昨日まで混乱し続けていて,もうどう書いていいかわからなかったのですが,
思わぬ時間ができたので,時系列にまとめておこうと思います.
何かあったのメモにもなるかなと….
1/27 a.m.
家で38℃あったので近所のI小児科へ
喉に炎症がなく,小児科で37.7℃だったため様子見と言われる
メイアクトMS小児用細粒10,ビオフェルミンRを処方される
1/28
38.2℃あったが機嫌が良かったので家で様子見
もらった薬をこの日の夜まで合計4回飲ませた
1/29 9:00(入院1日目)
39℃の熱があり,機嫌が悪かったのでI小児科へ再診
CRPが5と大きく,熱があるが喉の炎症がなく,
首のリンパ節が腫れているため川崎病を疑われる
近所でも入院できる大きなN病院を紹介される
11:00
N病院にて血液検査をした結果,川崎病の可能性は低いが
CRPが4.38と高いため(今思えば好中球も低かったため)入院と言われる
13:00
眠くなる薬(睡眠薬?)を口経で飲ませる
心エコーを確認し,現在心臓に問題はないと言われる
川崎病の可能性も低いと言われる
この間に,荷物を取りに家に戻る
16:00
眠くなる薬(睡眠薬?)を口経で飲ませる
頸部CT,X線を撮る
点滴投与を開始
20:00
A医師から現状について説明を受ける
白血球が15000程度,好中球が2.5%とかなり少ないため,
抗生物質ユナシンを使い始めるとの内容
1/30 (入院2日目)
血液検査などの予定はなかったが,点滴が閉塞してしまったので,
再度つけなおすついでに血液検査をする
入院しても熱が下がらず,全く何もかわらない.
夜間39℃ちょうど,昼間38.5℃ぐらい
1/31 (入院3日目)
夜間39.6℃ぐらい,昼間38.9℃ぐらい
2/1 10:00 (入院4日目)
抗生物質をメロペンに変更
熱が劇的に良くなって,36.6℃まで下がる
リンパ節に赤みが見られるようになる
血液検査の結果,白血球13000程度,好中球が3.5%とやはり少ない
2/2 (入院5日目)
娘は夜間に37.7℃まであがったが,朝方には36.6℃に
娘のご機嫌は良くなる
gururuの体調は限界に近く,夫に来てもらって昼間3時間ほど家で寝ました
2/3 (入院6日目)
熱は平熱
しかし,ウンチが白っぽくなる
ウィルス性胃腸炎と言われる
血液検査の結果,好中球が0%になる(胃腸炎のせいと考えられる)
大部屋からクリーンベンチを設置した2人部屋へ移動する
gururuの体調は限界になり,ついに38℃の発熱
その結果,付き添えなくなりましたorz
gururuは膀胱炎と風邪と言われフロモックス錠を処方されました
2/4 (入院7日目)
熱もなく,機嫌も良かったらしい
先天性好中球減少症の検査へ依頼(結果は時間がかかる)
結局gururuの母にお願いして1日ついていてもらいました
gururuは腰まで痛めて,自力で歩くのもやっと…
微熱がありながらも何とかしなければいけないので接骨へ
2/5 (入院8日目)
血液検査・骨髄検査を行う
骨髄検査のために静脈麻酔を行なう
結果はまだ分かりません…