年金生活 照れ

という言葉から連想されるもの…

悠々自適

余生を楽しむ

夫婦で海外旅行

会社のため、家族のため、

そして自分の老後のために

30年?35年?もの長きにわたり

汗水流して勤労した人にだけ与えられるご褒美プレゼント

それがかつての

音譜夢見る60歳台の年金生活音譜

でした。

 

でも現在では、

年金生活 という同じ言葉から

漂うのは、むしろ悲壮感汗

年金生活者になったら大変!!

とばかり、

60歳台はまだまだ現役続行中。

 

それでも、コツコツ納め続けた年金が

もらえるのならいいのですが、

少しでも収入を増やしたいのに、

なぜかドンッ

年金が一部支給停止されてしまう制度

があります。

60歳台前半を対象とした

雇用保険の高年齢雇用継続給付、

同じく雇用保険の失業給付、

そして、在職老齢年金です。

私たちも社会保険の業務を代行する中で、

これらの給付や支給停止のバランスを見ながら

最適な手取り額の試算を依頼されることがあります。

ここ数年、高年齢者の雇用確保の義務化が進んでおり、

60歳になっても区切りをつけず、

給与額も減額しないケースが増えている

ように思いますが、

給与よりも自分でかけた年金を受け取りたい

という声をよく聞きます。

 

先日、

『全国39人の地方議員が、

(支給停止の)届出をしないまま老齢厚生年金を

満額受給していたことが

会計検査院の調べでわかった』

というニュースがありました。

今年3月までに

計約2800万円を過大に受給

しており

日本年金機構は返還を求める、

とのことです。

この支給停止の制度を知らないとか

届出の仕方がわからないはてなマークとかいう議員がいるのも

事実らしいですが、

制度の周知が徹底していないのか、

それとも受給者側の認識が足りないのか。

すでにもらってしまった何十万円もの年金を返す

などとあとで困ることのないように

心配な時はぜひ専門家にご相談ください。

 

しっぽフリフリ

障害年金申請サポートの経験豊富な

女性社会保険労務士と

女性スタッフが丁寧に伺います。

 

馬馬  馬

 

ご相談内容は秘密厳守致しますので

安心してご相談下さい。

 

もみじ もみじ もみじ もみじ

 

ご相談、ご予約は

ビジネスブレイン株式会社 まで

 

お電話はコチラ

ダウンダウンダウンダウン

027-323-4437

 

LINE @はコチラ

ダウンダウンダウンダウン

 

image