本日は私のドラムセットを紹介します。私はPearlを基本にシンバルはSABIANヘッドはREMOを使ってます。
私のドラムセット全体図

そしてセット図

<スネア1 HS147B 鈴木英哉モデル>

基本pearl派のワシ中で唯一のTAMA。2013年10月、「鈴木英哉モデルのスネアがついに発売!」と朝ニュースで見た瞬間、手が震えるほど欲しかったスネア(笑)何がって、限定数量100でサイン入り!!音がどーとか言うのは考えずに予約(笑)ちなみにワシのシリアルNOは「49」バッチリサインも入ってます!ミスチル君もいます!で、肝心要の音なんだけど、うん、英哉の音にかな~り近い(笑)彼自身、スネアを曲によってバンバン変えてるので、これぞ英哉の音!ってのは特別ないんだけど、間違いなく彼が好みそうな音ではある。最近出たBlood OrangeツアーのBDを見ていると、Not Foundあたりやイミテーションの木あたりでコレらしきものを使ってて、その曲限定的に言えば、限りなく近い音がする。彼も全く同じものを使っているのかっていうと、多分、違うとは思うけど、彼のことだからもしかしたらおんなじかもしれない。とにかくミスチルファンのドラマーであれば持っていて間違いないスネアである。いや、持っているべきだ!(笑)カタログのアーティストコメントには「叩くポイントを変えることで、どんなジャンルの音楽でも活躍してくれます。リムショットをした時の、突き抜けるような大音量はクセになるよ!!by鈴木英哉」、とある。うんまさにその通りで、リムショットのヌケの音は非常に気持ちがいい!で~ら気にいったよ!ただ反面、リムにかけない音はポンポンぎみの音がコイツはするので、その叩き方の時の音は残念ながらあまり好きではない。ヘッドにREMOのCSを採用しているのと、7”の深胴コパーシェルということで、太くカラっとしたアタッキーな音だけど、どっか柔らかいような音という印象。スチールやブラスシェルはどうしても「キンキン」する音が気になったりするが、これはあまり感じなくマイルドゥ。金属系シェルが好きなら、ワシはミスチルファンでなくとも買ってええと思う!ヘッドを一度コーテッドアンバサダーに変えてみたけど、それはそれでもちろんいいんだけど、完全に英哉音を殺してしまうので、やめた。てか限定100で発売されたのだけど、今日現在まだ数台ネットで買える模様。日本全国に英哉が好きなドラマーは100人もいないってことなのか!?「在庫あり」は嘘の表示なのか?それとも「限定100」は嘘なのか?みなさんのシリアルNO教えてください!俺と同じ「49」がいたりして(笑)
<スネア2 pearl M1430E ピッコロ>

カンカン音好きな俺にはたまらない。音にキレがありハイピッチで使いたい一品。音としてはメイプルシェルの3”浅胴でダイキャストフープ、コーテッドアンバサダーからまさに想像つく音というのが、まさにふさわしい(笑)カタログにはメインスネアでも使えるとか謳っているが、そーゆー路線の曲ばかりやってるバンドであったらまぁ全然いいとは思うが、ワシはこれ1本で!というのは正直厳しい。胴が薄いので必然的に音も薄い。だからピッコロなんだけども、ちゃんと叩かないとまずいい音がしないし音量がでない。別にピッコロに限ったことではないんだけどね。当たり前なんだけど、俺みたいな下手ドラマーは、その当たり前がちゃんと出来ないと、曲調やバンド編成によっては、ちょっと苦労するかもねっていうスネア。これにはブラス素材のラインナップもあって、そっちも捨てがたく「キラキラ倍音スコーン」っていう感じで良かったけど、かなり迷った挙句、最終的にメイプルをチョイスした。最近これがマッチするような曲をやってないので、しばらく使っていないから、また今度使ってあげようかな、なんて位置づけに、人によってはなりうるスネア(笑)
<スネア3 CS1450 チャドスミスモデル>

ワシのベースがレッチリのフリーモデルなら、スネアはレッチリのチャドモデルっしょ(笑) って言うワシのファーストスネア。値段もお手頃なこともあり、憧れのチャドのモデルってこともあり、これをファーストスネアにする若造も多い。いや、失礼、現役で使ってらっしゃるプロの方もいる?とは思う。パワー感のあるスチールスネアで、見た目も好きだし、「合格」の部類のスネアであると思う。長いことこれを使っていたのもあり、ファーストスネアってこともあり、結構な種類のヘッドをコイツに張り替えていろいろ試したが、最終的には最初から付いている「コーテッドアンバサダー」がやっぱ俺には一番いいっていう事に気づき戻ってきた(笑)素人(ワシも素人だが)にありがちな、「ノーマルじゃなんか面白くない、とにかく何か変えたいんだよね」っていう安易な発想から、カタログの「パワフルでアタック音を重視したい人はこれ!」のようなうたい文句から、たとえ最初の音に不満がなくとも、例えばヘッドを変えてみたり、スナッピーを変えてみたり、ボルトを変えてみたりと、あれこれみんな思考錯誤したがる。もちろんそれは、いろいろな音を研究するという意味で、非常に意味があることで、やった方がいいんだけど、でもやっぱり標準仕様になっているのにはそれだけの意味があって、なんでもかんでも「最初からついているものはダメ」的な発想は改善しないとなぁと気づかされた旅を供にしたスネア。結局、音なんて、正解はなく、人それぞれの好みなんだよってね。
<基本5点 EXPORT EXR>

