なんか人の縁ってすごいね

いろいろな人と出会って

でもつながれるのはほんの一握りで

そうやって出会えた人

つながれた人・・・


母になる人、

来年、大好きな人と一緒になる人、

また戻ってきてくれた人、

変わろうと頑張ってる人、

純真無垢なハタチの人。


みんなのこと

大好きです。

応援してます。

みんなが笑っていられますように。




「応援歌/THEイナズマ戦隊」

俺 オマエの事は ずっと前から ずっと前から見て来たから
俺 オマエが流した涙も すげーいい顔も見てきてるから
だから俺 オマエが もう一度夢に向かって走る事決めた時
俺うれしくて うれしくて その日は眠れなかった
オイ!! オマエ!! がんばれや!!
俺がそばで見ててやるから!!

この先 オマエに 穏やかな日々ばかりつづくとは
限らないけど そりゃ誰にだって生きてりゃあるさ
俺も同じさ
オイ!! オマエ!! がんばれや!!
俺がそばで見ててやるから!!

俺 オマエの事は ずっと前から ずっと前から見て来たから
本当にだ がんばって夢見てるオマエの事が
俺 大好きだ
オイ!! オマエ!! がんばれや!!
俺がそばで見ててやるから!!

オイ!! オマエ!! がんばれや!!
俺がそばで見ててやるから!!

オイ!! オマエ!! がんばれや!!
俺がそばで見ててやるから!!

オイ!! オマエ!! がんばれや!!
俺がそばで見ててやるから!!

オイ!! オマエ!! がんばれや!!
俺がそばで見ててやるから!!
好きなことをやっているうちに

すっかり年をとってしまった

子どもの頃から何にも変わってなくて

人並みに成長もできなかったね

とても小さくなったあなたたちの背中

僕をいつまでも心配する背中

いつまでも

いつまでも

血の流れを感じています




「拝啓/マスミサイル」

拝啓 おやじおふくろ、元気にしてるか?
普段めったに電話せんし、実家にもなかなか帰られへんからさ
たまにはこうやって手紙でもと思ってな。
最近ずいぶん寒くなってきたけど
もう大概えぇ歳なんやから
くれぐれも無理はせんとってくれよ。

いや、別にな大した用事がある訳じゃないのよ
ただ、元気にやっとんのかなぁ~って…
いやだってな
こうやって目ぇつむってるとさ、
2人の心配そうな顔ばっかり浮かんでくんのよ
やから今俺が伝えるべき事はさ
「今までありがとうな」とか、
そんな言葉やなくてな

期待どおりに育たなくてゴメンな
自慢の息子じゃ決してないんだけど
でも俺なホンマにな
幸せに生きてるからさ
人並みに悩みもあるけれど
笑って暮らしてますから

なぁなぁ、なぁなぁ おかん、
俺 今だに覚えてる事が1つだけあるんや
あれは確か中学くらいん時やったかな
何もかもが嫌になって
学校も塾もピアノさえも全部投げ出してしまった時
そんな時あったやろ?

もう、そっちは忘れてしまったかもしれんけど
あん時俺にくれた言葉
1つだけだったんよ たったの1つだけだったんよ
「まぁ そういう時もあるわな」って、
それ以上何も言わんかったんよ
「逃げたってえぇけん、負けたってえぇけん、
それでもホンマの 瞬間にだけは輝きなさい」って、
そう背中を押されたみたいでな

我が道をつらぬいて本当にゴメンな
一流の会社に入れずゴメンな
でも俺な今んとこな後悔は感じてないからさ
死ぬまで迷惑掛けるけど
もう少し我慢してくれよ

期待通りに育たなくてゴメンな
自慢の息子じゃ決してないんだけど
でも俺なホンマにな幸せに生きてるからさ
人並みに絶望するけれど
笑って暮らしてますから

「もう、心配せんで大丈夫やで」とかな、
当分言えそうもないんやけどさ
でもな、俺は俺で良かったなって
ホンマに心から思ってるからさ…
そこだけは、安心して、
これからも見守っとってな。
結婚して10年

10年は一昔

いろんなことがあったね

これからも

この歌のように・・・



「日が暮れても彼女と歩いてた/Theピーズ」

何にも言わない
ウチには帰らない
彼女と歩いてた

日が暮れて 河を見て
橋の上を電車が通る

とりあえずブラついてよう
さみーから酔っぱらっていよう
いーよな 会いたかったよ

日が暮れても彼女と歩いてた
日が暮れても彼女と歩いてた

みんなどんな顔してたっけ
ひとりずついなくなったんだ
ほんで最後は二人で
飽きるまでずっといたのさ
みていたい まだみていたい
何にもみあたらねーや
オラ夢ん中なんだ

どこの誰が
本当に しあわせなんだろーか
冷たいヤな奴も
体だけはあったかいだろーや
一体あれは何だったんだろーか
いつまでも おぼえている
クサリながらおぼえてる

何にもいらない
ほかにはいらない
彼女がまだそこにいればいーや

日が暮れても彼女と歩いてた
日が暮れても彼女と歩いてた
日が暮れても彼女と歩いてた
日が暮れても彼女と歩いてた

気がふれても彼女と歩いてた