ハル戦ぷれびゅ~
ハル・シティ戦
12月19日のプレミアリーグ アーセナルはホームで3-0と破っています。
この試合ではナスリの踏みつけ行為、乱闘?などもあり、荒れた試合になりました。
リーグ戦では、2月2日 チェルシーにホームで引き分け、
2月6日 マンチェスター・シティにはホームで2-1と勝利を収めています。
しかし、ここ3試合 ブラックバーン0-1、ウェストハム0-3、エヴァートンに5-1と
アウェイで負けています。
ハル・シティ 最近の結果など
自分はこの試合、前の試合のように荒れた試合を予想しています。
またハルのサポータから、ナスリはブーイングを受けるでしょう。
そして、リチャード・ガルシア、スティーブン・ハントとのマッチアップなどがあった際には、
尚更注目ですね。
↓は俺、超考えすぎの話。
ナスリ(アルジェリア移民)vsアムル・ザキ(エジプト代表)の
アルジェリアvsエジプトの因縁対決も・・・ まぁ、無いでしょう。^^;
ここから今回。
E.N.G観た人わかるかもしれないですが、
エイズか何かのキャンペーンで、今週のプレミアリーグのボール(NIKE社製)が赤くなります。
そんでNIKE契約選手は靴紐が赤くなるらしいですよ^^
アルシャヴィン紐食べんなよ(*^▽^*)
↑の動画
以上。内容激薄ぷれびゅ~。。
12月19日のプレミアリーグ アーセナルはホームで3-0と破っています。
この試合ではナスリの踏みつけ行為、乱闘?などもあり、荒れた試合になりました。
リーグ戦では、2月2日 チェルシーにホームで引き分け、
2月6日 マンチェスター・シティにはホームで2-1と勝利を収めています。
しかし、ここ3試合 ブラックバーン0-1、ウェストハム0-3、エヴァートンに5-1と
アウェイで負けています。
ハル・シティ 最近の結果など
自分はこの試合、前の試合のように荒れた試合を予想しています。
またハルのサポータから、ナスリはブーイングを受けるでしょう。
そして、リチャード・ガルシア、スティーブン・ハントとのマッチアップなどがあった際には、
尚更注目ですね。
↓は俺、超考えすぎの話。
ナスリ(アルジェリア移民)vsアムル・ザキ(エジプト代表)の
アルジェリアvsエジプトの因縁対決も・・・ まぁ、無いでしょう。^^;
ここから今回。
E.N.G観た人わかるかもしれないですが、
エイズか何かのキャンペーンで、今週のプレミアリーグのボール(NIKE社製)が赤くなります。
そんでNIKE契約選手は靴紐が赤くなるらしいですよ^^
アルシャヴィン紐食べんなよ(*^▽^*)
↑の動画
以上。内容激薄ぷれびゅ~。。
卒業式
今日は卒業式やった。
う~ん、泣きはせんかったな。反泣きやったけどww
すいませんが、野球忙しくなってきてるんで
前のように更新できるかわかりません。
でもアーセナルの試合は観てますよ^^
とりあえず、そこんとこお願いします。
う~ん、泣きはせんかったな。反
すいませんが、野球忙しくなってきてるんで
前のように更新できるかわかりません。
でもアーセナルの試合は観てますよ^^
とりあえず、そこんとこお願いします。
久しぶりです^^
久しぶりです。
今、チャンピオンズリーグ観戦中です!
とりあえずベントナーがヤバいって( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚
前半で2-0。
トータルスコア3-2。
まぁ、また更新します!!!!!
今、チャンピオンズリーグ観戦中です!
とりあえずベントナーがヤバいって( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚
前半で2-0。
トータルスコア3-2。
まぁ、また更新します!!!!!