バスドラ(22)フロア(16)タム(10.12.13)を使っていて、pearlのちょうど真ん中くらいのグレードの物。現在で言うとVISIONって言うシリーズに相当。今同じEXPORTって言うシリーズが出ているけど、それとは全く別シリーズ。コスパ(コスプレパーティの略=嘘)に優れたモデルで、特筆すべき事は正直ない(笑)一刻も早く、マスターズが欲しいのだが、如何せん、買っても練習スタジオに持って行けないしね。家にただ置いておくだけでも物が悪くなるしね。もったいないしね。だからこれだけは自分のスタジオが持てた時、マスターズを導入するって事を、楽しみとしてとってあります。それまでにえーの出るかもしれんしね!ヘッドについて、ちょっと書くと、タム類はずっとピンストライプを使ってたけど、最近じゃコーテッドがお気に入り。最近「倍音」が好きになって来てね。歳食ったのかなw バスドラのビーター側はREMOパワーストローク3クリアー。エッジがダブルフィルムになってミュート効果がある。よく雑誌とか巷とかライブハウスのうんちく好きなマスター談で「下手に限ってバスドラミュートしたがる」って言われるけど、好きなもんは好きだからしょうがない(笑)最近じゃ全くみなくなったけど、毛布突っ込んでありますwバスドラの胴鳴りなんてあったもんでないけど、この音が好きなんだからいいの!(笑)でも一番の理由は、騒音対策なんだけど、でもこうすることで「かなりキックが踏みやすい」ってゆう俺にとって良い副産物が生まれる。ビーターの返り具合がちょうど良くなる。つまり毛布が打面に触れているので、皮の揺れ(ビーターの押し込み)を毛布が吸収し、跳ね返り力が弱くなるからだ。しかしその代償として、ノーミュートのバスドラは踏みにくいっていったらありゃしない現象が起き、LIVEハウスやスタジオで、自分以外のバスドラでは本領が発揮できないってことが多々発生する(笑)つまりそれは下手だからなわけで、下手に限ってミュートしたがるってとこに、上手く繋がるわけかwなるほど参りました!(笑)
<ハードウェアー>
T-2000

ワシはタムタムはタムホルダースタンド派。音の分離がハッキリするようになるだけでなく、セッティングの自由度がかなり上がる。今まで置けなかった絶妙な場所にタムが置けちゃう!さらにジャイロロックシステム搭載のホルダをチョイスすれば、さらなる絶妙な角度もイケちゃうわけね。ワンタムのドラマーはタムホルダを使わずスネアスタンドを使ってる人もいるけどね。あれはシンプルで羨ましい!(笑)私のような下手ドラマーにとって、セッティングの自由度というのは、演奏にかなり影響するので、これは重要なのだ。
D-1000SP

サスペンション付きのスローン(椅子)。スタジオの硬い椅子は2時間で腰に来ます(笑)バンドマンの中で一番持ち運びに苦労するパート、それがドラム。理想は全セット練習やライブに持って行ければいいんだけど、あまりに非現実的。じゃぁ何をチョイスして持って行く?と聞かれたら、スティック、スネア、キック・・・となるとは思うが、俺はスティックの次に「椅子」と言いたい(笑)それくらい椅子は重要かと。ワシ自身、身長は180近くあり、さらに高めのセッティングが好みなこともあり、スタジオやライブハウスにおいてある古い型の椅子ではMAX高くしても全然低い・・・ってことがよくある。ハイハットもよくあるけど(笑)あれは何とかならんもんかね!
P-2000C

ツインペダルのP-2002Cも所持していてるが、やっぱりワシはダブルがすごく苦手で、ツインに頼ってばかりじゃいけないなぁとつくづく反省し、練習の為にも最近ではシングルに戻りつつある。カタログにもあるように、カムを交換することによりいろんな「踏み心地」の設定が出来るのが売り。だが結局スタンダードの「黒カム」が一番クセなく踏みやすいと思う。何年か前、ペダルで「デーモン」って新しいシリーズが出て、その時すかさず楽器屋へ行って試打してみたんだけど、ワシはツインを使ってる頃だったから、当然比較はツイン(P-3002D)の方。現在はチェーンドライブも発売されているが、当時は「デーモンドライブ」っていう、チェーンでもベルトでもないモデルのみだったので、それを試した。結果、自分の使っていたP-2002Cとはフィーリングが全く違った。改良機種ではなく完全に「別シリーズ」。踏み込んだ時に、確かにチェーンドライブよりも少ない力で滑らかに踏めるのは間違いない。的確に足の力を伝える感じ。が、フットボードの動きがワシには気持ち悪かった(笑)チェーンには若干の「たるみ」ってもんが生じてるとは思うけど、このデーモンドライブにはそれがないので、そう感じるんだと思う。その「たるみ」に慣れてしまっているワシには、逆にちょっぴりやりにくい。でもデーモンドライブの感覚に慣れるとこが出来るならば、いいフットワークが出来たりしそうな感は否めない。セッティングも小1時間程アレだコレだいじくりまわさせてもらったけど、結局俺の脚が好むセッティングは見つからず、諦めた。そう考えると、P-2002Cは現役でまだあることから、やっぱり別シリーズだったんだねって、今になって思う。でもデーモンのチェーンドライブは試してないから、どーなんだろうって気にはなっている。が、多分買い替えるなら忍者の方かなぁ。関係ないけど、素朴にずっと思ってることがあんだけど、ペダルは定番のエリミネーター、忍者、デーモンとシリーズがあるわけだが、ハイハットペダルにはエリミネーターカラーの「シルバーカラー」しかない(2014年1月現在)。左側のツインペダルはハイハットペダルのすぐ右にくるわけだし、そこは色は揃えておきたくない?ワシが買い替えない理由の一つではある。ハイハットH-2000のペダルにも、忍者の黒カラー、デーモンデザインを選択できるようにすれば、ペダルの売上も、ハイハットの売上も、かなり上がると思うんだけど個人的に、どうでしょうパール楽器さん?(笑)
<シンバル>

