さて昨日に続き鑿の修理です。
口金と輪を磨きにしようと軽くペーパーですってみたんですが、
口金は結構ボコボコで
輪は肉厚を整えるのでグラインダーで擦ってるので行けそうですが、、、


後は柄に挿げるだけですが、
樫とかに比べてグミは柔らかいので、下穴は最小限にした方がいいんじゃないかなー
って訳で最小限の下穴を開け、

よし!!
一発で入りそう。
っと上から体重かけて押し込みます。
よし!!
5ミリ程入りません!
やべ、一回抜こう!
と四苦八苦してるとおっちゃんが来て
「それくらいなら叩いたら入る」
って事で叩き込みました。
無事入りましたよ!
よし!
現場猫みたく指差し確認です!


練習終わりで次から本番です!

ついでに口金と輪を磨きます。


さぁ帰ろ、、、