【奇想天外映画祭 アンダーグラウンドコレクション1&2】

 

※画像はシネ・ヌーヴォーさんのサイトからお借りしています。

 

 

ブラック・ムーン

(1975年/フランス・イタリア・西ドイツ/97分)

 

監督:ルイ・マル

 

ルイ・マル監督流解釈の「不思議の国のアリス」ということでワクワク!!

 

見事に寝るフォーでした無気力

 

 

ウィッカーマン final cut

(2013年/イギリス/94分)

 

監督:ロビン・ハーディ

 

この島のお祭り開催日と同じ5/1に鑑賞しました。

 

お…おとろしい……驚き

 

自分は正しいんだ!という正義感のむなしさ。

 

怖いというより不気味という方がぴったりきたかな。

 

宗教って戦争にまでなるくらいだから やはり相容れるのは難しいんだなぁ。

 

でも違うものは違うものとして「相手を認める」だけで全然違うと思うけど、そういう訳にはいかんのかな。

 

どちらかと言うとハウイーだけが躍起になってた感じですが。

 

島の皆さん余裕でしたもんね。

 

 

あと、なんか世界の奇祭みたいなテレビの特集でこれと似たようなお祭りだったかイベントを見たのですが「ひー😖」となりました!

 

 

いろいろ観てみたかったのですが、鑑賞したのは結局この2本でした。

 

でも1本は ほぼほぼ寝るフォーショボーン

 

 

しばらくして『ミッドサマー』も観てみたのですが…うむ…同じようにおとろしかったですわ驚き

 

 

 

2021.4鑑賞

人気ブログランキングへ   ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

 

ありがとうございました赤薔薇