今後、絶対にあってはならない行為。チャント。
ラムジーの事で思い出した。自分の中の記憶。
2009年10月17日ホーム、エミレーツスタジアムでバーミンガムとの一戦。
セバスティアン・ラーション?がウォルコットにタックル。
その後ピッチに倒れこむウォルコットを見て、
バーミンガムサポーターがマーティン・テイラーのチャントをコールした事の重大さ
を知ることが出来ました。
あの試合の後にベンゲルは、あってはならない事だと非難していました。
その時自分は、ただマーティン・テイラーと言ってるなぁ~ぐらいだったのですが、
今思うと本当に考えられません。
来季のストーク戦、誰かがピッチに倒れこむような事があった時に、
軽薄、アホなチャントが流れないような事を願っています。
2010年2月28日午後8時13分編集
2009年10月17日ホーム、エミレーツスタジアムでバーミンガムとの一戦。
セバスティアン・ラーション?がウォルコットにタックル。
その後ピッチに倒れこむウォルコットを見て、
バーミンガムサポーターがマーティン・テイラーのチャントをコールした事の重大さ
を知ることが出来ました。
あの試合の後にベンゲルは、あってはならない事だと非難していました。
その時自分は、ただマーティン・テイラーと言ってるなぁ~ぐらいだったのですが、
今思うと本当に考えられません。
来季のストーク戦、誰かがピッチに倒れこむような事があった時に、
軽薄、アホなチャントが流れないような事を願っています。
2010年2月28日午後8時13分編集
第28節 ストーク・シティ vs アーセナル
Stoke City 1-3 Arsenal
Pugh 8 Bendtner 32, Fabregas 90 (pen), Vermaelen 90+4
Stoke City
Sorensen,Huth,Shawcross
,Abdoulaye Faye(60),Wilkinson,Pugh
,Whitehead(77),Whelan,Delap,Fuller(80),Sidibe
Substitutes
Begovic
Collins(60),Lawrence(77),Diao,Tuncay(80),Beattie,Kitson
Arsenal
Almunia,Sagna,Vermaelen,Campbell,Clichy,Eboue(75),Nasri(83),
Ramsey(70),Song
,Fabregas,Bendtner
Substitutes
Rosicky(70),Walcott(75), Eduardo(83), Fabianski,Silvestre,Traore,Vela
officialReferee
Peter Walton
前半
8分 デラップからのロングスローからフートが頭で合わせたボールをPughが頭で押し込み先制。
アーセナルは、早くも追いかける展開に。
前半が半分くらいから中盤のフィジカルで負けずに、ペースを掴みだす。
そして32分 セスクからのクロスをベントナーが頭で合わせ同点。
それからはアーセナルが攻め続ける。
アーセナルが押した状態で前半が終了。
後半開始。
後半もアーセナルペース。
60分ストークの選手交代。 A・ファイエ out ⇒コリンズ in
62分 ソングがボールを奪いに行く際、デラップを押したという判定でイエローを貰う。
65分 悲劇が起こる。ショウクロスがラムジーにタックル。
これを見たアーセナルの選手達やストークの選手も動揺を隠せない。
ショウクロスにはレッドカード。ショウクロスは涙を浮かべピッチを後にする。
TVではリプレイも流れず、会場も異様な空気。
自分はそれをリアルタイムで見てなかったが悲劇の再来だったらしい。
それは、約2年前のバーミンガム戦。
エドゥアルドがマーティン・テイラーの悪質なタックルを喰らい、
解放骨折を負った試合を思い出すほどであった。
自分は2年前、アーセナルに興味が無かった。その試合をリアルタイムで見る事は無かった。
しかし、youtubeで見た事がある。それは本当に考えられないものであった。
ラムジー怪我の様子 (グロ注意。本当に見たい人だけお願いします)
70分 担架で運ばれるラムジーに代わりロシツキが入る。ラムジーは救急車でロンドンへ。
