会社に行ったら、「今から愛媛行ってきて」って言われる夢。

 

え?!今から?!旅費は???

ホテルどうするの?!

あ、でもここで御朱印もらえるかも!

みたいにあたふたしてて、移動しながらホテルを決めてた。

 

気が付いたらタクシーに乗ってて、すっごい山道走ってた。

山道ってかもう登山道。

90度かっていうくらいの道。

 

周りが暗くて夜だった。

運転手さんに向かい先の宿屋近くにコンビニありますかね…って聞いてた。

 

宿についたら仕事の人がまってて、お土産くばってたんだけど

明らかに足りなくてぐぬぬってしてたら目が覚めた。

 

LINEに夢日記のφ(..)メモメモが残ってたので

残しておくかな。

起きたてにボイスレコーダーで見た夢を録音してる動画見たけど、

あの時の動画みたいにすっごい中身ちぐはぐ。

 


学校みたいなところで文化祭?
廊下にあった一つのパソコンに列ができてて、みんなで誰かとチャットしてる。特別な人?
試しに主人公もチャットしてみた。
頭がいい人みたいだったので馬鹿な振りをした。
チャットしながらメールに届いた部の写真保存したら、

向こうがハッキングしてたみたいで「ふーん、なるほどねー」みたいななってた。


終わったらクレーンゲームにめっちゃ取りやすそうな黒いうさぎが金平糖入った袋持ってるのがあって、

100円入れたら目覚ましなった。
100円入れるとこ貯金箱みたいにお金入ってるの見えてたな。


その前は昔住んでたアパートみたいなところ。
仕事行く前であたふたしてた。
外は暗いし雨が降ってる。


なんか洞窟?トンネル?みたいなところ歩いてた。暗い。学校と混じったような感じで体育館もあった。
何かに追われる気がしたけど、鶴丸が一緒にいてくれた。


会社のメンバーと異世界旅行する。
買い物に入った店でウロウロして、余った時間で別の部屋に行ったらゆのぬいがいっぱいいた。
めっちゃ欲しい…た思ってたらご飯の時間になって着物着た女性にバックヤードみたいなところに案内された。

暗くて少し不穏。


ほのかに篝火で明るい洞窟?に冒険に出てた気がする

 

何かミッションしてた。
終わってからたくさんの人が集まるところに行った。
窓の外は塩湖みたいになってた。
ご飯食べながら怖い話してて、途中で席をたったら周りに誰もいなくて夕方になってた。
トイレに行ったら知ってる人がいて、変な世界に行ったことを話したら「怖い話しないでよ~」ってなった。元の場所に戻ったら2人の夫婦と子どもがいて、夫婦は警備員に捕獲された。何か良くないソーセージを食べたとかで、みるみるうちに太っていった。
子どもは捕獲されたくなくて、エビに向かって
「ままー」って言ってた。


いつもの?地下の通路にお店があって、ちいかわグッズ置いてあった。
貯金箱とかいいねって同僚と話しながら見てた。


学校…?ではないけど、机と椅子が並んだ部屋に入って空いてるところに座った。

これから映画見るみたいで、画面にはデビルメイクライのCM流れてた。
突然無理やり後ろ通る女性が来て、なんか嫌で、前の床に座れるとこに移った。
眠過ぎて身体が少しずつ倒れていくのを、海賊王のカイさんが起こしてくれた。
でもとても眠い。映画に出てたお菓子を持ってきてくれた人がいて、甘納豆と栗きんとんの間みたいなやつ美味しかった。
贈り物の和菓子にはいっこいっこ意味があるんだって。

つぎに川に出てた。船が~とか言ってたから、船をだしたいのかな?

