アメリカの人気音楽番組でのハプニング
今や世界中で大人気のR&Bシンガー
Keyshia Cole
彼女の父親が世界的に有名なオペラ歌手
である事は言うまでもない
そして彼女のR&Bシンガーとしての活動を『低俗』
であると言い認めていないのも有名な話。
そんな2人が先日、アメリカの人気音楽番組
(日本で言うところのMステ的な)
にどちらも呼ばれ一緒に出演した。
しかも生放送…
誰もが何事もなく終わればと祈っていた
しかし事態は起こってしまった…
Keyshiaがステージに上がる番になりインタビューを
受けていると最中、
『娘さんのこの曲が大ヒットされましたが、お父様は
どんなお気持ちですか』
とインタビューアーが父親にKYな質問をしてしまい
『私は娘のやっているような品がない音楽は聴かない
のでよくわからない』
と父親が答えてしまった。
場内はしーんと張りつめた空気になってその空気は
画面越しの僕にも伝わってきた。
沈黙を破ったのはKeyshiaだった…
自分の音楽への思い、
Black Musicへの思い、
ファンへの熱い気持ち、
父親の歌が大好きだという事、
いろいろな今まで言えなかった気持ちを父にぶつけた。
父親は何も言えなくなってしまう…
最悪な空気のままKeyshiaはステージに上がり
『LOVE』を歌いだす。
すばらしい歌声に場内の空気は次第に和らいで行く…
2バース目にさしかかったあたりなんだけど
父親がマイクを手に取りステージに上がってきた!!
そしてフェイクみたいな感じでLOVEのコーラスを始めた
!!!!
聞かないとか言ってたくせにリリックも全部覚えてて
完璧にコーラスしている。
歌い方とかちょーオペラなんだけどそれがまたいい!!
もーおれはぼろ泣き。
会場もみんな泣きまくり
Keyshia Coleも泣きながら歌っている
でも父親はしっかり前を見て凛々しく歌っている。
曲が終わると会場はスタンディングオベーションの嵐!!
Keyshiaと父親が抱き合いそうな空気の中父親は
ふんっといった感じでステージを降りて行く。
それがまたいい
つかこれさっきみた夢なんだけど、
感動しすぎて書いてしまった。。
ごめん
ちなみに実際のKeyshia Coleは孤児院育ちでかなりタフに育った
らしいっす。キーシャさんすいません。。
でもなんかよくない?こーゆーの
Keyshia Cole
彼女の父親が世界的に有名なオペラ歌手
である事は言うまでもない
そして彼女のR&Bシンガーとしての活動を『低俗』
であると言い認めていないのも有名な話。
そんな2人が先日、アメリカの人気音楽番組
(日本で言うところのMステ的な)
にどちらも呼ばれ一緒に出演した。
しかも生放送…
誰もが何事もなく終わればと祈っていた
しかし事態は起こってしまった…
Keyshiaがステージに上がる番になりインタビューを
受けていると最中、
『娘さんのこの曲が大ヒットされましたが、お父様は
どんなお気持ちですか』
とインタビューアーが父親にKYな質問をしてしまい
『私は娘のやっているような品がない音楽は聴かない
のでよくわからない』
と父親が答えてしまった。
場内はしーんと張りつめた空気になってその空気は
画面越しの僕にも伝わってきた。
沈黙を破ったのはKeyshiaだった…
自分の音楽への思い、
Black Musicへの思い、
ファンへの熱い気持ち、
父親の歌が大好きだという事、
いろいろな今まで言えなかった気持ちを父にぶつけた。
父親は何も言えなくなってしまう…
最悪な空気のままKeyshiaはステージに上がり
『LOVE』を歌いだす。
すばらしい歌声に場内の空気は次第に和らいで行く…
2バース目にさしかかったあたりなんだけど
父親がマイクを手に取りステージに上がってきた!!
そしてフェイクみたいな感じでLOVEのコーラスを始めた
!!!!
聞かないとか言ってたくせにリリックも全部覚えてて
完璧にコーラスしている。
歌い方とかちょーオペラなんだけどそれがまたいい!!
もーおれはぼろ泣き。
会場もみんな泣きまくり
Keyshia Coleも泣きながら歌っている
でも父親はしっかり前を見て凛々しく歌っている。
曲が終わると会場はスタンディングオベーションの嵐!!
Keyshiaと父親が抱き合いそうな空気の中父親は
ふんっといった感じでステージを降りて行く。
それがまたいい

つかこれさっきみた夢なんだけど、
感動しすぎて書いてしまった。。
ごめん
ちなみに実際のKeyshia Coleは孤児院育ちでかなりタフに育った
らしいっす。キーシャさんすいません。。
でもなんかよくない?こーゆーの
今日から…
音楽とエンターテイメントを愛する皆さまご愛読ありがとうございます。
個人的なことで恐縮ですが一つ意思表示をさせていただきたい。
あまりは公表はしていなかったがgunsmith proは『The War』をテーマにやってきた。
もちろん人間同士が殺し会う戦争は反対だが、これは自分達のポジションを確立し
領土を広げていく戦いなのです!
