高原山 -375ページ目

【共謀罪】 9.11でペンタゴンに撃ち込まれた劣化ウラン弾

911 Loose Change 2nd Edition with extra footage
http://video.google.com/videoplay?docid=-8260059923762628848


阿修羅より転載

Re:9.11でペンタゴンに撃ち込まれた劣化ウラン弾
http://www.asyura2.com/0505/bd40/msg/783.html
投稿者 World Watcher 日時 2005 年 8 月 27 日 18:25:51:

(回答先: 9.11のイカサマ・・・各メデアのWTC2ボーイング激突ビデオハイライト 投稿者 あきみつかよ 日時 2005 年 8 月 27 日 17:17:19)








上記の写真は、9.11攻撃でペンタゴンに撃ち込まれた劣化ウラン弾によって放射能除去作業する人たちの写真です。
ビデオ映像です(WMP)

▼以下の文章はマッド・アマノ氏のサイト からの転載です。

「ペンタゴンと世界貿易センタービルにDU(劣化ウラン)が使われた証拠写真」 2004.11.4
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TUP速報の翻訳者、森田玄さんから貴重な情報が送信されました。本人の許諾を得て緊急掲載します。要約も森田さんです。詳細内容と画像は原文のWebサイトをご覧ください。
★10月26日 クリストファー・ボリン(アメリカン・フリー・プレス)
*******************************************************************************
これは10月23日にロスアンゼルスで、911市民大陪審法廷が開かれ
ブッシュ大統領と政府上層部を911共犯者として有罪とした際のレポートです。
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*ペンタゴンの放射能汚染疑惑

911事件後の写真から、ペンタゴンでは広範囲な汚染除去作業が
行われていたことが、現場の作業員が完全防護服、人工呼吸装置、
使い捨てブーツ、医療衣などを準備していた事実からわかる。清掃作業
を取り仕切った国防総省は、DUなどの異常汚染物質の危険性を事前に
知っていたと思われる。

(玄・注:ペンタゴン周囲で911攻撃直後に放射能レベルが異常に高く
なったという測定結果が発表されている。 
http://www.americanfreepress.net/html/depleted_uranium.html

ボーイング757型機、767型機にはDUがカウンターウェイト(
釣り合い重り)として使用されていないことはボーイング社から
確認されている。

ペンタゴンに衝突したのはボーイング757型機であったという
証拠がなにもなく、また、より小さいエンジンが発見されている
ことから、ペンタゴンに衝突したのは無人偵察機グローバル・ホ
ークである可能性があると主張する911研究者がいる。DU装備の
ミサイルを最初に打ち込み、そのあとグローバル・ホークが激突して、
エンジンと着陸用ギアといった丈夫なものだけが残った。たしかに
ペンタゴンの2.7メートルの鉄筋コンクリートを突き抜けるには
DUのような高密度貫通体が必要である。

DUは非常に密度が高く、アメリカ軍の各種ミサイルには鋼鉄製装甲
軍用車やビルの貫通弾として幅広く装備されている。ウラニウムは
空気に触れるとすぐ発火する焼夷性があり、目標に当たった瞬間高熱
を発し爆発する。DUミサイルが命中する際の白い閃光はこのためである。

*WTC攻撃はDUミサイル?

WTCツインタワーに2機のジェット機が衝突したときのビデオ映像
に見られる白い閃光は、DU貫通弾装備のミサイルが命中した際のも
のとまったく同じである。もしそれがDU貫通弾が白い閃光を生じた
のであれば、そのウラニウム弾はどこに行ったのだろう?

「ペインフル・クエスチョン」著者のホフシュミットとAFP(アメリカン・
フリー・プレス)は共同で、サウス・タワーでの最初の爆発を
突き抜ける奇妙な燃焼物体の写真を検証した。この物体は燃焼する
DU貫通弾の特徴をもっていることが「ペインフル・クエスチョン」
39ページの写真であきらかである。

サウス・タワーの航空機激突直後の写真では、高速度でタワーを
突き抜けるふたつの燃焼物体があり、これはインフェルノ(大炎上)
よりずっと前である。ひとつの黒い物体は白い煙を残し、ふたつめ
のは白い炎をあげる黒い棒状のもので黒い煙を残している。このふ
たつめの物体は燃焼するDU貫通弾の特徴を示している。

