1:何かを手に入れて逃げる夢。
母親と、父親と3人でいたかもしれない。
両肘と両膝の先から一本の角?のように尖った何かが生えている
女性が、その角で歩きながら襲ってくるんですよね。
顔は青色で服は血で真っ赤。
あっちこっちに黒ずんだ血がついていて、四つん這いで襲ってくる。
めっちゃ恐怖でした。
何かを手に入れて、必死に走ってた。
両親も歳が歳なのに頑張って走って、リレーみたいにそれを受け取って逃げ、
次の渡して逃げ、みたいなのしてた。
とにかく襲ってくる人が怖すぎた。
2:ハートの印
宅飲み中っぽかった。
都市伝説みたいな話で、大きく描いたハートの上にたつと
別世界にいける的な話だったと思う。
試しにやってみよう!ってなって、僕が止めるのも気にせずにみんながやり始めた。
目をつむって、次に目を開けたら同じ風景なんだけど、
皆もそこにいるんだけど姿が違う。
様子もおかしい。
もう一度やって、すぐに元の世界に戻ろうと提案するんだけど
皆に否定された。
それ以上に危害をくわえられそうになって逃げた。
とにかく外を走り回って、知っているけど何かが違う様子を見てきた。
で、たまたま捕まえた人に必死で説明したらかくまってくれた。
途中で見つかりそうだったけど。
3:騎士になる夢
白髪の、男性騎士になってた。
なんかのダンジョンの奥の部屋みたいなところに、
お姫様と勇者?と一緒にいた。
なんか鎧の置物がたくさん置いてあった。
そこに隠された鍵を見つけなきゃいけないらしく、
仕掛けをとこうとしていた。
僕が思いついたことがあって、それはお姫様に唱えてもらうことがあるんだけど、
僕がつぶやいたらそれで仕掛けが反応してしまって水がドバっと
部屋の中に流れ込んできた。
水はすぐに引いたけど、水圧でいろんなものが排水溝近くに投げ出されてた。
その中に、鍵がひとつ転がっていた。
その途端に、スーツを着たライオンの顔をした人がたってた。
何か言われた「おめでとうございます」とかだったかもしれない。
その部屋を出る前に「何かご質問があればお答えします」と
言われたが、僕はちょっと思う所があって
部屋から2人を先に出した。
お姫様が中々出たがらなくて、背中を押して部屋から押し出す。
背中で扉が閉められようとしたのを止めて、一人だけ部屋にもどる。
はいったら扉の向こうからドンドンと扉をたたく音がする。
一度しまったら、簡単には開かないようだ。
ライオンに向き直って
「質問がある」という。
ライオンがいう。
「先ほど質問をお伺いしましたが?」
と少し眉をしかめるようにいった。
謝って、そばに寄った。
契約の話が云々だったような気がする。
お姫様に契約させるわけにはいかなかった。
だから僕が、彼と契約しようというわけだったが。
契約するにはあることをしなければならなかった。
モフモフのライオンとキスをした。
もう一度書いておくけど、僕は白い長髪の男性騎士になってた。
ライオンは見るからにオス。
うーん…誰得。
でも、その辺で終わっちゃった。
で、起床。
今回の夢はどれもアレな感じで少し疲れた。