海に向けて出発するアホ夫婦。

案の状日本海に近づくにしたがって雨脚が強くなり「う~ん気分が盛り上がってきましたなぁ」

「がははは」などと笑いつつポイントへ。


岸田川も増水して濁っております。

到着したけど猛烈な雨でドアが開けられません。

「ちょっと様子みよか」「なんで?」「雨にぬれたら冷たいやん」

「今から海に潜るのに?笑」


海は濁ってます。

岩に砕け散る波。


コンディションは最高ですので誰もいません 笑)


夫は右の角のまだ奥まで泳いで行き水深10mくらいまで潜ります。

私は真ん中あたりで魚をついたりとこぶしを採ったり。


(昔は海の家が沢山あったりしてにぎわったこの浜も漁師たちが歳をとり漁をする人もいなくなりました。

駐車場の管理する人もいなくなりさびれてしまいました)

帰りに夫が車を止めて「手前の右下に鳥がいる」というので音を立てないようにドアを閉め

身を低くして近づいて写真を撮ろうとしてると軽トラに乗ったおっちゃんが来て鳥が逃げて行った。

おっちゃんが笑っていた。



六甲のめぐみは木曜日が休みなので違う産直に行った。

私と同じ名まえの女の人が作ったトマト。


以前この方が作ったトマトがおいしかったので又買った。


こんなに沢山入った箱が300円!

水ナス100円

ピーマン100円

ズッキーニ100円


きゅうり、オクラ、ししとう、三度豆、玉ねぎ・・葉物が全くありませんね 笑)


逢うたびに新しいダイエットをしている友人はかなり痩せていた。野菜スープダイエットをしていると言って沢山の野菜を買った。

ダイエットをしていることをちょっと置いといて「西神飯店」にお昼を食べに行った。


おいしいね。又お昼にきてセットメニューは全て制覇してやろうじゃないの。


イチローなど有名人がくることで知られているお店なのだがレジのところにはレイザーラモンがいつもの服を着てお店の人と写っている写真があった。

こんな格好をしてるよと私が言うと友人はいつもこの格好をしてるのに決まってるじゃないの。だってこの格好をしてないと誰かわかんないんじゃないのと言う。


ふふふ面白い人だね。


外は買った野菜が車の中で煮えてしまっているような暑さである。

きっとレイザーラモンのおしりも汗もができてるだろう。

温度計は41℃!

ひぇ~早くかえらなくちゃ!


帰り道に今夜のおかずは何にするかという話しになった。

後で肉か魚を買いに行くと言うと冷凍庫に何かないのと聞く。

私は肉も魚も買い置きはしないというとびっくりしていた。

「冷凍食品は?」「ない」「お弁当にいれないの?」「入れない」「えらいね」「えらくないよ買う習慣がないだけよ」「じゃあ冷凍庫には何が入っているの?」「イカのえさにするきびなごとか、釣りの時に使う氷とか・・・

あー明太子があるね、ちりめんじゃこ・・お揚げ・・わさび・・・結構入ってるね、そうだピザ用のチーズも」

「え~チーズって冷凍できるの?」「出来るよ、してないとすぐかびるやろ」「いいこと聞いたわ~ところで釣った魚とか冷凍してないの」「冷凍するほど釣らない、その日の晩に食べる分くらいを釣るっていうのがうちのお父さんの方針なの」「へぇ~~~」とこれに一番驚いていた。


にんにくと唐辛子を炒めてトマトを沢山入れて煮る。


そこに玉ねぎ、ピーマン、なす、ズッキーニをそれぞれ別にオリーブオイルで炒めてトマトのお鍋に投入して煮塩こしょうで味を整える。


水を加えないラタトゥイユ。


キッチンを開け放して料理をしているとなんとも涼やかな風がふき出した。

すっかり梅雨は明けたな。きもちいい風だ。




朝のオムレツに添える。


夏野菜の栄養頂きます。










昼網の川津えびが跳ねている。

もう大きくなってそのままじゃちょっと口が痛いかな。


だから頭を取ってから揚げをして頭はだしを取った。


夫はこのえびが好きだ。

寝苦しい夜が続いています。


どうってことないような仕事の分量なのに

湿気で参ってしまいます。





暑いのでこんな家中が熱くなる料理は

午前中に作って冷蔵庫で冷やして夜に食べましょう。


焼きなすにすりゴマの入ったとろみがついたあんをかける。




(コメントを書きたいところが沢山あるのに・・・

忙しいし暑いし寝苦しいし・・・・

もう南極に避暑にいきたいわ)