その後アーセナルは、さっきまでの攻勢が考えられない程うまくいかなくなる。
やはり、ラムジーの事でいっぱいだったのであろう。
TVで観ているだけの自分でも、黙り込んで何も考えられなくなるんだから当たり前。
そりゃ上手くいかないはず。
75分 アーセナルの選手交代。 エブエ out⇒ ウォルコット in
エブエの今日のパフォーマンスは良かった。自らのドリブルで相手に脅威を与えていた。
77分 ストークの選手交代。 ホワイトヘッド out ⇒リアム・ローレンス in
80分 ストークの選手交代。 フラー out⇒ トゥンジャイ in
83分 アーセナルの選手交代。 ナスリ out⇒ エドゥアルド in
エドゥアルドが入る。ラムジーの気持ちがわかる選手だ。
何かしてやろうと言う気持ちは人1倍あったはずだろう。
それからアーセナルは、また気持ちが一つになったように攻めだす。
エドゥアルドがゴール前シュート。惜しくも右に外れる。
90分 ベントナーがペナルティエリアでパスを相手の手に当ててPKを得る。
蹴るのはセスク。
またソーレンセンに止められるのではないか?という気持ちは確かにあった。
しかし、それよりラムジーのために!という気持ちの方がだいぶ上をいっていた。
涙が出る。TVの前で祈っていた。
右隅。ソーレンセンも右に飛ぶ。読まれていた。
しかし、ボールはゴールに。
決めたセスクはグナーがいるスタンドへ。
セスクの右足のパフォーマンスはラムジーのものであったのであろう。
その後みんなが集まって歓喜している姿を見て涙が止まらなかった。
94分 ショートコーナーからロシツキがシュート。
はじいたところをセスクがパス。それをフェルマーレンが決めて3対1。
キャンベルと一緒に声を上げている瞬間も涙が止まらなかった。
そして試合終了。
アーセナルは円陣を組んだらしい。
実況で倉敷さんが仰っていただけで見ては無いが、また涙が出た。
この試合はクリシが本当に良く頑張っていた。
今までの不調を考えさせないぐらいだった。
ラムジーが出た後の事。あまり覚えてないのだが、
ベントナーを越えたクロス?がタッチラインを割りそうになった時に、
走ってきてラインをギリギリでボールを出させなかったシーンは、
また感動させるプレーだったと思います。
セスクもよくPKを決めてくれたと思います。
さすがキャプテン。
あれほどのプレッシャーを背負いながら決めるとは・・・本当に尊敬します。
でもセスクだけじゃない。選手全員みんなよく頑張った。
そして感動させてくれてありがとう。
最後の円陣。Japan Goonersさんで動画を見させていただきました。
ヤバイです。とりあえず。すんげぇ感動モンです。是非ご覧ください。
アーセナル最高!
絶対優勝できる!
そして、ラムジーの無事、復帰、早期復帰、
このような悲惨な事故が起こらないようを願っております。
2010年2月28日午後8時編集
午後10時再編集
J-Goonersさま
すいませんが、サイト名を出させて頂いてます。ご要望がありましたらすぐ消しますので。。。
よろしくお願いします。
2010年3月2日3時40分再々編集
Pugh 8 Bendtner 32, Fabregas 90 (pen), Vermaelen 90+4
Stoke City
Sorensen,Huth,Shawcross
,Abdoulaye Faye(60),Wilkinson,Pugh,Whitehead(77),Whelan,Delap,Fuller(80),Sidibe
Substitutes
Begovic
Collins(60),Lawrence(77),Diao,Tuncay(80),Beattie,Kitson
Arsenal
Almunia,Sagna,Vermaelen,Campbell,Clichy,Eboue(75),Nasri(83),
Ramsey(70),Song
,Fabregas,BendtnerSubstitutes
Rosicky(70),Walcott(75), Eduardo(83), Fabianski,Silvestre,Traore,Vela
officialReferee
Peter Walton
前半
