彼岸のふたり

(2022年/日本・アメリカ/90分)

 

監督:北口ユースケ

 

 

【ストーリー】

児童養護施設で育った西園オトセは施設を巣立ち、ホテルの清掃係の仕事を始める。自立の道を懸命に模索するオトセだったが、幼少時に受けた虐待のトラウマが幻影となってつきまとう。そんなある日、彼女の前に14年間音信不通だった母・陽子が現れる。金が目当てだと気づきながらも再会の喜びに抗えないオトセは、相反する2つの感情に揺れ動く中、職場のホテルで騒動を起こし解雇されてしまう。一方、母の定食屋を手伝いながら地下アイドルとして活動する広川夢は、自身が妊娠したことに気づくが、お腹の子の父親であるマネージャーに言い出せないままステージに立つ。(映画.comさんより)

 

 

【かんそう】

 

いやぁ…

 

前向きな感じで終わりましたが…

 

オトセちゃん…

 

あのお母さんは…

 

分からんでぇ…

 

 

自転車が当たった以上の幸せがオトセちゃんに訪れますように、と願わずにはいられませんでした。

 

 

うりぼう3.5:いのしし いのしし いのしし オバケ

 

2023.3鑑賞

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ありがとうございました自転車

放送大学です♡

死体の人

(2022年/日本/94分)

 

監督:草刈勲

 

 

【ストーリー】

役者を志していたのに、気づけば死体役ばかり演じるようになっていた吉田広志。後輩俳優は要領よくテレビで活躍しているが彼にはそれができず、リアルな死体の演じ方を探求する日々を送っていた。ある日、彼はデリヘル嬢の加奈と運命的な出会いをする。明るく振る舞う加奈だったが、彼女もまた自分の人生に問題を抱えていた。そんな中、吉田のもとに母が入院するという報せが入る。(映画.comさんより)


【かんそう】


じんわり良かったですねぇ。

最初、コメディかな?と思ったのですが、ハートフルな人間ドラマでした。

キャスティングもよかったなぁ。

 

主演の奥野瑛太さんの朴訥とした優しさがにじみ出てた。

 

ホイホイ次から次へとオプション追加してたし。爆笑

唐田えりかさんの「放送大学」、そしてご両親役の烏丸せつこさんとキタロウさんは、広志のご両親やなーって感じで人柄の良さが出てたな。

 

タッパーの数と愛の深さは比例してるな…と、広志の部屋の空のタッパーを見て思いました。

でも、このご両親2人が広志にお見合いを進めるシーンには爆笑したけど!爆笑


あと、烏丸せつこさん演じるお母さんの服装がまるで私の母親で、ほんま、こんな格好するし、こんな色着るし、こんな中途半端な丈のズボン履く!!と衣装さんに感動しましたわぁ。



以下ネタバレですが……



広志と加奈が安易にくっつくんじゃなくてそれぞれの未来に向かって歩き出すラストが良かったです!!
 

 

うりぼう4つ:いのしし いのしし いのしし いのしし

 

※画像はお借りいたしました。

 

2023.3鑑賞

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ありがとうございましたクローバー

未解決へ

別れる決心

(2022年/韓国/138分)

 

監督:パク・チャヌク
 

 

【ストーリー】
男性が山頂から転落死する事件が発生。事故ではなく殺人の可能性が高いと考える刑事ヘジュンは、被害者の妻であるミステリアスな女性ソレを疑うが、彼女にはアリバイがあった。取り調べを進めるうちに、いつしかヘジュンはソレにひかれ、ソレもまたヘジュンに特別な感情を抱くように。やがて捜査の糸口が見つかり、事件は解決したかに見えたが……。(映画.comさんより)


【かんそう】


まあまあ寝るフォーだったような気がする…

でも、映像が美しく、がっつりベッドシーンとかあるわけではないのに官能的な空気感が漂ってたりしてたな…というのは覚えてます。

取調室でお弁当食べてるだけでなんかドキドキしたし!