ローレンス・リバモア国立(原子力)研究所を退職した化学物理学者の
マリオン・ファルクは、AFPが送った燃焼物体の拡大写真を検証し、
この物体がDUである可能性を示唆し、さらに純白に近い白炎後部の
黒い煙の筋は酸化ウラニウムであるかもしれないと語った。
ファルクは「それがウラニウムだとすると、表面は高温度で燃焼して
いるだろう。小さな物体だが非常に大きな質量でそのあとに大きな運動量
を有している。爆発よりはるか以前に飛び出し、それを止めるものは
何もないだろう」と語った。

放射能専門家のローレン・モレは(玄・注:モレは元ローレンス・リバモア
国立研究所員で内部告発者)、DUはタワーに当たる前にすでに燃焼し
ていたはずだという。その燃焼したウラニウムが航空機内の燃料を発火させ、
両タワーに見られたすさまじい爆発を引き起こしたのであろう。
それがビル内を通り抜ける際、貫通弾の慣性エネルギーが熱エネルギー
に変換されたと考えられる。

モレによれば、タワー爆発によるオレンジ色の炎と高密度小物体の
白色炎の違いはその温度差によるものである。ウラニウムの白色炎は
それが高温度で燃焼していることを示しているが、写真からは正確な
燃焼温度は特定不可能である。燃焼物体と黒い煙の筋とに間隔があるのは、
燃焼物体の蒸気温度が非常に高く、目に見える黒い酸化ウラニウムに
濃縮変換するまでに冷却される必要があるからである。

★いかがでしたか?
ブッシュ大統領が再選されましたが9.11事件のホワイトハウスの自作自演説
を裏付ける証拠映像の分析が公開されたことでブッシュ大統領の糾弾を求める声が高まることを期待したいと思います。
私たち日本人も「他国の問題」とたかをくくって黙視するのではなく積極的に事件の真相解明を求めるべきではないでしょうか。

http://www.parody-times.com/join/911/911.html




【共謀罪】 9.11のいかさま・・WTC1 ビル崩壊以前に天空に吹き上がる爆煙は100%爆破

911 Loose Change 2nd Edition with extra footage
http://video.google.com/videoplay?docid=-8260059923762628848


阿修羅より転載

9.11のいかさま・・・WTC1 ビル崩壊以前に天空に吹き上がる爆煙は100%爆破の証し
http://www.asyura2.com/0505/bd40/msg/694.html
投稿者 あきみつかよ 日時 2005 年 8 月 20 日 10:31:12:


・・・ 小泉9.11をブッシュ9.11とさせないために ・・・


9.11のいかさま・・・WTCタワー再保険返還請求に向けて・徐々に出てくる鮮明証拠画像
http://www.asyura2.com/0502/bd39/msg/848.html  の続編です。


9.11のいかさま・・・WTC1 ビル崩壊以前に天空に吹き上がる爆煙は100%爆破の証し


1.左から2番目の映像に注目! WTC2の崩落が一段落し、次にWTC1がまさに崩れ落ちる直前のものである。

 ビル頂上から垂直に吹き上がる噴煙は、ビルセンター部の爆破を物語る。
ビルの形状はまだ保持されて居り、200メートルにも達する噴煙は、御用学者の言う”崩壊に伴うビル内部の空気圧から発生した”というプロパガンダとはかけ離れた現象である。

 ビルを崩壊させるには まずビルを支える中心部の鉄骨コアを破壊しなければならない。中心コアが破壊されない限りビルは絶対に崩壊しない。

2.この画像 噴煙の中、左にヘリが飛ぶ。
ヘリからの無線送信でダイナマイト起爆が始まったとWebに紹介されていた。
WTC2崩壊の直前にもヘリが飛来している。共通点はこのヘリが二つのビル爆破前後に飛来している事だ。その後の映像にはこのヘリは写っていない。