「やれやれ終わったわ」

と痩せ気味の夫の頬が一層こけて見えた朝でした。


中学の時から大学を出て社会人になってからもリーグに入りサッカーをしていた夫ですので

仕事が終わって11時に帰ってきても家で見れるものは全て見てました。


多彩な攻撃をするイタリアを応援していたので優勝してよかったです。


しかしジダンって男前なのに何か変。

眉から頭のてっぺんまでの距離のバランスが悪いのかななんてサッカーよりジダンの頭に目をうばわれていた私です。

私が頭ばかり見ていたのでジダンがじだんだを踏み頭突きをくらわせたのでしょうか。


そんなことはさておいてまたなす料理です。

 

米なすってでっかい。

アメリカからやってきたなすなのかしら。

なすを切って焼いてからソイビーンソースに砂糖を混ぜたもの(ダシ、味噌、砂糖、みりんでも)

を塗ってピサ用チーズを載せて蓋をしてチーズがとけたら青じそとごまをのせる。


夫と魚を買いに行った。

私はイマイチだと思ったのだけど夫がこのさばは新しそうだと言うので買った。

やっぱりスーパーの魚の鮮度は私の方が見る目はあるね。


夫がお風呂に入っている間に料理してしまおう。

(鮮度がわからないような料理にね)


筒切りして塩コショウをしバターで焼く。

さばを取り出してオリーブオイルを足し玉ねぎを時間をかけて炒める。

万願寺も種を取って炒める。

湯むきは面倒だったのでそのままざく切りにしたトマトを加えしばらく煮る。

さばを戻しワインも足してしばらく煮る。

夫「これうまいなぁ 今度はもうちょっといい魚で食いたいな」

 

「もらった白のワイン飲まなあかんな

ヒラメ買おか」


薄く切って食べる。


いくらヒラメであろうともやっぱり釣り魚にはかなわない。

お下がり!という味である。

あと剣先イカを買った。これが一番おいしかった。





ぐりおがねずみ獲りをしている警察官に捕まった。

「今何キロ出てたか分かるか?」

「分からない」

「57キロや、制限速度は分かってるのか?」

「分からん」


自転車で57キロもだせるその力をもっと別なところに使ってくれ。



ぐりこが朝冷蔵庫に入っていた果物の缶詰を開けようとしていた。

「開けられへん お母さん開けて~」

テコの原理をしらんのか?


娘が今まで缶詰を開けようとしたことがないのが分かった。


今日の二つのびっくりショック!


親指が痛いんだもん

細かい千切りなんて出来んわ


なんて誰も逆らうものがいないのをいいことに大雑把な料理を作り続ける毎日である。


加賀太胡瓜(市売の漬物)と甘塩の鮭の焼いたのをほぐしてドレッシング(酢、オリーブオイル、塩こしょう)を和え青じそのざく切り(千切りでもよい)を散らす。

旨い!






余りに大雑把なので画像は小さく。


かぼちゃをあずきの水煮缶の汁とダシと塩で煮てあずき、みりん、で一煮し醤油を少し加えて味を整える。


かぼちゃと小豆はよく合う。






たたき用の肉が安かったので買い塩こしょう、にんにくのすりおろしをまぶしてしばらく置いておく。

さっと焼いて酒、醤油を絡め細かくころころと切る。


焼き汁にごま油を足し肉にかける。

薬味(ねぎ、しょうが、ごま、一味)

レタスに包んで食べる。


ごま油がおいしいね。







(本日のお奨めでございます。)

なすの柳川風。


だしC1、醤油、砂糖各大さじ2、塩小さじ1、みりん大さじ1とごぼうと卵でなんでも柳川風になる 笑)


なすは丸まま茹でてから斜め切りする。豚肉、ささがきごぼうを炒めなすを加え柳川風の出しを入れ卵でとじる。

安くておいしいおかずだ。







あと大雑把に切ったごぼうとお揚げの入ったおこわなど作ったのでございます。








送っていってと言われた訳じゃないのにぐりおが寝ているベットに行って「15分に出るなら送って行ってやる。それより一分でも遅れたらもう送っていってやらん」と怒っている。