ラストはヘジュンの「未解決事件」になるために海辺で自殺…なんだけど、もしかして…生きてる?!という可能性も残してるところが、観る側にとっても未解決事件!!

スマホのくだりは笑ってしまいました泣き笑い

 

ソレの入力スピード速すぎ〜泣き笑い
 

ちなみに私はモタモタするヘジュン派泣き笑い

 

 

2023.3鑑賞

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ありがとうございましたスマホ

え?だれ?

 ある男

(2022年/日本/121分)

 

監督:石川慶

 

【ストーリー】

弁護士の城戸は、かつての依頼者・里枝から、亡くなった夫・大祐の身元調査をして欲しいという奇妙な相談を受ける。里枝は離婚を経験後に子どもを連れて故郷へ帰り、やがて出会った大祐と再婚、新たに生まれた子どもと4人で幸せな家庭を築いていたが、大祐は不慮の事故で帰らぬ人となった。ところが、長年疎遠になっていた大祐の兄が、遺影に写っているのは大祐ではないと話したことから、愛したはずの夫が全くの別人だったことが判明したのだ。城戸は男の正体を追う中で様々な人物と出会い、驚くべき真実に近づいていく。(映画.comさんより)

 


【かんそう】


一般公開の時は見逃したのですが、日本アカデミー賞受賞だったかで、再度上映されていて、その時にありがたく鑑賞。

メイン俳優陣の演技と、ストーリーに見応えがあって引き込まれたわー!だったけど、でも、今、思い返すと…うーん?あんまり覚えてないのは時間が経ってるから?!

とりあえず覚えているのは妻夫木くん演じる弁護士が一番不気味でしたわ、ということかな。

あと、わかるー!と思ったのが、里枝の最後の言葉。

「こうなったから言うけど、知らなくてもよかった」

結局、それは結果論でしかないけれど、疑問や不安をクリアにしたい、という時は必死で解答に辿り着こうとしますもんね。

わかったら一安心、というか…

私たちを愛してくれたことには変わらないもんね…などと落ち着くだろうし。



そういえば!坂元愛登くんをこの映画ではじめてしりましたが、今、大活躍ですねー!!


 

うりぼう4つ:いのしし いのしし いのしし いのしし

 

2023.3鑑賞

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ありがとうございましたクローバー

2022年9月はコロナ疑いでPCR検査を受けてますねー

 

結果は陰性で大丈夫でした!ホッ…

 

それでは撮影した画像たちをアップ!

 

 

1.おいしい

 

カルディ―さんで安くなっていたビール…というよりは発泡酒の類かな?

私には軽すぎました~ほっこり

 

ゴディバだから?!

 

高い!!!驚き

 

 

 

こちらは、もっすご安かったということで夫が買ってきてくれました。

ビールに合うわー!な、大人の味でした生ビール

 

 

サイゼリヤさんシリーズプリン生ビールジュース

 

大好きなサイゼさんのティラミス。

昔はもう少し大きかったような気がするんだけどなー。

 

 

コメダさんにて。

 

夫が健康診断をおこなった所ではランチチケットなるものをいただけたそうで、夫は使わないから、ともらいましたおにぎり

 

選べるお店がいくつかあるのですが、カプリチョーザさんへ。

 

学生の頃、カプチョは高嶺の花でした。(いつの話?!)

 

 

 

2.お笑い

 

この月は2回行ってますねー。

 

どちらも友人がチケットを取ってくれて参加させてもらってます!

 

いつもありがとう~ラブ

このライブ、本当におもしろくて大好きです!

 

 

2500円でお得な公演でしたニコニコ

 

 

3.映画

 

今回もシネ・ヌーヴォさんでいただいたチラシの裏を!

かわいすぎる…

 

素敵なイラスト!

 

ポストカードとかあればいいのになー

 

シネマート心斎橋さんで買った『人質 韓国トップスター誘拐事件』ドリンク。

うちわもついてきました~!

