7月20日過ぎてから検査の連続、2週間前に血液検査・マンモ・骨密度・胸腹部CT、1週間前に脳mri・エコー
思えば3年前の今頃、乳がん検診受けて、こんな感じで検査検査検査で乳がんって言われたんだったなぁ。
いつもの検査の前に襲ってくる不安と付き合いつつ、1週間前のエコーが技師さんではなく
K先生でした
。K先生は本当に患者に寄り添う先生でTC療法の期間本当に助けられました。今回も検査の行程で度々
ピピっ
という音と同時に画面上で黒い影の部分を測っている…焦るぐっぴい。
「これね、リンパ節、問題ないね」
この言葉で本当に安堵します。
1週間後の今日、主治医A先生![]()
「腫瘍マーカーも他の検査も問題なしー、ぐっぴいさんは元々元気な人だもんねぇ」
「ホルモン療法やってると骨密度に影響しちゃう患者さんもいるから毎回、検査してもらってるんだけど、ぐっぴいさんは
頑丈。
」
あとはお決まりの
「中学校高校時代、何か運動やってた?」
「水泳はあんまり骨密度は関係ないんだけどなー」
この会話、何回したかな?これからもずっと繰り返されるといいなぁ![]()
写真は娘
とのお出かけです。乳がんを経験して、治療の合間、検査の合間、仕事の合間に幸せ時間を作れるようになりました。
