どうした北乞 | なななし名無しのひとりごと

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迷ったり、ぼんやりしたり、笑ったり。

 (注:この記事は「頑童モード」でお送りします)。


 折角ケンカ買おうとしたら、売った奴がコメント撤回してしもたがな。


 どないせっちゅうねん。誰が豆粥や。太宰治の小説に、死に際に「小豆粥が食いたい」ゆうて死んだ奴がおったさかい、縁起が悪いやないかい。


 まぁ、またヘソ曲げて、俳句でなしに狂歌つくったけぇ、どっこいどっこいかぁ。


 ほな、御覧あれ!


  「つきたての 餅のごとくに 見ゆる月

 首を伸ばせど、口は届かず」


 ハヨ「北侠」と「東邪」と「南僧」(「南帝」でも可)は出てこぉへんかなぁ。つまらん。


 一応言うとくけど、俺は「西狂」と「中頑童」の二刀流やからな。


ほんで、俺にとって「西毒」は清志ローやからな。