高原山 -376ページ目

【共謀罪】 9.11のイカサマ・・・ペンタゴン・ワイヤーリールの背後から噴き出す火炎の謎

911 Loose Change 2nd Edition with extra footage
http://video.google.com/videoplay?docid=-8260059923762628848


阿修羅より転載

 9.11のイカサマ・・・ペンタゴン・ワイヤーリールの背後から噴き出す火炎の謎
http://www.asyura2.com/0505/bd40/msg/275.html
投稿者 あきみつかよ 日時 2005 年 7 月 14 日 17:26:26:








 9.11のイカサマ・・・ペンタゴン・ワイヤーリールの背後から噴き出す火炎。 

 9.11、その日だけに置かれたワイヤーリール、このリールの背後に置かれている物は何か?
正面を向いている大型ワイヤーリールはカムフラージュの為と推定する!
飛行物体の燃料が燃えているのなら、物体の進行正面にあったリールは破壊されているはずである。


(参考既出映像)
 空中に浮かぶ高温の火球、自然現象ではなかなかお目にかかれない。サーカスで口からガソリンを噴き出す時に見たことがある。

 大型リールの背後から炎が噴射されている。

 偽装事故2時間後には、カムフラージュ用リールは撤去されている。この映像は、先に紹介した瓦礫の下の自動車が撮影される前の映像である。
ここから、自作自演用の機材が、短兵急に、彼方此方に移動されているのが解かる。





【共謀罪】 9.11のいかさま・・・ペンタゴン・モザイクの中に浮かぶ正体不明の物体

911 Loose Change 2nd Edition with extra footage
http://video.google.com/videoplay?docid=-8260059923762628848


阿修羅より転載

9.11のいかさま・・・ペンタゴン・モザイクの中に浮かぶ正体不明の物体
http://www.asyura2.com/0505/bd40/msg/247.html
投稿者 あきみつかよ 日時 2005 年 7 月 09 日 18:59:28:






ペンタゴン・モザイクで消されても、なお浮かび上がるっている正体不明の物体

 下のモザイクビデオは、FBIがかけつけて間もない時の映像です。FBIは、物体突っ込みと言われる事故後、5分で到着したというので10分後くらいのビデオ映像でしょう。

 ペンタゴンから噴き出す噴煙に続いてその遠景があります。
問題個所はこの後、FBI職員の一名が右手に移動する所から始まる僅か1秒ほどの所にあります。
カメラが右に振られるごく短時間の個所に強度のモザイクが掛けられています。

このモザイクの掛けられた個所の建物は、損傷が下のように軽微な状況でした。
モザイクを掛け、隠すようなものは何も見当たりません。
壁面についた噴煙の煤は、建物には関係しない、しかも壁面から離れた所に炎が発生したことを窺わさせてくれます。

 問題のモザイク個所は、動いているクリップボタンをクリックし画像を停止させ観察下さい。画像は最大化し、ボタンをドラッグして適正位置に調整下さい。
http://www.terrorize.dk/911/pentagon3/911.pentagon.euronews.report.1.wmv
(ここでは自動リンク出来ませんので次の稿 Re.のURLにアクセス下さい)

1.何故この個所に強度のモザイクを掛けねばならなかったか?
2.急激にカメラを振り短い時間に編集した意図は何か?
3.モザイクの中に見える地上の物体は何か?

 モザイクの中には、上の画像にある壁面の煤煙跡や、噴き出しているビデオ最初の異常な噴煙、下記画像にあるケロシンではない空中に浮かんだ異常な火炎、を説明できる何かがあるのかも知れません。

火炎は狭い範囲から噴き出している様に見えます。
ケロシンがまき散らされて燃焼しているものではありません。突っ込みの時間に遅れて出現した火球ですから別の手段と考えます。




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Re: 下のURLを参照下さい。・・・ペンタゴン・モザイクの中に浮かぶ正体不明の物体
http://www.asyura2.com/0505/bd40/msg/248.html
投稿者 あきみつかよ 日時 2005 年 7 月 09 日 19:02:19:

(回答先: 9.11のいかさま・・・ペンタゴン・モザイクの中に浮かぶ正体不明の物体 投稿者 あきみつかよ 日時 2005 年 7 月 09 日 18:59:28)

上のモザイク動画は下のURLをクリック下さい

下記動画のクリップポジション25%付近です。モザイクの中に正体不明の物体が浮かび上がります。

http://www.terrorize.dk/911/pentagon3/911.pentagon.euronews.report.1.wmv

【共謀罪】 ペンタゴンの虚構ボーイング飛行進路にあった物体は、何故か直ぐ撤去

911 Loose Change 2nd Edition with extra footage
http://video.google.com/videoplay?docid=-8260059923762628848


阿修羅より転載

9.11のイカサマ・・・ペンタゴンの虚構ボーイング飛行進路にあった物体は、何故か直ぐ撤去された!
http://www.asyura2.com/0505/bd40/msg/223.html
投稿者 あきみつかよ 日時 2005 年 7 月 05 日 11:28:04:








 マスコミが追求しないペンタゴンの疑惑映像・証拠隠滅マジック
 
(引き続き次回に、アダルトビデオの比でないモザイク模様を施した9.11の恥部、アルカイダ様に都合の悪かったペンタゴンビデオを紹介します。)
 
 
 
 9.11のイカサマ・・・ペンタゴンの虚構ボーイング飛行進路にあった物体は、何故か直ぐ撤去された!
 