 

こういうグッズを考えるのも天才的だったシネマート心斎橋さん。

 

 

 

4.ふらりぶらり

 

一度アップしてるかな?

とてもレトロでかわいらしい♡

 

何かのお店だったのかなー

 

窓やタイルがかわいらしいニコニコ

 

以上2022年9月に撮ったあれやこれやでした!

ティー・ガール

茶飲友達

(2022年/日本/135分)

 

監督:外山文治

 

 

【ストーリー】

佐々木マナは、仲間とともに高齢者専門の売春クラブ「茶飲友達(ティー・フレンド)」を設立し、新聞に掲載した「茶飲友達、募集。」の三行広告で集まってきた男性たちのもとへ高齢女性を派遣するビジネスをスタートする。「ティー・ガール」と称される在籍女性の中には、介護生活に疲れた女性、ギャンブルに依存した女性などさまざまな事情を抱える者がいた。マナのもとで「茶飲友達」を運営する若者たちもまた、出口の見えない社会で閉塞感を抱えて生きている。 さまざまな世代を束ねるマナは、彼らを「ファミリー」と呼び、擬似家族のような絆を育んでいくが……。(映画.comさんより)


【かんそう】


寂しい渡辺哲さんで始まり、寂しい渡辺哲さんで終わりましたな。



いやーおもしろかったです。

 

実話を基にしてるというのにも驚いたけど…

ティーガールズもお客様も寂しくて集まってくるのですが、結局、寂しさと心の闇の親玉はカナでしたな。

最後の女性刑事が言う「自分の寂しさを他人の孤独で埋めるな!」が本当にそうで、おっしゃる通り!!

 

なんだけど……

私が甘いのかもしれないのですが、カナの言うこともわからんでもないなーと思いました。

『のさりの島』のラストで船頭さんが藤原季節くんに

 

「人生には、時にまやかしも必要」

 

みたいなことを言うシーンがあります。

 

いや、ほんま、嘘って分かっててもウキウキ楽しい時間があってもいいじゃない、って思ったり。

空しくなるのは分かってます…分かっているのです。



『西湖畔に生きる』でも、あのお母さん、儲かろうが儲からなかろうが、あたしは楽しいし嬉しいからやってるんだ!!!て叫んでたし。

 

完全に洗脳されてるし、詐欺やからアウトやけど、ずっとしんどい人生送ってきての、今、ここ!やからそう思っちゃうよな…と思ったり。

もちろん『茶飲友達』『西湖畔に生きる』の場合は違法だし、犯罪なので そりゃあかんのですが…

でも…気持ちは分かるのです…(犯罪はあかん!絶対に!は大前提として)

SNSとかで繋がっていて人の温かさを感じても、やっぱり人(動物も?)の体温から来るぬくもりや温かさは寂しい人間にとっては最強かもしれんなぁ。


クラッカーくうこのおまけクラッカー


耳に残ったセリフ→承知でーす!

 

 

 

 

うりぼう4つ:いのしし いのしし いのしし いのしし

 

※画像はお借りいたしました。

 

2023.3鑑賞

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ありがとうございましたお茶

テレビ大好き!

小さき麦の花

(2022年/中国/133分)

 

監督:リー・ルイジュン

 

 

【ストーリー】

2011年、中国西北地方の農村。貧しい農家の四男・ヨウティエ(ウー・レンリン)は、三男ヨウトン(チャオ・トンピン)から厄介者として扱われながら彼の家で暮らしていた。あるとき、彼は体に障害のあるクイイン(ハイ・チン)と見合いをして夫婦になる。ヨウティエとクイインは不器用ながらも互いに思いやって慎ましく生きるが、農村改革によって住んでいた空き家を追い出される。立ち退きの補償金を元手にするなどして自分たちの家を建てる二人だが、突然クイインが命を落とす。(シネマトゥデイさんより)


【かんそう】


とてもとてもとてもよかった。

 

じんわりよかった。

 

ほんまによかった。

 