ぐりおが目覚ましに鳴らしている音が蚊の啼く音なのだ。

離れた私たちの寝室にまでウィィ~~ンウ~ィイ~ンって神経を逆なでするような音が聞こえてくる。


7時半に起きるのになぜ6時から繰り返して鳴らすんだ。

混んでいる道を避けて田んぼ道を行く。

この前は田んぼに張っている水が池のように見えたのに稲はもうこんな伸びている。


さっきまでワイパーを高速で動かさないと前が見えない勢いで雨が降っていたのにいきなり止んだ。

緑がきれい。

ツバメがいそがしそうに飛んでいる。


あんずが出てきた。酸っぱいだろうなと思いつつ買う。

案の定酸っぱいのに平気で食べている。


夫は果物が大好きだ。

一番好きなのはスイカだ。あれは重い。


メロンも好きだ。

あれも重い。


桃も好きだ。

あれは持って帰るのに気を使う。


私は酸っぱい果物は苦手なので残ったあんずはジャムにする。


・・・・・


ジャムにしても酸っぱいわ・・・


酸っぱい酸っぱいと書いていると耳の後ろが痛くなった。



以前には見られなかった部位の豚肉が売っているのをみるようになった。

とんトロなんてどこの部分なのだろう。


これは塩タレなんていうのが絡めてある。

沢山肉を食べる奴がいるのでこんな安い肉を沢山買う。





しょうがと片栗粉をまぶした肉を焼き火が通ったらきゅうりを入れてさっと炒める。

 酢・・・大さじ2

 砂糖・醤油・・・各大さじ1

 塩・・・少々


の甘酢を手早くからめる。この分量はいいですよ。


たれのついてないロース肉なら醤油、酒で下味をつけておく。


暑くなってくるとこんな甘酢味がいいですね。


 (あやしい白黒写真シリーズ 笑)

米国アラスカ州での取材中

靴下を脱いだ写真家ジョエル・

サートレイの足は蚊に覆われたんだって!

お昼ごはんを食べながら夫の雑誌に載っている

この写真を何度も何度も見ているとぐりこに

「何べんみるん?」って笑われた。

しかし面白い写真を撮ろうとするプロ根性のなせる業でありますな。

昨日は雨も降っていなかったけど連日のサッカーで悶絶しそうな夫は釣りにはいきませんでした。

「今日もサッカーある?」

「今日もあったら死んでまうわ」

前のドイツとアルゼンチンのPKあたりは立ってテレビを見ているので

「座ったら?」

「座ったらねてしまう」

と言いつつ小さい目を懸命に開けて必死だ。

昔のお母さんというのは夜なべをして繕い物をし朝は皆が起きる前から台所でとんとんと何かを

刻む音を立てていたものだが現在の我が家のお母さん(私)は誰よりも早く寝て朝寝坊した朝は

弁当も作らない。その点夫はいつ寝ているのかわからないくらい寝ない人だがここんとこのサッカー

にはさすがのぐりぐりも参っているようである。

昼ごろまで寝ていたので朝昼兼用のごはんを食べてから買い物に行った。

夫のものを買いたくても休みの日は海に行くのが最優先なので昨日は買うものが沢山あった。

まずめがね屋に行った。

小さな数字だらけの書類が見えにくいので老眼鏡を買うというのだ。

近くのスーパーに入っているチェーン店のお店に行くとオープンセールというのをやっていた。

めがね初デビューの夫はめがね屋の言いなりになり10万円のレンズを買わされそうになっている。

なにも知らない純情な夫は検査され遠近両用のめがねをかけさせられ「これよー見えるわ」なんて言っている。

私が「高いな」というとめがね屋は「お金がないのでしたら少しだけ内金を入れて頂いたらいいですよ」なんて言う。

心の中で、お金は持ってんの、さっき20万おろしてきたんだからなんて思いつつ椅子の下で

夫の足をひざで突付く。

「ちょっと高いね。先に靴を買いに行ってから考えて又こようか?」

なんて言いながら夫を店から連れ出す。

純情な私の大事な夫になにすんねん!

乱視?

今日が満月か昨日が満月か見ただけではっきり輪郭がわかる夫の目がなんで乱視やねん!

私のように半分欠けても満月に見える眼が正しい乱視っていうもんだ。

夫にふとん屋、ミシン屋、めがね屋には注意が必要だと言いつつ別のめがね屋に行く。

そこですんなり軽い老眼なので+1という一番軽い度のめがねを薦められ歳相応のランクのフレームと

そこそこのランクのレンズを合わせてもらう。

夫も「おーこれでええわこれで十分見える。ついでに釣り用のめがねも買うわ」と上機嫌。

そこで調べてもらったら夫の目は1.5と1.5 軽い老眼ということであった。

そうだろう。

パソコンで仕事をするのに不自由はなく極端に小さな数字の書類だけが見難いというのだからそんな程度でいいのだ。

それから靴を買ったりズボンを買ったり・・・・

しかし世のお父さんは自分の買い物はどのようにしておられるのだろう。

うちの夫は物の値段にも流行りのことにもうとい。


新しい炊飯器でおかゆが炊いてみたかったので中華粥を作った。

米がふやけたらハンドミキサーで少し米を砕き丹波の地鶏のもも肉と塩を入れて炊いた。

良い加減のお粥が出来た。

合い挽き肉を炒めザーサイと醤油と七味を絡め乗せる。


おいしいね。


もも肉は裂いてサラダに入れよう。