8分 デラップからのロングスローからフートが頭で合わせたボールをPughが頭で押し込み先制。
アーセナルは、早くも追いかける展開に。
前半が半分くらいから中盤のフィジカルで負けずに、ペースを掴みだす。
そして32分 セスクからのクロスをベントナーが頭で合わせ同点。
それからはアーセナルが攻め続ける。
アーセナルが押した状態で前半が終了。
後半開始。
後半もアーセナルペース。
60分ストークの選手交代。 A・ファイエ out ⇒コリンズ in
62分 ソングがボールを奪いに行く際、デラップを押したという判定でイエローを貰う。
65分 悲劇が起こる。ショウクロスがラムジーにタックル。
これを見たアーセナルの選手達やストークの選手も動揺を隠せない。
ショウクロスにはレッドカード。ショウクロスは涙を浮かべピッチを後にする。
TVではリプレイも流れず、会場も異様な空気。
自分はそれをリアルタイムで見てなかったが悲劇の再来だったらしい。
それは、約2年前のバーミンガム戦。
エドゥアルドがマーティン・テイラーの悪質なタックルを喰らい、
解放骨折を負った試合を思い出すほどであった。
自分は2年前、アーセナルに興味が無かった。その試合をリアルタイムで見る事は無かった。
しかし、youtubeで見た事がある。それは本当に考えられないものであった。
ラムジー怪我の様子 (グロ注意。本当に見たい人だけお願いします)
70分 担架で運ばれるラムジーに代わりロシツキが入る。ラムジーは救急車でロンドンへ。
その後アーセナルは、さっきまでの攻勢が考えられない程うまくいかなくなる。
やはり、ラムジーの事でいっぱいだったのであろう。
TVで観ているだけの自分でも、黙り込んで何も考えられなくなるんだから当たり前。
そりゃ上手くいかないはず。
75分 アーセナルの選手交代。 エブエ out⇒ ウォルコット in
エブエの今日のパフォーマンスは良かった。自らのドリブルで相手に脅威を与えていた。
77分 ストークの選手交代。 ホワイトヘッド out ⇒リアム・ローレンス in
80分 ストークの選手交代。 フラー out⇒ トゥンジャイ in
83分 アーセナルの選手交代。 ナスリ out⇒ エドゥアルド in
エドゥアルドが入る。ラムジーの気持ちがわかる選手だ。
何かしてやろうと言う気持ちは人1倍あったはずだろう。
それからアーセナルは、また気持ちが一つになったように攻めだす。
エドゥアルドがゴール前シュート。惜しくも右に外れる。
90分 ベントナーがペナルティエリアでパスを相手の手に当ててPKを得る。
蹴るのはセスク。
またソーレンセンに止められるのではないか?という気持ちは確かにあった。
しかし、それよりラムジーのために!という気持ちの方がだいぶ上をいっていた。
涙が出る。TVの前で祈っていた。
右隅。ソーレンセンも右に飛ぶ。読まれていた。
しかし、ボールはゴールに。
決めたセスクはグナーがいるスタンドへ。
セスクの右足のパフォーマンスはラムジーのものであったのであろう。
その後みんなが集まって歓喜している姿を見て涙が止まらなかった。
94分 ショートコーナーからロシツキがシュート。
はじいたところをセスクがパス。それをフェルマーレンが決めて3対1。
キャンベルと一緒に声を上げている瞬間も涙が止まらなかった。
そして試合終了。
アーセナルは円陣を組んだらしい。
実況で倉敷さんが仰っていただけで見ては無いが、また涙が出た。
この試合はクリシが本当に良く頑張っていた。
今までの不調を考えさせないぐらいだった。
ラムジーが出た後の事。あまり覚えてないのだが、
ベントナーを越えたクロス?がタッチラインを割りそうになった時に、
走ってきてラインをギリギリでボールを出させなかったシーンは、
また感動させるプレーだったと思います。
セスクもよくPKを決めてくれたと思います。
さすがキャプテン。
あれほどのプレッシャーを背負いながら決めるとは・・・本当に尊敬します。
でもセスクだけじゃない。選手全員みんなよく頑張った。
そして感動させてくれてありがとう。
最後の円陣。Japan Goonersさんで動画を見させていただきました。
ヤバイです。とりあえず。すんげぇ感動モンです。是非ご覧ください。
アーセナル最高!