結成から早1年、このブログにしてもそうだが、都内CLUBやSIMONの音源や今一緒に
回っているツアーだったり雑誌やネットでのインタビューだったり他のアーティストへの
楽曲提供、色々なところで自分達を売り込んできた。その甲斐もあり、まだまだ十分とは
とても言えないがヒップホップシーンの中でgunsmithなんとかってやつらがいるよね
ぐらいまでは認識されてきたと自分では思っている。
もちろん自分達を売り込むことはこれからも続けていくが、やはり自分達の一番の役割は
良い音楽を作るということでありこれからしばらくはこれに集中したい。
なので一旦頭を切り替えたいと思う。
まあ表立って皆さんの目に触れるところでの変化はブログのデザインと僕のファッション
くらいで特にないが、この先gunsmith proというフィルターを通して発進されていく音源
は確実により間違いないものになることだろう。
そこでテーマを『The War』から『The Professer & a Study』に変更します。
まあ籠もるっていうのをかっこ良く言っているだけだが、自分で自分を演出して盛り上げる
のは大事な事。
とにかく自分達はプロデューサー主体の楽曲制作を日本のヒップホップシーン
に広げるために毎日戦っている。BL氏やタイプライター氏などが先駆けだが自分達もそれに
続きたいと思う。
これはインタビューなどで再三言っているが、例外を除いて、
役者だけでは良い映画は撮れない
優れたアーティストには少しの客観的な意見が必要だと信じている。
今後ともGunsmith Proを宜しくお願いします。
個人的なことで恐縮ですが一つ意思表示をさせていただきたい。
あまりは公表はしていなかったがgunsmith proは『The War』をテーマにやってきた。
もちろん人間同士が殺し会う戦争は反対だが、これは自分達のポジションを確立し
領土を広げていく戦いなのです!
結成から早1年、このブログにしてもそうだが、都内CLUBやSIMONの音源や今一緒に
回っているツアーだったり雑誌やネットでのインタビューだったり他のアーティストへの
楽曲提供、色々なところで自分達を売り込んできた。その甲斐もあり、まだまだ十分とは
とても言えないがヒップホップシーンの中でgunsmithなんとかってやつらがいるよね
ぐらいまでは認識されてきたと自分では思っている。
もちろん自分達を売り込むことはこれからも続けていくが、やはり自分達の一番の役割は
良い音楽を作るということでありこれからしばらくはこれに集中したい。
なので一旦頭を切り替えたいと思う。
まあ表立って皆さんの目に触れるところでの変化はブログのデザインと僕のファッション
くらいで特にないが、この先gunsmith proというフィルターを通して発進されていく音源
は確実により間違いないものになることだろう。
そこでテーマを『The War』から『The Professer & a Study』に変更します。
まあ籠もるっていうのをかっこ良く言っているだけだが、自分で自分を演出して盛り上げる
のは大事な事。
とにかく自分達はプロデューサー主体の楽曲制作を日本のヒップホップシーン
に広げるために毎日戦っている。BL氏やタイプライター氏などが先駆けだが自分達もそれに
続きたいと思う。
これはインタビューなどで再三言っているが、例外を除いて、
役者だけでは良い映画は撮れない
優れたアーティストには少しの客観的な意見が必要だと信じている。
今後ともGunsmith Proを宜しくお願いします。
追記 (この際言っておくが)
音楽というのは基本的には鼓膜が振動して脳に伝わっているだけだ。
滋賀のクラブでトラックメーカーの人に
「機材は何を使っているか」
「MPCとPCとでは音は違うか」
「制作にはどれくらい時間をかけるか」
「サンプリングとシンセとでは…」
などなどたくさん質問を頂いた。
この手の質問はいろいろなところで度々聞かれる
自分的には質問されるのは嫌ではないし彼には快く答えたが、
この際言っておこう
機材についての知識は確かに大事でトラックを作る者にとっては
必要なことなのは間違いないが、そこにばかり固執するのは違うと思う。
考えてみてほしい、
音楽というのは基本的には鼓膜が振動して脳に伝わっているだけだ。
それだけで人が心地よくなったり悪くなったり、リラックスしたり
興奮したりする不思議なものなのである。
『芸術』を五感で感じるものと分類するなら、音楽(耳)は絵画(目)や
料理(舌)で例えることができるはずだ。
優れた画家だったらどんな筆でどんな塗料でも優れた絵を描けるはずだし、
最高の料理人はどこのキッチンでどんな鍋を使っても、さらに言えば
余所ん家の冷蔵庫からでもうまい料理を作れるはずだろ?
いい筆とか最高の食材とかももちろん大事だが
本質はそこにはない
だって絵や料理の良し悪しを判断するのは見る人食べる人の
目とか舌じゃん。
だったら全部自分の耳で判断しないと
自分が作って聞いてみていいと思えばそれでいいんじゃん!
自分の感性信じれない奴の音楽なんて誰も聞かないって
理屈を追及した結果わかることって結局
理屈じゃないってことだから。たぶん
確かにおれも先日MPC4000からPCに切り替えて思ったけど
別に一緒!! 操作が便利になったってぐらい。
何使ったってたいしてかわんねーよ
音楽作ってんのは機材じゃなくて俺の脳みそだもん。
音学じゃねーよ 音楽!
滋賀の彼 名前聞き忘れちゃったけど今度トラック聞かせてね!
あとずっとサイファーやってた彼も今度音源聞かせてくれー
あとだいちゃん、だいちゃんのペースで良いから待ってるよーv
長々とすみません。
神戸&滋賀のLIVEの模様は次の記事で
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓





