マソドクセヽ(´A`)ノ7゙口グ -20ページ目

今年度最期

何を隠そう、私は理系のクラスに在席している。
そして、簡単に察せる通り、女子の人数が少ない。
男女比は 3:1 といったところで、40人学級だ。
そして、12月の席替え以来、教卓の正面の席になり、周囲5つの席の内、4つもの席が女子となった。
おまけに、唯一の男子は女子から逃げるよう席を離している。
…つまり、女子に囲まれている。
その席になってからというものの、女子に囲まれているだけあって実に賑やかで、休み時間は廊下が私の居場所である。
さらに、女子同士で席を寄せ合う為、授業中も徐々に心身共に狭苦しくなる特典つき。
大体、30cmぐらい椅子を引ければ上出来だ。

そんな座席になって二ヶ月…
ようやく席替えの日がやってきた。
今までと同じく、くじ引きで席を決める。
どのような席になろうと、恨みっこなしだ。
「どうせ、今より悪くなる事はない。」
そう思い込んで くじを引いた私。
そして、座席が次々と発表されていく。
私の名前が黒板の座席表に書かれた。
どうやら、今回も席は教卓の正面らしい。
だが、問題は周囲に座る者が誰かだ。
贅沢は言わない。
「せめて、人並に椅子を引ける配置になってくれ。」
そんな思いは教卓を越えて…

周囲5つの席は全て女子になった。
くじ引きめ貴様っ!!(恨

まさか…ねぇ。

まさか、累積lvが約50しかないのに、キア上級に行くとは…
何が起こるかわからないものです。
そして、始終やられっぱなしのgdgd戦法に、一撃で間違いなく沈むキャラスペック…
ラゴもクチチも問題じゃない。
脚の速い、ネズミとヘビが強敵なんだっ!

マシンにキャラにプレイヤーと様々なスペックの低さで、たいした活躍もなく脚を引っ張り、
そのくせ助けてもらいながらも祝pを8個使うとは…
上級に手を出すなという事ですね。

お久しぶり。

どうも、リオンです。
学校の試験は終わり、マビではリア友が始めたなど、楽しい盛りです。
陽詠は、はやくもIBとミルのランクが9となり、それなりに強くなってきました。
ラビダンジョンをソロでクリアし、活動範囲も徐々に広めつつあります。
また、友人が増え、ダンジョン内でキャンプファイアをすることも…
傷を癒しながら食べ物を分かち合い、談笑するのは楽しいです。
他のネトゲでは見られない、まったりとした時間です。
しかも、効率とかお金とかはあまり気にしない人が多いからか、アイテムの取り合いも発生せず平和です。
いいねっ、マビノギ。