ハイハットにAAX クラッシュにAA ライドにHHをチョイス。ハイハットはAAXメタルハット。こいつは素材的に固く、それ故にピッチも高く、少しだけ叩きにくく、音も固いが、粒立ちがハッキリしてて、結構キレがいいから気に入ってる。けど最近飽きてきたので唯一変えたいと思っているシンバル。クラッシュはAAミディアムクラッシュ。16” 17” 18”。俺の大好きな「牟田さん」(YUIの昔のサポートドラマー)もこのAAシリーズを使っていて、俺もこのAAあたりの純度のシンバルのトーンがベスト!決して暗くもなく明るくもなく、素材も丁度いい硬さ。ミディアムでなくTHIN(薄め)やブリリアントフィニッシュ(ピッカピカ)も使ってたけど、ちょっと音が高くなるので、好みに合わず、速攻売却した(笑)ライドは個人的にちょっと低め(暗め)のトーンが好きなので、HHシリーズをチョイス。チャイナはAAで16インチとワシは小さめが好み。ロックなんかやってる人には18とか20とかがえーわってゆー人もおるけどね。エフェクト(スプラッシュ)はAAにした理由ってのは、特になく揃えただけ。スプラッシュはAAでなくてもイー気がする。特にAAの10インチ。もっと明るくてもえーかなぁって思う。AAの8インチのチャイナスプラッシュは気に入ってる!SABIAN派のあなたなら、HP(英語)でいろいろ試聴できるから、お気に入りの一枚はここで見つけるのだ。だいぶ参考になるよ。http://www.sabian.com/en/home
<ドラムパーカッション>

特記すべきはタンバリンのPTM-50BHR。タンバリン??って声が聞こえてきそうだが、タンバリン ナメル ベカラズ。イジメ カコワルイ。よく楽器が出来ない人間に、「ならお前タンバリンででも参加したら?」ってバカにされがちな楽器だが、とても奥が深く難しい楽器。カラオケとかにおいてある安物のタンバリンとは違うよ(笑)ブラスジングルで絶妙なピッチがとても心地良い。シンバルのワッシャーをユルユルにするか、めーいっぱい閉めるかのように、ジングルの揺れ幅を調整できるディスクが付いていて、ちょっとワチャワチャし過ぎだなぁ~って時も対応できるすぐれもの。そして使い方が3通りもある!1、手で持つ 2、ハイハットに付けて足で刻む 3、ホルダにつけてドラムスティックで叩ける。やっぱりタンバリンは個人的にブラスが好き。
<スティック>

最後にスティックも行き着くまでにいろいろ無駄遣いしたなぁ。スティックは最終的にTAMAのミスチルのドラマー鈴木英哉(ジェン)のモデル。ただミスチル好きだからそれなんだろがぁってかなりの人に突っ込まれるのは予想できるが、実はそうではない。もうかれこれ実際に購入したスティックは20種類くらい。お店で振って見たのはそれの倍以上。材質もメイプル、オーク、ヒッコリーと色々買ったんだよ。ティップももちろんいろいろ試した。結果行き着いたのがコレ。そしたらたまたま大好きなミスチルのドラマーモデルだったというわけ(俺のミスチル好きを知る奴からは誰も信じられないと思うがw)メイプルは軽すぎるわすぐ折れるわ、オークは硬いわ重いわ。やっぱヒッコリーだと。あと長い短い、太い細いを吟味して、俺の手には長さは14.5x406mmがベスト。こじつけた?(笑)つか、何年か前に予告なしに急にデザインが変わって、通販だったので、「違うものだろゴルぁ」ってクレームを出しかけたことがあった(笑)
<おまけ>
JUG JU-DTR5

こいつは俺の初代ドラムのエレドラ。エレドラと言ってもシェル胴だから、雰囲気は本物に近い(笑)このシェルにストッキングみたいなマッフルヘッドが張ってあって、その直下にセンサーをセットして、その打面とセンサーが触れた時にモジュールへ信号が送られて音が出るっていう仕組み。マッフルトレーニングパッドを叩くのと同じで、打撃音はほぼ皆無。良くあるエレドラはサイレントなくせに、打撃音が出るから完全サイレントとは言えないが、コイツはマジ静かだったね。さすがにハイハットとシンバルとバスドラだけは、打撃音はするけど・・・。スネアとタムだけの練習なら、深夜のアパートでもいけるくらい静か。ちなみにこのJUGというメーカー、島村楽器のオリジナルみたい。他のエレドラに比べてかなり安いのでコストパフォーマンス的にも十分満足いくものだった。しかし弱点はいくつかある。まず、センサーがもろい。激しいプレイの練習する人だったら、おそらくすぐ壊れる。さらに、センサーによってキャラがあって、感度もそれぞれ違う、等々。しかし8万そこそこの値段でコレだけのものであれば、まぁよしとしようかと、個人的には思う。残念ながら今はこいつは販売していません。
Pearl VALENCIAシリーズ