 当日のペンタゴンは、数多く写真が撮影されています。
しかし、今のところアルカイダ様に都合の悪いものはなかなか出てきません。
例えば、下の映像にある物体の撤去、その時、その瞬間を撮影したものです。

下記映像記事には次のコメントがありました。
>this photo seems to be taken a few seconds after...<

下はペンタゴンの爆炎が消えた数秒後の映像です。

 フェンスの先端と正体不明の火の手が残る場所の中間に、爆破しかねたのか?物体が見えます。何のための物体なのでしょうか。

物体の置かれている位置は、ボーイングが通過しても、飛行物体が通過しても、必ずや激突する場所です。
ここに何事もなかったように残った物体は、裏を返せば、この場所をボーイングや飛行物体等、何も通過しなかった事を意味します。
この物体はペンタゴンの建物に穴が開いた真向かい置かれてあります。穴が開いたと説明されている場所は1階、地面すれすれの位置です。

ケーブルリールの様にも見えますが先に紹介している映像では、この様に一個所にまとまって置かれていませんし場所もずれています。

 ところが、この物体は間もなく姿を消します。爆炎が消えるのに合わせて、物体は間髪を入れずに撤去されたのです。アルカイダ様にはとても都合の悪い物体だったのでしょう。

念のためもう1枚の映像を見ます。確かに物体は鎮座しています。

 この物体が消えるまでに要した時間の長さは分かりませんが、駆け付けた消防車がまだ放水をしていませんから、ほんの数分間の出来事なのでしょう。

 上の物体は下記の謎の小屋撤去に合わせ、同時に運び去られた可能性があります。
この小屋は突っ込みトラブル後、5分も経たずして撤去されています。

突っ込みから5分後に、この消防車が到着した時には小屋はありません。

(関連記事)
http://www.asyura2.com/0502/bd39/msg/747.html
http://www.asyura2.com/0502/bd39/msg/758.html

 
 9.11の当日、その時刻だけにあったこの物体の設置目的は?
ケロシンなどの可燃性燃料が内部に詰め込まれていたのではないか?
ケーブルリールにせよ意味のない物体を、その時だけ、そこに、置くはずがない。と推定させてくれます。

虚構ボーイングの激突に合わせ爆破させる手はずが、着火しないでそのまま残った、これが推論です。
着火すればWTC2の如く、効果満天な大きい火の玉になっていたかも知れません。

事が巧くいかなかった場合に備え、第2次、第3次バックアップ用に建物・壁面前に用意されていた可燃性燃料?に着火され、ミスはあったものの9.11実行グループの体面を維持できたのが実態と思います。

先に投稿したアニメ映像の着火点、CGのクリック開始点・右端の書き出し第1点がこの物体の位置であったように思えます。

 この物体から推論を展開すれば、言われているような飛行物体は存在しなかったかも知れません。
飛行物体の破片と見られる部品は、事前にいくらでも用意出来るものです。走行物体をダイナマイトで爆破すれば飛行物体と同じように部品は拡散出来ます。
そして、飛行物体が突入しなくとも、プラスチック爆弾でペンタゴン内部は如何様にも偽装爆破できます。

なにしろ工事中と称し何ヶ月も関係者以外が入らなかった場所、アルカイダのアルの字も関与できない所で起こったトラブルなのですから。


【共謀罪】 9.11のイカサマ・・・WTC2・ミサイルは存在した

911 Loose Change 2nd Edition with extra footage
http://video.google.com/videoplay?docid=-8260059923762628848


阿修羅より転載

9.11のイカサマ・・・WTC2・ミサイルは存在した。 画像2点・1点目は正真正銘の本物、2点目は修正画像。
http://www.asyura2.com/0505/bd40/msg/159.html
投稿者 あきみつかよ 日時 2005 年 6 月 25 日 22:48:05:






9.11のイカサマ・・・WTC2・ミサイルは存在した。 画像2点・1点目は正真正銘の本物、2点目は修正画像。

 WTC2にボーイング突っ込みが失敗した場合を想定し、第2次破壊工作用に準備されたミサイルと判断します。
突っ込みが無ければWTC2を爆破破壊は出来ず、保険金詐取は不可能になります。二重の工作を準備してまで、是が非でも成功させねば、次のWTC1も爆破できません。