絶対優勝できる!
そして、ラムジーの無事、復帰、早期復帰、
このような悲惨な事故が起こらないようを願っております。
2010年2月28日午後8時編集
午後10時再編集
J-Goonersさま
すいませんが、サイト名を出させて頂いてます。ご要望がありましたらすぐ消しますので。。。
よろしくお願いします。
2010年3月2日3時40分再々編集
もうすぐストーク戦だよ。1時間ちょっと前更新。
ストーク戦ですね。
アルシャヴィンとギャラスとディアビがアウトですよね・・・ ならヤバくない?
こういう時の嫌な予感って当たるもんですよね^^; 当たらんかったらいいんですが・・・
自分は、試合前にウイイレでその相手(CPU)と勝負してます^^
結構勝つんですよ。アーゼガムで(笑)
まぁ~その結果は当たりません。
ウイイレやったらチェルシーとかマンUも勝 ってますからねww ←実際は負けてます。
あっ。そーいえば、チェルシー負けたね^^マンCに。
でも考えたら4月の対戦、ウチも危ないですね。
アデバどうなるんやろ。すんげぇブーイングやろな。
また三つ巴。大変なシーズンです。
以上。
まったく面白くない、ただ思う事を書いただけの、
クソブロガーによる、クソブログのクソ更新でした(笑)
アルシャヴィンとギャラスとディアビがアウトですよね・・・ ならヤバくない?
こういう時の嫌な予感って当たるもんですよね^^; 当たらんかったらいいんですが・・・
自分は、試合前にウイイレでその相手(CPU)と勝負してます^^
結構勝つんですよ。アーゼガムで(笑)
まぁ~その結果は当たりません。
ウイイレやったらチェルシーとかマンUも勝 ってますからねww ←実際は負けてます。
あっ。そーいえば、チェルシー負けたね^^マンCに。
でも考えたら4月の対戦、ウチも危ないですね。
アデバどうなるんやろ。すんげぇブーイングやろな。
また三つ巴。大変なシーズンです。
以上。
まったく面白くない、ただ思う事を書いただけの、
クソブロガーによる、クソブログのクソ更新でした(笑)
AWAY戦←綴り合ってる? ちなみに、これ真剣な記事です。
テーマ: アーセナルの2月、3月のアウェイ戦を見る
2月27日 Sat プレミアリーグ A ストーク・シティ 15:00 (日本時間24時)
ブリタニア・スタジアム
3月13日 Sat プレミアリーグ A ハル・シティ 15:00 (日本時間24時)
KCスタジアム
3月27日 Sat プレミアリーグ A バーミンガム・シティ 15:00 (日本時間24時)
セント・アンドリュース
このアウェイ三試合は、アーセナルがタイトルを獲得するには落とせない三試合になるだろう。
だが、どの試合もとても厳しい試合が予想される。
それも、アーセナルが苦手とするフィジカル中心の闘いだ。
ストーク戦
今季のプレミアリーグでは、2-0とアーセナルはホーム戦をモノにしています。
しかし、1月のFAカップでは、1-3とブリタニア・スタジアムで敗戦しています。
その時は、デラップからのロングスローを、フラーに頭に合わせられた形で先制点を許しました。
リーグ戦では、1月5日のフルアム戦から7戦無敗、3勝4分け
最近では、ホームでマンチェスター・シティに1-1で引き分け、
アウェイでポーツマス2-1と下しています。
ストーク・シティ 最近の結果など
ハル・シティ戦
12月19日のプレミアリーグ アーセナルはホームで3-0と破っています。
この試合ではナスリの踏みつけ行為、乱闘?などもあり、荒れた試合になりました。
リーグ戦では、2月2日 チェルシーにホームで引き分け、
2月6日 マンチェスター・シティにはホームで2-1と勝利を収めています。
しかし、ここ2試合 ブラックバーン0-1、ウェストハム0-3とアウェイで負けています。
ハル・シティ 最近の結果など
自分はこの試合、前の試合のように荒れた試合を予想しています。
またハルのサポータから、ナスリはブーイングを受けるでしょう。
そして、リチャード・ガルシア、スティーブン・ハントとのマッチアップなどがあった際には、
尚更注目ですね。
↓は俺、超考えすぎの話。