ワシの2代目ドラム。エレドラでは物足りなくなったワシは、ヤフオクで中古で4点(バスドラ・フロア・タムタム)を買って練習し始めたものの、音が気にいらなかったのか、即売ったという幻のドラムセット(笑)30年くらい前の物なんかな。だいぶ古かったのだけは覚えていて、あとは覚えていない。今頃、この子はどこでどうしているのかしら・・・
以下詳細、自分の覚え書きです(笑)
それでは最後までお読みいただき、ありがとうございました。
<スネア1>
HS147B 鈴木英哉モデル(ミスチル) 14”x7”
シェル=1.2mm コパー
ヘッド=コントロールサウンドクリアー(CS-14)
ボトム=スネアサイドアンバサダー(114SA)
スナッピー=Starclassic Snappy Snareベルブラス/20本線/14”内面当たり用(MS20SN14B)
打面フープ=MDH14-10(ダイキャスト)
裏面フープ=MDH14S-10(ダイキャスト)
テンション数=10
カラー=クローム
ストレーナー/バット=MLS50A/MLS50B
JANコード=4515276642145
限定数量=100台限定生産
<スネア2>
ピッコロ M1430E 14”x3”
シェル=メイプル6ply
テンション数=8
カラー=#114 LA(リキットアンバー)
ヘッド=コーテッドアンバサダー(114BA)
ボトム=スネアサイドアンバサダー(114SA)
打面フープ=マスターキャスト(ダイキャスト)DC-1408
裏面フープ=マスターキャスト(ダイキャスト)DC-1408S
スナッピー=S-040(ワウンドタイプ)
ストレーナースイッチ部/バット部=SR-18A/SR-18E
ラグ=CL-05
ボルト=SST-5028
<スネア3>
CS1450 チャドスミスモデル(レッチリ) 14”x5”
シェル=スチール/ブラックニッケルフィニッシュ
ヘッド=コーテッドアンバサダー(114BA)
ボトム=スネアサイドディプロマット(114SD)
スナッピー=ultra-sound Cタイプ(SN-1420C)
フープ=プレス(スーパーフープ2)
テンション数=10
ストレーナー=スイッチ部/バット部=SR-15A/SR-18E
ラグ=CL-55
ボルト=SST-5047
<タム類 基本5点>
モデル=EXPORT EXR
色=ストラタブラック(No.431)
ボディ=ウッドシェル(6ply)ポプラ?
タムタム(EXR1008T/C) 10”x8”
タムタム(EXR1209T/C) 12”x9”
タムタム(EXR1310T/C) 13”x10”
フロアタム(EXR1616F/C) 16”x16”
バスドラ(EXR2218B/C) 22”x18”
タムヘッド=コーテッドアンバサダー(110TE-JP~116TE-JP)
タムボトム=コントロールサウンドクリアー(CS-10~CS-16)
バスドラバター=パワーストローク3クリアー(P3-322B)
バスドラフロント=パールブラックビート(EB-22BDPL)
<ハードウェア>
バスドラペダル P-2002C
ハイハットスタンド H-2000
スネアスタンド S-1000
タムスタンド T-2000(10”/12”)ジャイロロック ISSマウント
タムスタンド TH-2000S+UX-80+BA-200BW(13”) ジャイロロック ISSマウント
シンバルスタンド B-1000×4 (16”/18”/20”/16”China)
シンバルスタンド CH-1000 + AX-25L (17”)
シンバルスタンド B-1000 + AX-20 + CH-1000(8”/10”Splash)
スローン(椅子) D-1000SP
<シンバル>
ハイハット AAX METALHATS×2
クラッシュ AA MIDIUM CRUSH 16
クラッシュ AA MIDIUM CRASH 17
クラッシュ AA MIDIUM CRUSH 18
ライド HH MIDIUM RIDE 20
スプラッシュ AA SPLASH 10
チャイナスプラッシュ AA 8
チャイナ AA Chinese 16
<ドラムパーカッション>
カウベル(ECB-3)+パーカッションブラケット(PPS-37)or(75H)
カウベル(ECB-6)+フットブラケット(PPS-20)+ペダル(P2000C)
タンバリン(PTM-50BHR)+パーカッションブラケット(PPS-37)
タンバリンRhythm Teck Hat Trick G2 (RT7421)
フラッティム(PTE-313I 13"×3")+TH-900S/C+AX-20
<アクセサリー>
REMOホールカットリング9-1/3径
REMOリングマフラー (10.12.13.16用)
EVANS リングマフラー(14スネア)
REMOバスドラムインパクトパッド(ツインペダル用)
EVANS Min-EMAD ダンピングミュート
Sympad シンバルワッシャー
Canopus ボルトタイト(BT-40)
アウトサイドマフラー(OM-1)
バスドラ用マスキングカバー(BBC-1)
フープクランプカバー(NP-347N)
ドロップクラッチ(DCL-300P)
Protection Racket バスドラミュート(9023-00)
Protection Racketドラムマット1.6x2.75(9027)
Zildjian スティックワックス
VIC FIRTH スティックホルダー
<スティック>
TAMA H-HS 鈴木英哉シグネチャーモデル(Mr.Children)
材質 ヒッコリー 14.5x406mm
私のドラムセット全体図