多分この前あたりに、浮遊島が落ちそうだとかで樹を成長させる力を使って浮遊島を支えてた


坂道をスケボーに乗った猫が勢い良く下ってきた。受け止められなかったけど、

ちょうどペット関係の店に入っていったのでそのまま見送った。
何かしてるところだった気はするけど、道を進んで行ったらお祭りやってた。

アヒルすくいやりたくてアヒルさんみてた

 

古い家を貰った?暗くて汚いから掃除してた。
なんか嫌な予感がして、鍵閉めたりしてた。
赤いローブきた死神がニヤニヤしてた
たくさんの妖怪?をどこかにつれて行った

 

友達とどっか行く予定で、バスが来る前に買い物してたらバス来ちゃって、

乗ったあとにこれあってる?ってそとのかいさんにきいたら違うって。

なので飛び降りた。

 

 村かなんかに車で行った。 

車止めてたら、猟銃持ったやつが村に入ってくるの見えて父親と頭下げて隠れた。 

でも見つかって、私だけなんか上手いこと言ってその銃持ったやつについて行った。

 そしたら急に水の張った井戸の中に身を潜めることになって、

後から入ってきた誰かが井戸を覗いて去っていくまでロープにしがみついてた。 

その後銃持ったやつがさっさとどっかに行っちゃったので後を追ってみると古い研究所の入り口があって、

中に入ると薬品やらが棚に納まってた。

 村から逃げてきたやつもいて、みんなになるべく手当できるものをカバンにつめて奥に隠れることを提案した。 

みんながモタモタしてて、追ってが来ないか心配した。

 結局来ちゃったけど、上手いこと逃げて研究室みたいな所まで逃げた。

 

 胸糞な夢だた 仕事(食堂)の夢と、家族間の夢 

 

家?店?付箋を探してた。

街になって、占い師が話しかけてきた。

街の人が追い払ってくれた。

 

このまま駅に向かおうとした。

 途中何かのゲーム?イベントみたいなのあって体育館に人が沢山いた。

 呆気なく終わって、そこを出るとゲームセンターがあって、

入ると仕事猫の着ぐるみ着た人がスタッフだった。

 仕事終わりそうな時に仕様が変更なって、時間なるから明日にしようって言うのと、

ちゃんとした書類貰うから残る組で分かれた 家?もらえる? でもたくさん人がいて、

何かのショーやってる。

猫になれる人が出てて、退場したいって合図貰って連れ出した 近侍と2人でうける試練があって、

巴と一緒にうけた。

 最後まで何とか通りきって、せっかく見に来た皆を先に帰して巴と散歩を楽しんだ 

長谷部ぇぇ

 

地震で電気消えて、スイッチ入れてもつかない。
ブレーカーからかもって思ってブレーカーつける夢

家の裏にスーパーができる夢。
窓の外すぐ横に人が歩いてて凄い嫌だった

合宿?寝る時間なのに携帯の音楽がやまなくて部屋を出る。
先生に説明。先生達が集まってるところで明日の催し物の準備。
世界が少し崩壊してた気がする

携帯の使用料をみて、あんま使ってないじゃんって想うゆめ。
今日のじゃないかも

電車乗って降りて、黄色いカッパきた猫を見た

味付けがうすいって言われて、栄養があるってキレる女のコのゆめ

海で生物解説してるチュバ
なんかひも状の虫が足裏にくっついて気持ち悪い

ゲームの中っぽい?
ぼっちな感じが嫌な感じ。
引越し先を見つけて部屋の内装を考える。
隣の部屋に行ったら部屋の数と家具が増えてることに気がついて、呪われた家具なんだな…ってビビってた

元の部屋に戻ろうとしたら部屋に変な形の人が居て、絶対悪いことするやつだ…と思った。でもすぐ見つかりそうだったから堂々と部屋に入って、ゆっくりしていってねっていいながらその部屋出ようとした

出る瞬間に、やっぱりなんかしようとしたのか、それに反応かてか呪いの家具が動作しちゃって、その人は倒れちゃった。それにビビって起き上がったらすぐに出ていった。
呪いの家具どうしようって思いながらドアを閉めた

ちいかわのグッズを休憩時間内に探しに行ったんだけど、なかなか見つからなくて、

1時間たっちゃう~と思った頃に、何故かあと1時間あることになってて、

グッズ探ししてたはずなのに車椅子の誰かを運んでて、敵に絡まれる夢

魔法学校?わからん。
ハーブとか育ててた。ナポリのみんながいて、すぎるが喋ってた。
別の校舎に行くのにバスを呼んで、こっそり向かった。
誰かと石を集めて、そろそろお別れ~ってなった夢


結構かきためてた
 

 

 

新しいゆのぬい作成しました!!