ナスリ(アルジェリア移民)vsアムル・ザキ(エジプト代表)の
アルジェリアvsエジプトの因縁対決も・・・ まぁ、無いでしょう。^^;
バーミンガム戦
この試合も、アーセナルはホームで勝利しています。
え~疲れてきたんで、結果は自分で調べてください(殴)
プレミア現在10位。ホームでの成績は11位。スパーズ、ヴィラ、エヴァートンに次ぐ順位です。
も~無理です。限界が来ました。しんどいっす。やばいっす。
ハル、バーミンガムについては、まだ試合まで何日もあるので、またすると思います。←多分
とりあえず限界なんで終わります。
ばいばーい(^-^)/
この記事に関して
この記事は中3のグナーが、ちょっと真面目にそれっぽく聞こえるような文を並べた
内容の薄い記事となっております。そこんとこよろしくお願いします^^
そして、私はコメントに飢えております(笑)
なので「中3やのに、まぁまぁやるやん」と思う方は是非コメントお願いします。
2月27日 Sat プレミアリーグ A ストーク・シティ 15:00 (日本時間24時)
ブリタニア・スタジアム
3月13日 Sat プレミアリーグ A ハル・シティ 15:00 (日本時間24時)
KCスタジアム
3月27日 Sat プレミアリーグ A バーミンガム・シティ 15:00 (日本時間24時)
セント・アンドリュース
このアウェイ三試合は、アーセナルがタイトルを獲得するには落とせない三試合になるだろう。
だが、どの試合もとても厳しい試合が予想される。
それも、アーセナルが苦手とするフィジカル中心の闘いだ。
ストーク戦
今季のプレミアリーグでは、2-0とアーセナルはホーム戦をモノにしています。
しかし、1月のFAカップでは、1-3とブリタニア・スタジアムで敗戦しています。
その時は、デラップからのロングスローを、フラーに頭に合わせられた形で先制点を許しました。
リーグ戦では、1月5日のフルアム戦から7戦無敗、3勝4分け
最近では、ホームでマンチェスター・シティに1-1で引き分け、
アウェイでポーツマス2-1と下しています。
ストーク・シティ 最近の結果など
ハル・シティ戦
12月19日のプレミアリーグ アーセナルはホームで3-0と破っています。
この試合ではナスリの踏みつけ行為、乱闘?などもあり、荒れた試合になりました。
リーグ戦では、2月2日 チェルシーにホームで引き分け、
2月6日 マンチェスター・シティにはホームで2-1と勝利を収めています。
しかし、ここ2試合 ブラックバーン0-1、ウェストハム0-3とアウェイで負けています。
ハル・シティ 最近の結果など
自分はこの試合、前の試合のように荒れた試合を予想しています。
またハルのサポータから、ナスリはブーイングを受けるでしょう。
そして、リチャード・ガルシア、スティーブン・ハントとのマッチアップなどがあった際には、
尚更注目ですね。
↓は俺、超考えすぎの話。
ナスリ(アルジェリア移民)vsアムル・ザキ(エジプト代表)の
アルジェリアvsエジプトの因縁対決も・・・ まぁ、無いでしょう。^^;
バーミンガム戦
この試合も、アーセナルはホームで勝利しています。
え~疲れてきたんで、結果は自分で調べてください(殴)
プレミア現在10位。ホームでの成績は11位。スパーズ、ヴィラ、エヴァートンに次ぐ順位です。
も~無理です。限界が来ました。しんどいっす。やばいっす。
ハル、バーミンガムについては、まだ試合まで何日もあるので、またすると思います。←多分
とりあえず限界なんで終わります。
ばいばーい(^-^)/
この記事に関して
この記事は中3のグナーが、ちょっと真面目にそれっぽく聞こえるような文を並べた
内容の薄い記事となっております。そこんとこよろしくお願いします^^
そして、私はコメントに飢えております(笑)
なので「中3やのに、まぁまぁやるやん」と思う方は是非コメントお願いします。
ARSENAL vs SUN’LAND
アーセナル 2 対 1 サンダーランド
Arsenal
Almunia,Eboue(89),Silvestre,Vermaelen,Clichy,Song,Ramsey,Fabregas (c)