そしてセット図

<スネア1 HS147B 鈴木英哉モデル>

基本pearl派のワシ中で唯一のTAMA。2013年10月、「鈴木英哉モデルのスネアがついに発売!」と朝ニュースで見た瞬間、手が震えるほど欲しかったスネア(笑)何がって、限定数量100でサイン入り!!音がどーとか言うのは考えずに予約(笑)ちなみにワシのシリアルNOは「49」バッチリサインも入ってます!ミスチル君もいます!で、肝心要の音なんだけど、うん、英哉の音にかな~り近い(笑)彼自身、スネアを曲によってバンバン変えてるので、これぞ英哉の音!ってのは特別ないんだけど、間違いなく彼が好みそうな音ではある。最近出たBlood OrangeツアーのBDを見ていると、Not Foundあたりやイミテーションの木あたりでコレらしきものを使ってて、その曲限定的に言えば、限りなく近い音がする。彼も全く同じものを使っているのかっていうと、多分、違うとは思うけど、彼のことだからもしかしたらおんなじかもしれない。とにかくミスチルファンのドラマーであれば持っていて間違いないスネアである。いや、持っているべきだ!(笑)カタログのアーティストコメントには「叩くポイントを変えることで、どんなジャンルの音楽でも活躍してくれます。リムショットをした時の、突き抜けるような大音量はクセになるよ!!by鈴木英哉」、とある。うんまさにその通りで、リムショットのヌケの音は非常に気持ちがいい!で~ら気にいったよ!ただ反面、リムにかけない音はポンポンぎみの音がコイツはするので、その叩き方の時の音は残念ながらあまり好きではない。ヘッドにREMOのCSを採用しているのと、7”の深胴コパーシェルということで、太くカラっとしたアタッキーな音だけど、どっか柔らかいような音という印象。スチールやブラスシェルはどうしても「キンキン」する音が気になったりするが、これはあまり感じなくマイルドゥ。金属系シェルが好きなら、ワシはミスチルファンでなくとも買ってええと思う!ヘッドを一度コーテッドアンバサダーに変えてみたけど、それはそれでもちろんいいんだけど、完全に英哉音を殺してしまうので、やめた。てか限定100で発売されたのだけど、今日現在まだ数台ネットで買える模様。日本全国に英哉が好きなドラマーは100人もいないってことなのか!?「在庫あり」は嘘の表示なのか?それとも「限定100」は嘘なのか?みなさんのシリアルNO教えてください!俺と同じ「49」がいたりして(笑)
<スネア2 pearl M1430E ピッコロ>

カンカン音好きな俺にはたまらない。音にキレがありハイピッチで使いたい一品。音としてはメイプルシェルの3”浅胴でダイキャストフープ、コーテッドアンバサダーからまさに想像つく音というのが、まさにふさわしい(笑)カタログにはメインスネアでも使えるとか謳っているが、そーゆー路線の曲ばかりやってるバンドであったらまぁ全然いいとは思うが、ワシはこれ1本で!というのは正直厳しい。胴が薄いので必然的に音も薄い。だからピッコロなんだけども、ちゃんと叩かないとまずいい音がしないし音量がでない。別にピッコロに限ったことではないんだけどね。当たり前なんだけど、俺みたいな下手ドラマーは、その当たり前がちゃんと出来ないと、曲調やバンド編成によっては、ちょっと苦労するかもねっていうスネア。これにはブラス素材のラインナップもあって、そっちも捨てがたく「キラキラ倍音スコーン」っていう感じで良かったけど、かなり迷った挙句、最終的にメイプルをチョイスした。最近これがマッチするような曲をやってないので、しばらく使っていないから、また今度使ってあげようかな、なんて位置づけに、人によってはなりうるスネア(笑)
<スネア3 CS1450 チャドスミスモデル>

ワシのベースがレッチリのフリーモデルなら、スネアはレッチリのチャドモデルっしょ(笑) って言うワシのファーストスネア。値段もお手頃なこともあり、憧れのチャドのモデルってこともあり、これをファーストスネアにする若造も多い。いや、失礼、現役で使ってらっしゃるプロの方もいる?とは思う。パワー感のあるスチールスネアで、見た目も好きだし、「合格」の部類のスネアであると思う。長いことこれを使っていたのもあり、ファーストスネアってこともあり、結構な種類のヘッドをコイツに張り替えていろいろ試したが、最終的には最初から付いている「コーテッドアンバサダー」がやっぱ俺には一番いいっていう事に気づき戻ってきた(笑)素人(ワシも素人だが)にありがちな、「ノーマルじゃなんか面白くない、とにかく何か変えたいんだよね」っていう安易な発想から、カタログの「パワフルでアタック音を重視したい人はこれ!」のようなうたい文句から、たとえ最初の音に不満がなくとも、例えばヘッドを変えてみたり、スナッピーを変えてみたり、ボルトを変えてみたりと、あれこれみんな思考錯誤したがる。もちろんそれは、いろいろな音を研究するという意味で、非常に意味があることで、やった方がいいんだけど、でもやっぱり標準仕様になっているのにはそれだけの意味があって、なんでもかんでも「最初からついているものはダメ」的な発想は改善しないとなぁと気づかされた旅を供にしたスネア。結局、音なんて、正解はなく、人それぞれの好みなんだよってね。
<基本5点 EXPORT EXR>