 

型紙は まろまゆ様 のぽてくたぬいを使用させていただきました~!

 

おっきい!かわいい!!

肌色の布が余ってたんですけど、ちょうど使い切りました。

 

 

推しぬいはいっぱいないほうがいい…と思っていたけど

(構うのが偏るのがいや)

でもどうしても作っちゃう…!!

 

お洋服つくらないと!!

新しいゆのぬい作成しました!!

 

型紙は まろまゆ様 のぽてくたぬいを使用させていただきました~!

 

おっきい!かわいい!!

肌色の布が余ってたんですけど、ちょうど使い切りました。

 

 

推しぬいはいっぱいないほうがいい…と思っていたけど

(構うのが偏るのがいや)

でもどうしても作っちゃう…!!

 

お洋服つくらないと!!

幼いころは全然眠り方がわからなくて、

どこでも寝れるタイプでもなく、夢をよく見るせいか眠りは浅いほうでした。

 

幼いころに母親に言われた

「目をつぶれば寝れる」は嘘だと思って育ってきました。

 

でもとにかく夢を見るのが楽しい。

早く寝つきたい。

どうしたら眠れるのか!!

 

何となくわかったような気がしたので

ちょっとメモしておきます。

参考にならないと思います。

 

眠いけど寝れないとき。

うとうとはするけどなんか眠りに入れない…。

そんな時は、音と映像を探します。

 

瞼の裏にみえるうねうねした赤と青の(ような色の)やつって

大体の人が見えてると思うんですけど、そのうねうねをぼーっと眺めます。

 

そうすると、一瞬映像が見えたり音が聞こえたりするので

そのあと大体眠りについてます。

難しい?

 

昔から寝付く前に名前を呼ばれることがあって、それは友達だったり親だったりの声なんですけど、

その瞬間意識が戻ってきて

あ、今一瞬寝たんだなと思うわけです。

 

頭で考える想像とかじゃなくて、ぼーっとするのがミソ。

音と映像は夢を一瞬見たということなので、そのまま寝てしまおうってことです。

 

 

あとはとにかく環境を整える。

リラックスし始めたときに神経交換があると思うんですけど。

自律神経と副交感神経の。

リラックスしてるときって色々気になるみたいで。

 

なので肩が寒いと思ったら肩回りにブランケットをかけるし、

私はほっぺたに肌触りのいい布がくっついてると落ち着くので枕にほっぺくっつけてます。

足が寒いだとか熱いだとか、痒いだとかのどが渇いただとか、

とにかく端から気に障ることをつぶしていきます。

 

よく眠れたなっていう朝があれば、枕の形状だったり体制だったりを覚えておいて、

寝る前に再現したりしてみます。

 

なんだか不安になって寝付けないときは小さい明かりをつけたり、

音楽を流したりします。

音楽は日によって気に障るものと寝付けるのと変わるので何曲か試してから。

 

イライラしてるときとか、不安なことがあるときは

これが効かないので、とにかく別のことを考えて気持ちを落ち着かせる必要があります。

タイトルが物騒すぎる。

夢なんだけど、死ぬかと思った。

 

知らない家に年下の女の子と一緒にいて、家主人は仕事で出かけてるようだった。

一緒に夕飯食べる予定とかなんかで家に残ってた記憶だったから多分知り合い。

 

帰宅を待ってる間に、頼まれごとをされていたので

一緒にいた女の子がそれをやることになった。

 

玄関とは逆の位置にある窓から外に出て、何かを収穫するとかっていう内容だったともう。

窓の外は何というか、異世界だった。

 

知らない生き物がいる。

窓を開けて外に出たのを見送って、窓を閉める。

しばらくして窓の外を見たら女の子が入ってこずにうろうろしている様子が見えた。

どうやら窓を閉めると家が見えなくなる仕組みのようだった。

 

窓をあけて、女の子を呼ぶ。

両手いっぱいに何かを抱えて、安心した様子で戻ってきた。

 

女の子と家にあるPCでゲームをしたりお絵描きしたりしようとしていたら

ちょうどそのころ、家主が帰ってきた。

 

帰ってきたのでご飯にしようと言い出したけれど、

何となくもう帰りたいなという気持ちがいっぱいだった。

ご飯を作り始めている家主の横で何気なくにんにくをブラックライトで照らしながらそう思っていたら、

家主が何を思ったのか包丁をこちらに向けて

 

「出ていこうとしたな」的なことを言ってきた。

なんでそうなった?そういう要素あった?