私がアジア映画を贔屓目に見ているのもあるかもしれませんが、それでも この作品は とてもよかったです。


有鉄(ヨウティエ)と貴英(クイイン)の貧しいながらも静かで幸せに満ちた夫婦の物語。

片田舎の農村の片隅で、原題の通り、ホコリに隠れて存在がわからないくらいにひっそりと暮らすヨウティエと障害を持つクイイン。

厄介払いのために結婚させられた2人だったので最初はお互いそっけなかったけど、ちょっとずつちょっとずつ心の距離を縮めていく2人。

誰に迷惑をかけるわけでもなく、一生懸命に生活する2人。

ヨウティエもクイインもお互いを大切に大切に想っているんやなぁ、ということが、ちょっとした描写で伝わってくるようになります。

しかも、ちょっとケンカがあったりするのもリアル夫婦な感じでよかったです。


遠い昔のような農村地帯が舞台ですが時代は現代。

都市部のスピーディな変化には関係のない2人かと思いましたが、しっかり影響を受けていて、空き家を解体すれば奨励金が出るとか何とかで、あてがわれた家を出ていかないといけないことに…

 

搾取されっぱなしの2人…。

 

そういえば、ヨウティエの血液は珍しい型で、村の金持ちの人と同じなので、度々その人のために献血をするのですが、それを金持ちの息子がBMWに乗って頼みに来るんですよねー。

 

彼らはヨウティエの血液まで搾取するのかーーー!!!ってちょっと思ってしまいましたが。



で、ヨウティエとクイインは自分たちで家を建てることにします。

もうね、ヨウティエがすごいんです!驚き

無人島に流されてもヨウティエがいてくれたら間違いなく生き延びれるような気がしますわ。


そして完成した立派なおうち。

クイインのとても幸せそうな顔。

とうもろこしが売れたらテレビを買って(クイインはTVを見るのが好きラブラブ)、市の病院でクイインの病気をちゃんと診てもらおうな、と優しく言うヨウティエ。


この時のシーンを、今、思い出しても泣けてきます。

とてもとても幸せな瞬間だっただろうな。


慎ましく、小さな幸せを一緒に感じ、時に2人でフフッと笑い合いながら生きている彼らを見てると、もう、誰も彼らを邪魔せんとって。

 

このままそっとしといてあげてほしい、このささやかで幸せな生活が永遠に続きますように…と、強く強く思いました。


先程も書きましたが、時代が…そして今度は運命が2人をソッとはしてくれません。


…呆然ですわ。


リー・ルイジュン監督の前作『僕たちの家に帰ろう』のラストも呆然…となりましたけど。


あと、ポスターにもちょっと出ている「ツバメ」

ツバメについてヨウティエが言っていたセリフがラストの彼の強い悲しみと覚悟を一層引き立てていたように思います。

優しい2人の物語。

 

静かに、とても深く心に刺さった作品でした。


あと、2人の大事な財産でもあるロバね。

 

働き者で食いしん坊のロバがとてもかわいらしかったですほっこり


クラッカーくうこのおまけクラッカー

☆クイインがヨウティエに「ご飯にしましょう」というシーンが頻繁に出てくるのですが、それがとても中国らしいなぁ、と思いました。

☆そのご飯が、小麦で作った食べ物がメインだったのもよかったな。(中国北部の話だしね)

☆せやんな!!あの地ではBMWよりロバやんな!!

☆ヨウティエの兄弟の名前!!

一番上の兄から…

有金

有銀

有銅

有鉄(ヨウティエ)

ヨウティエの下に男の子が生まれたら何て名前が付いたんやろー。有鉛とか??
 