,
Walcott(78),Nasri(72),Bendtner,
Substitutes
Bacary Sagna(78),Denilson(89),Rosicky(72)
Sunderland
Gordon,McCartney(85),Turner
,Ferdinand
,Hutton,Richardson(76)
,Mensah
,Cana (c)
,
Campbell,Bent,Jones(78),
Substitutes
Bardsley(85),Zenden(76),Benjani(78)
officialReferee
Steve Bennett
Attendance
60,083
2月20日 日本時間24時にキックオフされた試合、まぁJ SPORTS2で観戦。
まず先発にシルベストルっていうのでアセる(笑)
前、ベンゲルさんがCBに左足と左足並べんの好きじゃないみたいなこといってなかったけ??
せっかくカペッロ(現イングランド代表監督)来てんのに、
キャンベル出したれよ。と俺の心の声。
はい。前半開始。
7分ぐらいまではベントナーおるん?えっ、どこ? 見たいな感じに・・・
そしてスローインになった時にエブエ大転倒ww いや大回転ww
まぁ、それからはアーセナルペース。
右サイドでウォルコット、エブエらで攻める。
そして前半27分、エブエがトリッキーなドリブルで切り込んでシュート。
でも、DFに当たるか、シュートミスか何かで、ゴール前にボールが転がる。
そして転がった所でベントナーがゴール。
ごっつあんゴールで1-0。
もし、あそこに俺がおったら俺でも決めれるんじゃないかというシュート。
やっぱ俺でも決めれるわ。アレ。
サンダーランドは一回ぐらいのチャンスを物にできず、点は入らなかった。
そんで、ずっと攻め立てるももう一点が入らず前半終了。
後半。
前半からのノリで攻めるアーセナル。
めちゃくちゃ攻めるも、何故かゴールが入らない。
↑ウイイレでたまにある状態。ジュリオ・セザール何回止めんねんwwみたいなカンジね(笑)
そんで、試合終盤まで進んで自陣、ゴール近くでフリーキックを与える。
「えっ、これヤバくない。 いや、いやコレ真剣にヤバいって。」ってぐらいの距離。
そして決まれば1-1になり、ドロー。
ってことは優勝なんか言ってられへんやん。それぐらい大事なセットプレー。
壁に当たりピンチを脱出。
92分、セスクがペナルティエリアで倒される。
判定はPK。
サンダーランドGK ゴードンに読まれながらも落ち着いて右隅に決めて、勝負あり。
頭の中では、セスク ⇒ PK = ストーク戦(ホーム)でのPK失敗
っていうのがあったんやけど、よく決めてくれたよ。
ってことで2-0試合終了。
もちろん、マン・オブ・ザ・マッチはエブエ。
この調子維持して頑張ってください^^
まぁここら辺で(^-^)/
このブログはサッカーをあまり知らない野球少年が無駄にサッカーを語るクソブログです。
Arsenal
Almunia,Eboue(89),Silvestre,Vermaelen,Clichy,Song,Ramsey,Fabregas (c)
,Walcott(78),Nasri(72),Bendtner,
Substitutes
Bacary Sagna(78),Denilson(89),Rosicky(72)
Sunderland
Gordon,McCartney(85),Turner
,Ferdinand
,Hutton,Richardson(76)
,Mensah
,Cana (c)
,Campbell,Bent,Jones(78),
Substitutes
Bardsley(85),Zenden(76),Benjani(78)
officialReferee
Steve Bennett
Attendance
60,083
2月20日 日本時間24時にキックオフされた試合、まぁJ SPORTS2で観戦。
まず先発にシルベストルっていうのでアセる(笑)
前、ベンゲルさんがCBに左足と左足並べんの好きじゃないみたいなこといってなかったけ??
