マソドクセヽ(´A`)ノ7゙口グ -25ページ目

またも風邪

また風邪をひきました。
…振り返したとも言います。
いつもなら、喉の調子が悪い程度で済みますが、今回はそれだけで済みませんでした。

昨日学校から帰ると、ふいに身体が重くなり、自室の畳の上に倒れ込みました。
夕方、母に起こされると同時に、頭痛、眩暈、悪寒を感じました。
おぼつかない足取りで体温計を掴むと、39度の熱があると表示されました。
すぐに病院に行きました。
あれから丸一日、薬を飲んでは眠りを繰り返し、今はブログを書けるまでに回復してます。
明日はクリスマスイブ。
彼女もおらず、パーティーも病欠で、一人寂しく床に伏せる予定です。
…彼女が出来たと有頂天になっている友人にイタ電してやろう。

「実はあなたは双子なの」といきなり片割れが現れたらどうする?

「実はあなたは双子なの」といきなり片割れが現れたらどうする? ブログネタ:「実はあなたは双子なの」といきなり片割れが現れたらどうする? 参加中
私は割と うたぐり深い性格なので、そう簡単に信じはしないと思います。
なので、先ずは両親辺りに連絡しますね。
本当に双子であった場合、両親なら知っているはずですから。
双子が居たと答えたなら、一先ずは信じます。

しかし、両親は双子ではないと言い、片割れとやらが嘘を言っているように見えなかったら?
…クローンという サイエンス・フィクション御用達の存在を思い出します。
クローン羊がどうとか世間を騒がせた事もあったので、とうとう人間まで辿り着いたのか と勝手に納得させます。

そして、最後に私が取るであろう行動は…
「とりあえず、飯食うか」
と、何かを諦めたように言い、本当に家に帰って飯を食べます…多分。
やっぱり双子でどちらが兄だの、実はクローンでどちらが本物だのは、お構いなしです。
片割れとやらが引き止めようとしても、止まりません。
帰って飯を食い、何事もなかったかのように眠り現実逃避し、あわよくば白昼夢を見た事にします。

生きてます…一応

リオンFです。
この一週間で二度ほど死にかけましたが、一応生きてます。
辛うじて無傷です。

皆様もお気づきの通り、私は男です。
年齢は、父の言葉を借りると「青春真っ只中」と言えます…多分。
となると、少なからず「恋人と過ごすクリスマス」に憧れたりします。
しかし、今年も独りでゆっくりするのでしょう。
本気で好きになった女性は過去にも今にも一人しかいない上、その人と恋仲になれる見込みは今年もなさそうですからね。

どっかのおっさんが言ってました。
「青春とは、外から見れば赤く輝いているが、内にいる間は辺り一面灰色なのだ」と
虚しく過ごしたクリスマスも、いずれは輝いて見える日がくるのでしょうか?