 なかなか出てこないWTCミサイル画像を、小さい不鮮明なものながらようやく見つけました。
これ以外に未紹介の映像が、沢山撮影されているはずです。順次、紹介されるのを気長に待ちたいと思います。

 ・真ん中の画像、 右端上から1/3くらいの所に横長の白い点が見えます。
デスプレィによっては見にくいかも知れませんが、WTC2へのボーイング突っ込みタイミングから見て、今まで紹介されたミサイル像に間違いありません。(小さいから見逃さないで下さい。)

 この像を拡大してみました。解像度が良くなく全体像は分かりませんが、WTCのビル幅から見て横長10メートル前後の飛行物体であることが解ります。

念のため、この像をペイントショッププロの写真修正に掛けると次のようになりました。

 画像を見て解析をすると、横長の白い像がミサイル本体、進行方向右前方がミサイル先端に出来る衝撃波、上下の紫色の帯がボデイからの熱線、後方紫色はロケットノズルからの熱線に見えます。


白い小さなモザイクに中にこんな情報が入っているのは驚きです。画像に手が加えられていない証拠です。

 ・もう1枚の画像です。ミサイルと思しき像が小さい白点で写っています。(右端から1/4・上から1/5位)
拡大するとやはりこれも横長になります。しかし、今までの印象からはあまりに小さいミサイル像なので、更に拡大すると白点の周りのモザイクが不自然に修正されています。
この部分に、ソフトの自動修正を加えても画像に変化はなく、上の画像のような微細な情報が消された単色のものになっています。

 上の画像は下の出所と同じ物です。
修正の仕方でどの様にも真実が隠蔽出来る見本のようです。
これを堂々と敵さんたちメデアがやっているのです。それに騙され、世界の人達が踊り踊らされています。貴方も私も隣の人も。

http://thewebfairy.com/whatzit/j1/wtc1/087.jpg

【共謀罪】 9.11のイカサマ・・・ペンタゴンに仕掛けられた爆薬の一部は着火しなかった?

911 Loose Change 2nd Edition with extra footage
http://video.google.com/videoplay?docid=-8260059923762628848


阿修羅より転載

9.11のイカサマ・・・ペンタゴンに仕掛けられた爆薬の一部は着火しなかった?
http://www.asyura2.com/0505/bd40/msg/127.html
投稿者 あきみつかよ 日時 2005 年 6 月 23 日 12:25:12:






ペンタゴンに仕掛けられた爆薬の一部は着火しなかった?

 下の画像は虚構・公式発表のポーイングが、右翼を接触させ破壊したと言うジェネラレーター脇のフェンスです。
何故、このコーナー部分だけポールが独立して残ったのでしょう。倒れた脇のポールと同時になぎ倒されても良さそうですが?
倒れたポールの底部が破断されています。
強い力でなぎ倒されたポールが、どうして数本まとまってこの位置に留まっているのでしょうか?
先に紹介した照明ポールの破断と共通性があるようです。

 右側のジェネラレーター(発電車)前部が壊れ、ボディが曲がっています。しかし車体は傷ついていないようです。車の下からどんな力が働いたのでしょうか。

 下の画像でジェネラレーターの破壊と翼とは関係のないことが分かります。低い位置の車輪部が壊されています。どう見ても左フェンスポールとジェネラレーターの間の倒れたポールが怪しく見えます。


Date: 9/11/01
Time: Before 9:57
Photographer: Jason Ingersoll Cpl., USMC, U.S. Marine Corps

 下は公式発表のボーイング飛行経路です。右翼に接触したものはすべて壊れるでしょう。ところがフェンスやジェネラレーターは上の映像のようでした。

 私はフェンスポールに仕掛けたプラスチック爆薬の着火ミスではないかと思います。一部C4は着火せずにそして左側のポールが残った?9.11実行グループは周りのフェンスに与えたダメージと同じものを、残ったポールにも期待していたと思います。
 
ボーイングがペンタゴンに激突した様に偽装しても、騒乱破壊工作遂行過程でミスが必ず起きます。それを如何に表に出さずに一般大衆から隠蔽するかが、実行グループに与えられた一つの使命なのでしょう。

 イラクなどに投入されている巡航ミサイルの命中精度は低いと聴きますが、下手な鉄砲も数撃ちゃ当たる方式で沢山打ち込みますから失敗は露見しません。
しかし一発必中が至上命題となった中のミスは、9.11自作自演・アルカイダ様には致命傷となります。
幸か不幸か 命と裏腹の使命感を回避して報道規制の殻の中に立てこもり、腰を引いてしまったマスコミの追求がないため暴露されないだけです。