考えすぎて頭の中が味噌汁になりそうなのは僕です。
ちょっとこの数日忙しくてブログ更新ができていなくてごめんなさい。。。
いつもいつも、物事を考える機会というのをいただいているのですが、
答えが出ないことばかり考えていて爆発しそうです。(物理的な意味で)
今日の考え事は大きく2つ。
植物の生死と、原発のことですた。。。。
前者はまた日を改めて自然ブログの方にでも書くかな…。
後者の方で日頃思っていることもあって考えてみたのですが、
やっぱり僕のなかで答えはでませんでした。
あるのと、ないの、どっちがいいかと言われれば、
危険が伴うからない方がいいと思う。
今までの意見はここまででした。
で、廃止にしてなくしてしまうと、どうなるか。
今度は出たゴミをどうするかなどの研究が必要なくなってしまう。
今まで埋めてきたゴミ、積もり積もったものをリサイクルするための研究も一緒に
終わっちゃうみたいなんですよね。
(研究だけを残すということもできるのかといえば、いまの体制だとなくなるんじゃないかな。
皆の意見とかで「いらんやろ」ってなるんじゃないかな)
じゃあ、今までみたいな比率の発電じゃなくて、
ちいさな原子力発電を孤島とかでやったらどうだろう。
もしくは隔離するとか。
あ、でも、他の生物に危機が及ばないのがいい!
いつもは風力とか太陽とかで、必要に合わせて原子力で。
という、意見をきいて「なるほどな~…ないとないで、研究が進まなくなるのかー」
何処よりもハイブリット国家を目指す日本。確かにかっこいいかも。
安全かどうか、はっきりわかってから…。
それが一番いいのだろうけど、
でも、本当に安全か、そうじゃないかって結局きっぱり判断しにくいよね。
いつまでたっても「いいよ」のサインはでないんだろうな。
研究ももっと、全国から科学者を集めて
分かったことをほんの少しでいいから発表してほしいなー。
危険なものが、危険じゃなくなったら素敵だね。
いままで埋めるしかなかったものが、別のエネルギーになって、
人畜無害になって、とってもエコで画期的なものになればいいなー。
ま、この文章の大体が受け流しなんですけどね。
それでも、もっと今後の原子力発電についてどうしていくかを
事細かく説明した会見とかしてくれないだろうかとおもうけどね。
日本の持っているプルトニウムが、どこかの誰かを傷つけませんように。
独りで考えてもよくわかんないや。
もっとラフに意見交換してみたいな。。。
あんまりよくわかってないから、本当のことをちゃんと教えてくれるひととがいい。