うりぼう5つ:いのしし いのしし いのしし いのしし いのしし 合格

 

2023.3鑑賞

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ありがとうございましたテレビ

コロナ…

夜明けまでバス停で

(2022年/日本/91分)

 

監督:高橋判明

 

 

【ストーリー】

昼間はアトリエで自作アクセサリーを販売し、夜は焼き鳥屋で住み込みのパートとして働く北林三知子。しかし突然訪れたコロナ禍により、仕事も住む家も失ってしまう。新しい仕事は見つからず、ファミレスや漫画喫茶も閉まっている。行き場をなくした彼女がたどり着いたのは、街灯の下にポツリとたたずむバス停だった。誰にも弱みを見せられないままホームレスとなった三知子は、公園で古参ホームレスのバクダンと出会う。一方、三知子が働いていた焼き鳥屋の店長・寺島千晴は、コロナ禍の厳しい現実と従業員との板挟みになり、恋人であるマネージャー・大河原智のパワハラやセクハラにも悩まされていた。(映画.comさんより)

 

 

【かんそう】

 

実際の事件から着想を得て作られた作品。

 

三知子はコロナ禍の時に店を解雇されますが、「コロナ」は体のいい言い訳で、実際は雇う側にとって邪魔な人間を解雇しているだけでした。

 

しかも、本社から彼女たちへ、というその退職金を本人たちに渡さず自分の懐に入れるクズオーナー!!!!!イラッ

 

三知子はプライドの高さからなのか、誰を頼ることもなく、相談もできず、結局ホームレスになってしまい、そこで出会ったホームレスたちと交流していくうちに…というお話でしたが、出演者たちがまず、何気に豪華でしたねー。

 

根岸季衣さん演じるホームレスが炊き出し1回もらって、2回目にソッコーすぐに並ぶのに笑ってしまいました!

 

 

あと、コロナ禍の描写が結構リアルでした。

 

仕事がなくなって困っている方々の様子などはテレビなどでもよく見たので、なんか被るなぁ…と思いました。

 

後半はかなーりフィクションでしたが、あれは監督の怒りなんかも入っているのかな?

 

 

うりぼう3.5つ:いのしし いのしし いのししいのしし

 

2023.3鑑賞

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ありがとうございました爆弾

 

【オタール・イオセリアーニ映画祭〜ジョージア、そしてパリ】

あまり観れなかった上に、寝るフォーえーん

観た作品をメモ…のみ…えーん

☆短編①☆


ある作家の手紙。白黒映画のための七つの断片

(1982年/フランス/21分)





トスカーナの小さな修道院

(1988年/フランス/57分)

 

普通に興味あったんだけどなーえーん



☆短編②☆

 


エウスカディ、1982年夏

(1983年/フランス/56分)





鋳鉄

(1964年/ジョージア/17分)

 

これは特撮もの?!て思うくらいに迫力あった!(起きてた!)






ジョージアの古い歌

(1969年/ジョージア/21分)

 

地方ごとの合唱方法、生活様式を観ることができて面白かった!(これも起きてた!)



☆長編☆

 

素敵な歌と舟はゆく

(1999年/フランス・スイス・イタリア/117分)
 

 

一時期「ザ・シネマメンバーズ」さんで配信されていたのですが、また、タイミングが合えば!!

 

観たい…です…

 

 

2023.2鑑賞

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ありがとうございました赤ワイン

2024年5月に観たあれやこれやメモです~。

 

【洋画】

 

『Here』

 

『ゴースト・トロピック』

 

『ドリーベルを覚えているかい?』

 

 

【アジア】

 

『リバウンド』 …よかったです!!大好きです!!

 

『貴公子』

 

『無名』

 

 

【邦画】

 

『レディ加賀』

 

『ゴールド・ボーイ』 …ザ☆岡田将生君!!

 

『悪は存在しない』

 

『正義の行方』 …いろんな視点からのドキュメンタリーで見ごたえありました。

 

『SELF AND OTHERS』

 

 

【女優特集 越路吹雪と淡島千景】

 

『好人好日』

 

『もず』

 

 

【おうち鑑賞】

 

『老後の資金がありません!』 …母と鑑賞。笑ったけど身につまされる話でした。

 

『インスタント・ファミリー~本当の家族見つけました』

 

『エターナルサンシャイン』

 

『コンフィデンシャル/共助』

 

 

GWがあったわりにはそんなに観てないね。