そこで話は、「なぜ会社を辞めたのか」から始まり、
自分らしく生きる人生や教育の在り方、
なぜ他人の価値観で物質的なステイタスを求め生きる人達がいるのかなど
人生の色々な本質について考えを交わす時間を持つことができました。
こういった「人間の本質」に対する会話は、
普段から考えていたり、生きていく中で自分と自問自答してきた人としか共有することが出来ません。
そういうことを考えたことがなかったり、
別に疑問に思うことがなければ、自分の意見は出てきませんから。
だからそういう時間を共有したり、
考えを共感できたりする時間はすごく大切で「活きた」時間となります。
色々な人から頂いた考えるチャンスを逃さず、
歩んでいきたいと思います。
素敵な時間をありがとうございました。
さて、帰阪することにします。