バスドラ(22)フロア(16)タム(10.12.13)を使っていて、pearlのちょうど真ん中くらいのグレードの物。現在で言うとVISIONって言うシリーズに相当。今同じEXPORTって言うシリーズが出ているけど、それとは全く別シリーズ。コスパ(コスプレパーティの略=嘘)に優れたモデルで、特筆すべき事は正直ない(笑)一刻も早く、マスターズが欲しいのだが、如何せん、買っても練習スタジオに持って行けないしね。家にただ置いておくだけでも物が悪くなるしね。もったいないしね。だからこれだけは自分のスタジオが持てた時、マスターズを導入するって事を、楽しみとしてとってあります。それまでにえーの出るかもしれんしね!ヘッドについて、ちょっと書くと、タム類はずっとピンストライプを使ってたけど、最近じゃコーテッドがお気に入り。最近「倍音」が好きになって来てね。歳食ったのかなw バスドラのビーター側はREMOパワーストローク3クリアー。エッジがダブルフィルムになってミュート効果がある。よく雑誌とか巷とかライブハウスのうんちく好きなマスター談で「下手に限ってバスドラミュートしたがる」って言われるけど、好きなもんは好きだからしょうがない(笑)最近じゃ全くみなくなったけど、毛布突っ込んでありますwバスドラの胴鳴りなんてあったもんでないけど、この音が好きなんだからいいの!(笑)でも一番の理由は、騒音対策なんだけど、でもこうすることで「かなりキックが踏みやすい」ってゆう俺にとって良い副産物が生まれる。ビーターの返り具合がちょうど良くなる。つまり毛布が打面に触れているので、皮の揺れ(ビーターの押し込み)を毛布が吸収し、跳ね返り力が弱くなるからだ。しかしその代償として、ノーミュートのバスドラは踏みにくいっていったらありゃしない現象が起き、LIVEハウスやスタジオで、自分以外のバスドラでは本領が発揮できないってことが多々発生する(笑)つまりそれは下手だからなわけで、下手に限ってミュートしたがるってとこに、上手く繋がるわけかwなるほど参りました!(笑)
<ハードウェアー>
T-2000

ワシはタムタムはタムホルダースタンド派。音の分離がハッキリするようになるだけでなく、セッティングの自由度がかなり上がる。今まで置けなかった絶妙な場所にタムが置けちゃう!さらにジャイロロックシステム搭載のホルダをチョイスすれば、さらなる絶妙な角度もイケちゃうわけね。ワンタムのドラマーはタムホルダを使わずスネアスタンドを使ってる人もいるけどね。あれはシンプルで羨ましい!(笑)私のような下手ドラマーにとって、セッティングの自由度というのは、演奏にかなり影響するので、これは重要なのだ。
D-1000SP

サスペンション付きのスローン(椅子)。スタジオの硬い椅子は2時間で腰に来ます(笑)バンドマンの中で一番持ち運びに苦労するパート、それがドラム。理想は全セット練習やライブに持って行ければいいんだけど、あまりに非現実的。じゃぁ何をチョイスして持って行く?と聞かれたら、スティック、スネア、キック・・・となるとは思うが、俺はスティックの次に「椅子」と言いたい(笑)それくらい椅子は重要かと。ワシ自身、身長は180近くあり、さらに高めのセッティングが好みなこともあり、スタジオやライブハウスにおいてある古い型の椅子ではMAX高くしても全然低い・・・ってことがよくある。ハイハットもよくあるけど(笑)あれは何とかならんもんかね!
P-2000C

ツインペダルのP-2002Cも所持していてるが、やっぱりワシはダブルがすごく苦手で、ツインに頼ってばかりじゃいけないなぁとつくづく反省し、練習の為にも最近ではシングルに戻りつつある。カタログにもあるように、カムを交換することによりいろんな「踏み心地」の設定が出来るのが売り。だが結局スタンダードの「黒カム」が一番クセなく踏みやすいと思う。何年か前、ペダルで「デーモン」って新しいシリーズが出て、その時すかさず楽器屋へ行って試打してみたんだけど、ワシはツインを使ってる頃だったから、当然比較はツイン(P-3002D)の方。現在はチェーンドライブも発売されているが、当時は「デーモンドライブ」っていう、チェーンでもベルトでもないモデルのみだったので、それを試した。結果、自分の使っていたP-2002Cとはフィーリングが全く違った。改良機種ではなく完全に「別シリーズ」。踏み込んだ時に、確かにチェーンドライブよりも少ない力で滑らかに踏めるのは間違いない。的確に足の力を伝える感じ。が、フットボードの動きがワシには気持ち悪かった(笑)チェーンには若干の「たるみ」ってもんが生じてるとは思うけど、このデーモンドライブにはそれがないので、そう感じるんだと思う。その「たるみ」に慣れてしまっているワシには、逆にちょっぴりやりにくい。でもデーモンドライブの感覚に慣れるとこが出来るならば、いいフットワークが出来たりしそうな感は否めない。セッティングも小1時間程アレだコレだいじくりまわさせてもらったけど、結局俺の脚が好むセッティングは見つからず、諦めた。そう考えると、P-2002Cは現役でまだあることから、やっぱり別シリーズだったんだねって、今になって思う。でもデーモンのチェーンドライブは試してないから、どーなんだろうって気にはなっている。が、多分買い替えるなら忍者の方かなぁ。関係ないけど、素朴にずっと思ってることがあんだけど、ペダルは定番のエリミネーター、忍者、デーモンとシリーズがあるわけだが、ハイハットペダルにはエリミネーターカラーの「シルバーカラー」しかない(2014年1月現在)。左側のツインペダルはハイハットペダルのすぐ右にくるわけだし、そこは色は揃えておきたくない?ワシが買い替えない理由の一つではある。ハイハットH-2000のペダルにも、忍者の黒カラー、デーモンデザインを選択できるようにすれば、ペダルの売上も、ハイハットの売上も、かなり上がると思うんだけど個人的に、どうでしょうパール楽器さん?(笑)
<シンバル>