 航空規制がなされ、すべての航空機飛行が禁止されている中なので一般の飛行は出来ない。報道用のヘリではない様だ。


 ・WTC2の爆破開始時の映像にもヘリが写っている。まだ建物に大きな変化がなくとも、画像左には既に衝撃波が写っている。


(下記のWTC1爆破、参考投稿をご覧下さい)

http://www.asyura2.com/0411/bd38/msg/890.html

3.中央画像、ビル崩壊中の映像にもヘリが写っている。

4.次の映像にもヘリが写っている。3枚の画像の時間的推移は1分位のものである。

 ビルが崩れる際の横拡がり粉塵煙とは別に垂直に昇る爆煙がある。コア周囲の建造物がノズルとなって爆風が垂直に吹き上がっているのだろう。

中心コア部の爆破圧力は凄いものだ。内部の鉄骨が木材のように木っ端みじんに拡散される。
これとは別に大きいエネルギーとなった中心部の爆風は、垂直の爆煙となって別の動きを示す。


・ビル五階の高さ相当の鉄骨壁面が飛び散っている。


・水平に並んだ同一階からの爆煙は、同時爆破を物語る。


・爆破の中に爆破がある。


・この太い鉄骨が飛び散った。鉄骨の破断面を見て欲しい。


・WTCの構築にはこの様な巨大な鉄骨が使われていた。鉄骨は鋳物ではない。鋼である。真一文字に引き裂く力は何か。手前の鉄骨破断面はまさにC4プラスチック爆薬そのものである。


・鉄柱を見事に真横に引き裂いている。


・鉄骨の断面図である。この大きなものを真横に切り裂くのである。自然倒壊であるならば、斜めや縦に裂かれたものがあっても良い。ところが画像には見当たらないない。ちなみにC4プラスチック爆弾はどの様にも変形でき帯状にも出来る。そして着火がなければ起爆しないそうである。

この鉄骨が飛び散った。


・倒壊したWTC2棟真下のビル天井に開いたこの大きな穴は?
ビルからの落下物が開けた穴ではない。 
WTC2にボーイングが激突した直後のタイミングに合わせ、ビル内部の爆破で出来た穴だ。
 
9.11実行グループと1週間前にWTCを手に入れたビルオーナーには、WTC・7棟すべての破壊計画があったのだ。


(下記WTC5の天井爆破参考投稿をご覧下さい)

http://www.asyura2.com/0406/bd37/msg/502.html

・中段右の画像が示すのはWTC1の爆破証拠である。WTC2倒壊にも同じ爆煙がある。




【共謀罪】 9.11のイカサマ・・・ペンタゴンの大嘘に関するアメリカの告発サイトです

911 Loose Change 2nd Edition with extra footage
http://video.google.com/videoplay?docid=-8260059923762628848


阿修羅より転載

9.11のイカサマ・・・ペンタゴンの大嘘に関するアメリカの告発サイトです。
http://www.asyura2.com/0505/bd40/msg/595.html
投稿者 あきみつかよ 日時 2005 年 8 月 11 日 18:08:47:

下は、9.11のイカサマ・・・ペンタゴンの大嘘に関するアメリカの告発サイトです。

http://www.gallerize.com/Pentagon%20Graphics.html

 イラストはアルカイダ様の虚構プロパガンダに採用されている公式ストリーに基づくものです。
 
又、惨状を紹介した写真は、今までの9.11のイカサマ投稿で紹介したように、合成写真が用いられており人為的に作られた現場が撮影されています。

火球の映像も人工火炎、激突爆炎もイラストです。 残る映像は公式発表の矛盾を指摘する映像です。


【共謀罪】 9.11のイカサマ・・・ペンタゴン・モザイクビデオで隠蔽したかったもの

911 Loose Change 2nd Edition with extra footage
http://video.google.com/videoplay?docid=-8260059923762628848


阿修羅より転載

9.11のイカサマ・・・ペンタゴン・モザイクビデオで隠蔽したかったもの、見えて来た自作自演の機材
http://www.asyura2.com/0505/bd40/msg/527.html
投稿者 あきみつかよ 日時 2005 年 8 月 05 日 15:08:59:







9.11のイカサマ・・・ペンタゴン・モザイクビデオで隠蔽したかったもの、見えて来た自作自演の機材


 ・先にモザイク漬けのペンタゴン事故直後ビデオを紹介したが、次はペンタゴン崩落直後の画像である。この中にモザイクで隠したかったものがある。(画像はすべて青色状でしたが、復元したものを紹介します。)
いずれもが自作自演の証拠を示し、虚構アルカイダとは関係ないのが解る。100%アルカイダ様の犯行なのだ。
 画像は修正され肝心な周辺部分が不鮮明であるが、籠状の容器に入ったボンベとドラム缶状の容器(消されている中身はボンベの様だ)が見える。
望遠効果で距離感を掴み難いものの、これら機材は決して崩壊した建物から飛び出したものではない。消防士の消火用機材でもない。損傷がなく正座しているのがミソである。


