面白いゆめみたよー!



なんかね、なんかね。


最初は駅のホームにいるの。

地下の、ホームかな?落下防止柵みたいなのがないホーム。


で、電車が止まっててひとがウヨウヨいるんだけど、

僕は誰か知らない男性に手を引かれて

何かから逃げてるんだよね。


で、向かいのホームに違う路線の電車が止まってて、

それに乗るために目の前に止まっている電車を乗り越えて線路に降りて、

ホームに上がってその電車に乗るの。


乗り越えるのに、男の人がひょいって電車の上に飛び乗って、

差し出した手をつかんで上がるんだけど、、、。

なんか忍者になった気分だった!!



気がついたらアパートの一室みたいなところにつったってた。

男性も女性も何人かいて部屋はすごいゴチャゴチャしてた。

汚れた部屋というよりは、モノがあふれている部屋。


で、みんな何か作業してる。

僕はそれを指示してる。

台所に行くと料理担当の人がいて、さすがに台所では

料理長に従ってたけど。


なんか、海賊っぽいなーって思った。

海の上じゃないし、違うんだけどね。


で、ドアがノックされる音がして、嫌な予感がしたんだよね。

この辺りで僕が未来を見れる的な能力があるって設定になったのか、


開けたら敵?が押し入ってきてやられる!って知っていたから、

頑として開けないで、「僕に任せて」と他の人に言って

ドア越しにはなしかけたんだよね。


なんか、お前らの作戦はこうでこうなんだろう?

みたいなことを話したのかな?覚えてない。

そしたら、向こうの偉い人が「ごめんなさい」って出てきた。

で、お詫びにコチラで行う宴会に招待させてくださいって言われたん。


で、僕だけがそれに行くといって部屋をでると、

かなりの数の荒っぽそうな(それこそ海賊みたいな)男たちがいて、

その中に女性が一人僕の前にでてきた。


で、その人がリーダーなのか僕をつれてどこかの部屋まで案内されたんだけど、

その道のりはあまり覚えてないー。。

たくさん椅子があって、いろんな食べ物があって、なんかのステージみたいなのがあった。


で、で、まだ始まる前だったからポツンと待ってたんだよね。


そしたら、鎧を着た人が来て、

あ、この人仲間になる予定の人だったけど、もともとこっちの仲間だったのかーって思ったんよ。


凄い敵視されてたけど、僕が「君が好きな〇〇(食べ物)、君のおかげで好きになったんだよね、

ありがとう」って言ったら、「何で知ってるの?どういういこと?」っていう顔してた。


それから、その未来予知?もしくは、過去に戻ったのかもだけど、

その能力を使って争いを避けるように会話とかしてたきがする。


うん。


まぁ、夢だけどね。