マソドクセヽ(´A`)ノ7゙口グ -23ページ目

綺麗な皿と、酸っぱくなる口の中

今日の昼食は、久々に中華料理店に行きました。
家族で久々に外食をしたということで、妹の残した焼き飯なんかを次々に平らげていたら、流石に食べ過ぎました。
内訳としては

焼き飯 1.5人前
餃子  2人前
唐揚げ 1個
ラーメン 0.5人前

…とまぁ、これだけ平らげました。
かなり胃袋が膨れて、胸回りより胴回りのほうが長かったように思えるぐらいでした。
そのうえ夕飯に、カレーを丼一杯平らげましたが…身体に毒ですね。
少し動き辛いです。
数十年後に同じ量を食べたら、かなり危ない事になってそうです。

年末年始は何かと食事の機会が多いと思われますので、酒の飲み過ぎや食べ過ぎに注意して下さい。
年配の方々は勿論のこと、若い方々も油断してると、妹やらのボディーブローを避け損ないかけて嫌な汗をかきますょ。

またもネトゲ

…リオンです。
タイトルが語る通り、またもネトゲでの話です。
前回お話しした事は、
「マビノギ」というネトゲの
「マリー」サーバーに、
「陽詠」という女性キャラが誕生した。
…というものです。

そして、今日も一時間ほど、マビノギの世界を陽詠でぶらついていました。
そんなところにフクロウから渡されたクエスト…
「褐色クマを倒せ」
…クマとは
マビノギ界において、比類なき強さを見せつける種族。
それなりに腕のたつ人間ならまだしも、初心者には到底太刀打ち出来ないであろう存在。
クマは…クマだけは、一人では無理ですorz
…と言う訳で、助っ人を用意しました。
その名も「マメ坊」。
種族はハリネズミ。
しかし、ただのネズミと侮る事なかれ。
こいつは、幾多もの死線をくぐり抜けてきた、言うなれば「戦士」。
陽詠の数倍もの戦闘能力を有する、ファイナルウェポン。
…(これで勝てる)

早速クマを見つけ出し、陽詠が木刀で殴り掛かる!
先手を取られ、無惨に吹っ飛ぶクマ。
「今だっ! マメ坊!」
その想いと共に、颯爽と駆け出すハリネズミの姿…
そしてそれは、クマのすぐ横にあった木にひっかかった。
怒るクマ。
焦る陽詠。
頼みの綱は、木にひっかかって行動不能。

勝負は一瞬だった。
クマの華麗なる左ストレートにより、散った陽詠。
暗くなる画面の隅で、木から抜け出すネズミが見えた。
そして、勝ち誇ったクマに、跳び回し蹴りを入れたマメ坊。
巨体は宙を舞い、再び起き上がる事はなかった。
仲良く(?)横たわる一人と一匹。
そして、それを見下ろすハリネズミ…
勝者の名は「マメ坊」。
クマを一撃で葬った、ファイナルウェポン。

大掃除

…タイトル通りです。
朝っぱらから えっちらおっちら片付けてました。
不要品が塔と化していた机の上も、今では教科書が山のように積まれています。
教科書が置いてあったこたつの上は、TVゲーム機が占領しています。
不要品の塔は、ビニール紐で簀巻きにされ、布団を敷く場所に横たわってます。
見た目は結構すっきりし、心なしか広く感じます。
…これで年を越せる。

あと、近い内に、先日購入した剣道着の裾を短くしようと思ってます。
縫った道着を試着した姿を写真におさめ、ブログに貼っつけるかもしれません…アメンバー限定記事に。