せっかくカペッロ(現イングランド代表監督)来てんのに、
キャンベル出したれよ。と俺の心の声。
はい。前半開始。
7分ぐらいまではベントナーおるん?えっ、どこ? 見たいな感じに・・・
そしてスローインになった時にエブエ大転倒ww いや大回転ww
まぁ、それからはアーセナルペース。
右サイドでウォルコット、エブエらで攻める。
そして前半27分、エブエがトリッキーなドリブルで切り込んでシュート。
でも、DFに当たるか、シュートミスか何かで、ゴール前にボールが転がる。
そして転がった所でベントナーがゴール。
ごっつあんゴールで1-0。
もし、あそこに俺がおったら俺でも決めれるんじゃないかというシュート。
やっぱ俺でも決めれるわ。アレ。
サンダーランドは一回ぐらいのチャンスを物にできず、点は入らなかった。
そんで、ずっと攻め立てるももう一点が入らず前半終了。
後半。
前半からのノリで攻めるアーセナル。
めちゃくちゃ攻めるも、何故かゴールが入らない。
↑ウイイレでたまにある状態。ジュリオ・セザール何回止めんねんwwみたいなカンジね(笑)
そんで、試合終盤まで進んで自陣、ゴール近くでフリーキックを与える。
「えっ、これヤバくない。 いや、いやコレ真剣にヤバいって。」ってぐらいの距離。
そして決まれば1-1になり、ドロー。
ってことは優勝なんか言ってられへんやん。それぐらい大事なセットプレー。
壁に当たりピンチを脱出。
92分、セスクがペナルティエリアで倒される。
判定はPK。
サンダーランドGK ゴードンに読まれながらも落ち着いて右隅に決めて、勝負あり。
頭の中では、セスク ⇒ PK = ストーク戦(ホーム)でのPK失敗
っていうのがあったんやけど、よく決めてくれたよ。
ってことで2-0試合終了。
もちろん、マン・オブ・ザ・マッチはエブエ。
この調子維持して頑張ってください^^
まぁここら辺で(^-^)/
このブログはサッカーをあまり知らない野球少年が無駄にサッカーを語るクソブログです。
UEFA Champions League FCポルト対アーセナル
UEFA Champions League FCポルト対アーセナル
♪ふふふ~~ふん ふふふ~~ふん ふふふふふ~ん ざ・ちゃんぴおんず~
何の音楽かわかりました?これです↓
UEFA Champions League Anthemですよ。あの、アンセムです(^ε^)♪
リンク先見てください。ちょっとはかすってるんじゃないんですか(殴
はい。本題。
FCポルト 2-1 アーセナル
Fabianski 11 (og), Falcao 51 Campbell 18
Arsenal
Fabianski,Sagna,Campbell,Vermaelen,Clichy,Denilson,Fabregas (c),Diaby,
Rosicky(68),Nasri(88),Bendtner(83)
途中交代
Eboue(88),Vela(83),Walcott(68)
FC Porto
Helton,Bruno Alves (c),Meireles(68),Varela,Micael(85),Fucile,Rolando,Pereira,
Fernando,Falcao,Hulk(81)
途中交代
Belluschi(85),Mariano Gonzalez(81),Tomas Costa(68)
officialReferee
Martin Hansson (Sweden)
とりあえず自分が思うこと。
二点目痛すぎ。
それと、ポルトよ。ホームでボコボコにしたるからな。っていうカンジです。
眠たいんで終わります。では^^