 ・映像の右にボンベが見える。ボンベの赤ぺイントは充填物が水素であることを示す。


 ・何かのノズルらしきものが2本、画像左に鎮座する。同じ角度に固定されている。
右の消火用固定ノズルにはホースが接続されているのに、2本のノズルには接続ホースが見えない。消火用ではないようだ。
銅パイプが接続されていたら細くて写らない。中央部は不鮮明に修正されている。


 ・FBI職員と機材(銅パイプ用の巻き取りリール?)を持った技術者の二人が、こちらのカメラを意識している様だ。
中央のFBI職員の背後には籠容器入りのボンベが見える。その左側一部は修正され何かが消されている。ちなみに中央に見える頭の禿げた坊さん風の立像は人間ではない。


 ・ノズルは3本のフレームでしっかり固定されている。右の放水ノズルに比しノズル経が太い。液体ではなく気化した可燃物を噴射するノズルか?


 ・フレーム造りのボンベ入り籠が2基見える。
ここに見えるものは建物の崩壊とか、飛行物体の飛来・残骸とは関係のないものだ。よほど都合の悪いもののようで、画像は修正され見えないようにされている。燃えているように画像を修正し、肝心なものを隠している。

この場所が例の空中火球が発生していた所である。


 ・ノズルとボンベと白い自動車。
建物の崩壊後、20分間消防士は避難していた。その直後の映像ならば事故から40分経過のものだ。まだ現場の状況が保存されている映像である。崩壊した建物の1階部分がインパクトホールと言われている所だ。しかしこの手前に倒れもしない壊れもしない機材があるのは、ここを何も通過していないからではないか?。


 ・建物崩壊前の画像と見られるのが次である。自動車の脇にある物体は何か?これは間もなくシートをかぶせ数人の職員に担がれて搬出された。この物体は重く無さそうな画像であった。


 ・上の映像現場を背景に下記の写真が捏造され、世界を震撼させたのである。

崩壊以前の建物と、午後に色が変わった車を運んで撮った写真との合成である。車を移動させ撮影に手を貸した者も、色の白いアルカイダ様の構成分子である。


 ・瓦礫と車を移動させ撮影された。ペンタゴンのアルカイダ様を動員すれば、瓦礫の移動など朝飯前だ。間違ってかインパクトホールの中まで瓦礫を入れてしまった。


 ・9.11の写真には何処かにイカサマが含まれる事に注意しなければならない。
下に写るノッペラボウのワイヤーリールらしきものを見て欲しい。どこから来たものだろう。お手ものの画像修正か?
 白と黒のワイヤーリールは、上の自動車の白と黒に合わせ、バチカン煙突の白と黒の煙に符合させる何物かがある。
手前の消火ホースが宙に浮いている。立ち入り禁止の非常線?ホースの移動中とすれば早い時刻の映像である。
この後ノッペラボウ物体は二度と現れません。




【共謀罪】 9.11のイカサマ・・・ペンタゴンの火球は火炎放射器だった

911 Loose Change 2nd Edition with extra footage
http://video.google.com/videoplay?docid=-8260059923762628848


阿修羅より転載

9.11のイカサマ・・・ペンタゴンの火球は火炎放射器だった
http://www.asyura2.com/0505/bd40/msg/423.html
投稿者 あきみつかよ 日時 2005 年 7 月 26 日 11:29:50:

9.11のイカサマ・・・ペンタゴンの火球は火炎放射器だった


 先の投稿  http://www.asyura2.com/0505/bd40/msg/275.html   の画像を見て頂き、下記URLにアクセス下さい。

 やはりサーカスのガソリン吹きです。噴き出す瞬間の火球の下を見て下さい。テストが終わりこの後連続的な火球になります。

http://thewebfairy.com/911/pentagon/fireball/fireballcloseup.xvid.avi

もくもくと出る爆煙発生個所には、映像撮影時に大きい火の手は見当たりません。

http://thewebfairy.com/911/pentagon/fireball/pentagonfireball.xvid.avi

建物の中央部から出ている膨大な爆煙は、ハリウッド風演出・人工爆煙発生器からのものでしょう。