ハイハットにAAX クラッシュにAA ライドにHHをチョイス。ハイハットはAAXメタルハット。こいつは素材的に固く、それ故にピッチも高く、少しだけ叩きにくく、音も固いが、粒立ちがハッキリしてて、結構キレがいいから気に入ってる。けど最近飽きてきたので唯一変えたいと思っているシンバル。クラッシュはAAミディアムクラッシュ。16” 17” 18”。俺の大好きな「牟田さん」(YUIの昔のサポートドラマー)もこのAAシリーズを使っていて、俺もこのAAあたりの純度のシンバルのトーンがベスト!決して暗くもなく明るくもなく、素材も丁度いい硬さ。ミディアムでなくTHIN(薄め)やブリリアントフィニッシュ(ピッカピカ)も使ってたけど、ちょっと音が高くなるので、好みに合わず、速攻売却した(笑)ライドは個人的にちょっと低め(暗め)のトーンが好きなので、HHシリーズをチョイス。チャイナはAAで16インチとワシは小さめが好み。ロックなんかやってる人には18とか20とかがえーわってゆー人もおるけどね。エフェクト(スプラッシュ)はAAにした理由ってのは、特になく揃えただけ。スプラッシュはAAでなくてもイー気がする。特にAAの10インチ。もっと明るくてもえーかなぁって思う。AAの8インチのチャイナスプラッシュは気に入ってる!SABIAN派のあなたなら、HP(英語)でいろいろ試聴できるから、お気に入りの一枚はここで見つけるのだ。だいぶ参考になるよ。http://www.sabian.com/en/home
<ドラムパーカッション>

特記すべきはタンバリンのPTM-50BHR。タンバリン??って声が聞こえてきそうだが、タンバリン ナメル ベカラズ。イジメ カコワルイ。よく楽器が出来ない人間に、「ならお前タンバリンででも参加したら?」ってバカにされがちな楽器だが、とても奥が深く難しい楽器。カラオケとかにおいてある安物のタンバリンとは違うよ(笑)ブラスジングルで絶妙なピッチがとても心地良い。シンバルのワッシャーをユルユルにするか、めーいっぱい閉めるかのように、ジングルの揺れ幅を調整できるディスクが付いていて、ちょっとワチャワチャし過ぎだなぁ~って時も対応できるすぐれもの。そして使い方が3通りもある!1、手で持つ 2、ハイハットに付けて足で刻む 3、ホルダにつけてドラムスティックで叩ける。やっぱりタンバリンは個人的にブラスが好き。
<スティック>

最後にスティックも行き着くまでにいろいろ無駄遣いしたなぁ。スティックは最終的にTAMAのミスチルのドラマー鈴木英哉(ジェン)のモデル。ただミスチル好きだからそれなんだろがぁってかなりの人に突っ込まれるのは予想できるが、実はそうではない。もうかれこれ実際に購入したスティックは20種類くらい。お店で振って見たのはそれの倍以上。材質もメイプル、オーク、ヒッコリーと色々買ったんだよ。ティップももちろんいろいろ試した。結果行き着いたのがコレ。そしたらたまたま大好きなミスチルのドラマーモデルだったというわけ(俺のミスチル好きを知る奴からは誰も信じられないと思うがw)メイプルは軽すぎるわすぐ折れるわ、オークは硬いわ重いわ。やっぱヒッコリーだと。あと長い短い、太い細いを吟味して、俺の手には長さは14.5x406mmがベスト。こじつけた?(笑)つか、何年か前に予告なしに急にデザインが変わって、通販だったので、「違うものだろゴルぁ」ってクレームを出しかけたことがあった(笑)
<おまけ>
JUG JU-DTR5

こいつは俺の初代ドラムのエレドラ。エレドラと言ってもシェル胴だから、雰囲気は本物に近い(笑)このシェルにストッキングみたいなマッフルヘッドが張ってあって、その直下にセンサーをセットして、その打面とセンサーが触れた時にモジュールへ信号が送られて音が出るっていう仕組み。マッフルトレーニングパッドを叩くのと同じで、打撃音はほぼ皆無。良くあるエレドラはサイレントなくせに、打撃音が出るから完全サイレントとは言えないが、コイツはマジ静かだったね。さすがにハイハットとシンバルとバスドラだけは、打撃音はするけど・・・。スネアとタムだけの練習なら、深夜のアパートでもいけるくらい静か。ちなみにこのJUGというメーカー、島村楽器のオリジナルみたい。他のエレドラに比べてかなり安いのでコストパフォーマンス的にも十分満足いくものだった。しかし弱点はいくつかある。まず、センサーがもろい。激しいプレイの練習する人だったら、おそらくすぐ壊れる。さらに、センサーによってキャラがあって、感度もそれぞれ違う、等々。しかし8万そこそこの値段でコレだけのものであれば、まぁよしとしようかと、個人的には思う。残念ながら今はこいつは販売していません。
Pearl VALENCIAシリーズ