包丁危ないからおろしてほしいので、とりあえず適当に

「ニンニクがあったから料理に使えないかな~って」とか言ってみた。

 

家主の目が黒くなっていってアニメの敵キャラみたいな容姿に変わっていった。

 

ひやひやしながらにらみ合ってるところで

夢は終わった。

 

最初はとても良い感じの夢だったのに、だんだん雲行きが…っていうことあるあるよね。

 

最初は体育館にいた。

古いというよりは廃れていて、天井の屋根に穴が開いている。

穴からは雨が入ってきていた。

 

体育館の2階の通路部分に立っていて、よくみると最近プレイしている

スマホゲームのキャラクターが何人か雨の当たらないところにいるのが見えた。

なんらかのスポーツ試合をしていたようだった。

 

好きなキャラクターたちだったので、内心わーいわーいとなっていたところ、

ひとりのキャラがわーわー喚いていたので近寄ってみたところ、

昔嫌なことがあって、それと同じ状況になってるから機嫌が悪くなっているようだった。

とりあえず、なだめた後に外の天候が怪しくなったため体育館の地下に移動することになった。

 

外は荒れていて、何か災害があったようだった。

天候とかよりも、なんかもっと悪い災害。

 

地下は小綺麗でみんな地下スペースで過ごしてるんだなという感覚だった。

一度大広場に入って、たくさん並んだ机と椅子でくつろいでいたけど、

みんなはお昼ご飯?かなにかわからないけど、まとめて部屋を出て行ってしまった。

 

私はPCを広げて残った仕事をしないといけないというストレスに押しつぶされそうになりながら

ひとりで広場に残ることに。

そこに別の人物2人が仕事をするために入ってきて、私の隣の席のPCを使用しようとしていたけれど

私が荷物を広げすぎて場所をとっていたため急いで片づけをすることになった。

 

もういっこ。

建物(ショッピングモール)内でチェイスしてた。

 

もういっこ。

家族で買い物しようと外に出たら、雨の中傘も差さないで立っていたおじいさんに

お金が足りないから貸してくれって言われる夢。

怖すぎて持ち金ないですっていった。

片づけをしているといつの間にか知っている人(知っているかもしれないけど、全然関りがない人)から

「今付き合ってる人はいるか」「いなければ付き合ってほしい」と突然伝えられて、

パニックになりながらyesと返答してしまった。

そのあとその人はすぐに目の前からいなくなって、さらに別の人から声をかけられた。

 

「〇〇といつから付き合っているのか」など質問をいくつかされることとなった。

この別人も知っている人(知ってるかもしれないけど、全然つながりのない人でめっちゃ幼いころ好きだった人

)だった。

 

なんか最後いろいろなものに追われててなんか疲れた。

 

 

もういっこ別の。

 

もう現実ではいないんだけど、夢の中でおばあちゃんがまだ存命でした。

すごく元気なんだけど、めっちゃ痴呆が進んでしまって親戚のこと忘れてる感じだった。

 

そのあとおばあちゃん別人になってたし、ドラマみたいな展開なってたしちょっとよくわからない。

SNSは周りを意識しすぎて、こうでなきゃいけないような気がする。

みたいなものに囚われてしまう。

 

周りの目を気にして(と言っても、多くの人がその投稿を見ていないと理解しているうえで)

(おそらくみんなが持っていると思われる)自分のイメージを崩さないような投稿をしてしまう。

 

たまに、妙に投稿をしてはいけないような気がして、

何かを思いついても黙っていることがある。

別にそれを投稿してもしなくてもよいことなのも理解している。

 

ひと一人いなくなったところで気が付かれない世界で、

何となく意味もなく息をひそめる。

 

 

窮屈な世界で、今日も妙な意地をはるのだった。

 

 

ちなみに、

ツイッター→周りに人がいるが、交流がないので反応がない

あおぞら→周りに人がいないので、当然反応がない

 

どっちだろう~~泣きたくなる場所は~~

うだうだ考えてる時ほど、寂しくなっちゃうよね。

時間系列どんなだっけ?

