18人の監督が選ぶ!

 現代アートハウス入門〜ドキュメンタリーの誘惑〜

18人の映画監督たちがそれぞれ5本ずつ作品を選び、そこから7本を選んで上映。

結局、「ダーウィンが来た!」案件の1本だけしか観ていませんわ…




ルイジアナ物語

(1948年/アメリカ/78分)

 

監督:ロバート・フラハティ

 

【ストーリー&しょうかい】

ルイジアナの広大な湿地帯で両親と暮らす少年アレクサンダー。自然と野生動物に囲まれた生活は、父親が油田掘削の許可書にサインしたことで大きく変わっていく…。『極北のナヌーク』『モアナ』などで知られるロバート・フラハティ監督による物語映画として世界映画史にその名を刻む本作だが、もとは石油会社のPR映画だった。野生のワニやアライグマなど“ドキュメンタリーバリュー”もたっぷり。(シネ・ヌーヴォさんの作品紹介ページより)


【かんそう】


フィクション部分とドキュメンタリー部分がMIXされています。

ドキュメンタリー部分は「ダーウィンが来た!」で、人間が出てくるフィクション部分は石油会社のPRでした。


かなり寝てしまいましたー!!!無気力



アライグマはかわいかった〜ラブ

 

そこだけは覚えてますわ…

これ、もう一度観たいなぁ…

 

 

ちなみにこの映画は小森はるか監督が選出していて、その選出理由が以下のページに書かれています。

(その他の方々が選んだ作品&選出理由もあります)

 

巡回上映「現代アートハウス入門 ドキュメンタリーの誘惑」公式サイト

 

ご興味のある方はぜひ!

 

 

2022.11鑑賞

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ありがとうございました黄色い花