2/5(金)に行った骨髄検査の結果を踏まえ,
2/6(土)に医師の説明を受けました.
結論としては,未熟な好中球がたくさんいるため,先天性というよりは
[自己免疫性好中球減少症]の可能性が高いとのことです.
そこで,いまだに好中球が0の娘に対して,G-CSFの投与を開始しました.
治る可能性の高い好中球減少症であったこと,
バクタと言う薬を飲むことで保育園も大丈夫だろうということから,
夫と二人で少し安堵.
まぁ,まだまだ不安要素はたくさんですが,
あまりに不安定な状態からは抜けられたようです.