あんまりもう覚えてはいなんだけど。

印象に残ったから書くためにかみ砕いていたら、大部分忘れてしまった。

 

夢日記なんて大体そんなもんか。

 

冬だったか北陸だったか。

どこかに行くために外に出て、コンビニで親と待ち合わせをしていた。

ような気がする。

寒くて雪が降っていたのは覚えている。

 

酒饅頭をお土産に買いたくて探していた。

そんな記憶がある。

 

職場の仲間や、何か動物が出てきたのも記憶にある。

が、細かいシーンは覚えていない。

 

一番鮮明に覚えているのは

ピンクと白が混じった砂。

ところどころにカラフルな何かが埋もれているので、

海外のお菓子のCMのようにも感じる。

 

トンネルか何かの中にいるのだが、それがクジラに飲み込まれたのかと思うような光景。

足元が砂のせいか、立っていられない。

座った状態で手を床につけていても、サラサラした砂のため

多少の傾斜でも滑ってしまいそうだった。

 

サメが砂に半分埋もれている状態で死んでいた。

大きな口の中にたくさんの歯が並んでいる。

口の中に黒い何かが見える。

手のひらサイズのカギだ。

 

道といっていいかわからないけど、トンネル状の奥は急な下り坂になっている。

その手前ほどに落ちているサメにゆっくり近づいていき、そそくさとカギを取り出した。

それ以上先に進めば坂を滑って落ちそうだった。

 

戻ろうかと思ったが、坂の下にサメが吐き出したと思われる人魚が転がっていた。

なんとなく、行かなくてはいけないような気がして

砂の坂を滑り降りて人魚へ近寄った。

ピクリとも動かない。

 

だいぶ近くまで進んでいくと、言い表せない何かがいた。

それはソーセージのような形をしていて…というか、同じ形したやつ映画かゲームにいたような気がする。

先端の閉じられた穴からめりめりと何かが出てきそうになる。

それはこちらを向いていて、こちらに近寄ってきている。

 

その後ろに黒いミイラのような何かがふらふらと近寄っているのが見える。

とにかくピンチを感じ、人魚もそのままに奥へ奥へと砂をけって逃げ回った。

 

この辺りで目が覚めて、トイレに行こうとしたら眩暈がして肘を強く打ちました。

まだ痛い。

そのあともしっかり眠ったら、回復しましたが肘は痛い。

いつか形に残そう、と思いつつ、毎日ふわっと頭の中に残ったまま。

そろそろベロっと吐き出してもよい気がしていたので書きます。

 

幼いころから持っているコンプレックスが、

大人になった今でも自分を縛り続けます。

 

顔にあるホクロは幼いころものすごいコンプレックスでしたが、

大人になるにつれてそこまで気にならなくなりました。

 

でも、今日まで隠し続けたコンプレックスは

今日からも隠し続けるほど嫌なもので仕方がありません。

 

夢に見ます。

急に人と会う予定ができる夢。

もう1,2分で時間が来るけど、何の準備もできてない。

隠したいのに隠す時間がない。

いつも夢に見ます。

 

憧れはあります。

一般的にみんなが憧れたりすること。

オシャレもそう、お泊りもそう。

ないわけじゃなくて、壁があるんです。

 

お金があれば取り除けます。

時間をかければ気にしなくてよいかもしれないです。

でも、そのためのお金がないのです。

 

親を恨んだことはありません。

たまにチクチク言ってみたりしますが、いまさらどうにもならないことが

理解できているので恨んではいません。

せめて何とかするだけのお金があればよかったな、と思います。

 

 

自分に自信がありません。

 

 

今からでも、どうにかすることができるのであれば、

嫌な自分を背負って歩くよりも楽になると思います。

同じことで困ってる人がいたとしたら、後悔しない選択をしてほしいです。