ワシの2代目ドラム。エレドラでは物足りなくなったワシは、ヤフオクで中古で4点(バスドラ・フロア・タムタム)を買って練習し始めたものの、音が気にいらなかったのか、即売ったという幻のドラムセット(笑)30年くらい前の物なんかな。だいぶ古かったのだけは覚えていて、あとは覚えていない。今頃、この子はどこでどうしているのかしら・・・
以下詳細、自分の覚え書きです(笑)
それでは最後までお読みいただき、ありがとうございました。
<スネア1>
HS147B 鈴木英哉モデル(ミスチル) 14”x7”
シェル=1.2mm コパー
ヘッド=コントロールサウンドクリアー(CS-14)
ボトム=スネアサイドアンバサダー(114SA)
スナッピー=Starclassic Snappy Snareベルブラス/20本線/14”内面当たり用(MS20SN14B)
打面フープ=MDH14-10(ダイキャスト)
裏面フープ=MDH14S-10(ダイキャスト)
テンション数=10
カラー=クローム
ストレーナー/バット=MLS50A/MLS50B
JANコード=4515276642145
限定数量=100台限定生産
<スネア2>
ピッコロ M1430E 14”x3”
シェル=メイプル6ply
テンション数=8
カラー=#114 LA(リキットアンバー)
ヘッド=コーテッドアンバサダー(114BA)
ボトム=スネアサイドアンバサダー(114SA)
打面フープ=マスターキャスト(ダイキャスト)DC-1408
裏面フープ=マスターキャスト(ダイキャスト)DC-1408S
スナッピー=S-040(ワウンドタイプ)
ストレーナースイッチ部/バット部=SR-18A/SR-18E
ラグ=CL-05
ボルト=SST-5028
<スネア3>
CS1450 チャドスミスモデル(レッチリ) 14”x5”
シェル=スチール/ブラックニッケルフィニッシュ
ヘッド=コーテッドアンバサダー(114BA)
ボトム=スネアサイドディプロマット(114SD)
スナッピー=ultra-sound Cタイプ(SN-1420C)
フープ=プレス(スーパーフープ2)
テンション数=10
ストレーナー=スイッチ部/バット部=SR-15A/SR-18E
ラグ=CL-55
ボルト=SST-5047
<タム類 基本5点>
モデル=EXPORT EXR
色=ストラタブラック(No.431)
ボディ=ウッドシェル(6ply)ポプラ?
タムタム(EXR1008T/C) 10”x8”
タムタム(EXR1209T/C) 12”x9”
タムタム(EXR1310T/C) 13”x10”
フロアタム(EXR1616F/C) 16”x16”
バスドラ(EXR2218B/C) 22”x18”
タムヘッド=コーテッドアンバサダー(110TE-JP~116TE-JP)
タムボトム=コントロールサウンドクリアー(CS-10~CS-16)
バスドラバター=パワーストローク3クリアー(P3-322B)
バスドラフロント=パールブラックビート(EB-22BDPL)
<ハードウェア>
バスドラペダル P-2002C
ハイハットスタンド H-2000
スネアスタンド S-1000
タムスタンド T-2000(10”/12”)ジャイロロック ISSマウント
タムスタンド TH-2000S+UX-80+BA-200BW(13”) ジャイロロック ISSマウント
シンバルスタンド B-1000×4 (16”/18”/20”/16”China)
シンバルスタンド CH-1000 + AX-25L (17”)
シンバルスタンド B-1000 + AX-20 + CH-1000(8”/10”Splash)
スローン(椅子) D-1000SP
<シンバル>
ハイハット AAX METALHATS×2
クラッシュ AA MIDIUM CRUSH 16
クラッシュ AA MIDIUM CRASH 17
クラッシュ AA MIDIUM CRUSH 18
ライド HH MIDIUM RIDE 20
スプラッシュ AA SPLASH 10
チャイナスプラッシュ AA 8
チャイナ AA Chinese 16
<ドラムパーカッション>
カウベル(ECB-3)+パーカッションブラケット(PPS-37)or(75H)
カウベル(ECB-6)+フットブラケット(PPS-20)+ペダル(P2000C)
タンバリン(PTM-50BHR)+パーカッションブラケット(PPS-37)
タンバリンRhythm Teck Hat Trick G2 (RT7421)
フラッティム(PTE-313I 13"×3")+TH-900S/C+AX-20
<アクセサリー>
REMOホールカットリング9-1/3径
REMOリングマフラー (10.12.13.16用)
EVANS リングマフラー(14スネア)
REMOバスドラムインパクトパッド(ツインペダル用)
EVANS Min-EMAD ダンピングミュート
Sympad シンバルワッシャー
Canopus ボルトタイト(BT-40)
アウトサイドマフラー(OM-1)
バスドラ用マスキングカバー(BBC-1)
フープクランプカバー(NP-347N)
ドロップクラッチ(DCL-300P)
Protection Racket バスドラミュート(9023-00)
Protection Racketドラムマット1.6x2.75(9027)
Zildjian スティックワックス
VIC FIRTH スティックホルダー
<スティック>
TAMA H-HS 鈴木英哉シグネチャーモデル(Mr.Children)
材質 ヒッコリー 14.5x406mm























