よくわからないけど、ゾンビのウィルスの侵入を防ぐことから夢が始まった。
全部が白い視界だけど、ちゃんと壁も扉もあった。
家?の中に生き残った人を誘導して避難させた。
扉の中は安全が確認されていて、扉を閉めれば身の危険は保障できた。
普通の映画やゲームなら違うのに。
静かだった。
真っ白で、血だまりも死体もない。
遠くからバスが向かってきた。
炎上していた。
中に、マインクラフトのモンスターのゾンビが乗っていた。
バスが白い壁に激突して止まり、なかからゾンビが出てきた。
僕はみんながいる建物ではなく、そのまま地下に作ってあった扉へ避難した。
階段を下って扉を開けて進むと、そこも真っ白だった。
でも、机があった。
よくみると、コタツのようだ。コタツ布団さえも真っ白だった。
スケルトンが座っていて、僕をみて「来たんだ」と声をかけた。
その手に弓を持っているわけではなく、襲ってくることもなく。
その姿に僕は妙に安心感を覚えた。
コタツ布団に潜って、身を隠す。
ドンドンと、扉を壊す音がしたけれどそのうち音がやんだ。
そして、
がちゃ
と、扉が空く音がした。
コタツ布団の隙間から様子をうかがう。
白すぎて、よくわからない。
でも、現れたのはゾンビではなくて違うスケルトンだった。
でも、なんだか苛立ったようにみえた。
いつもの[-_-]こんな顔なのに。
まっすぐ僕のいる場所に向かってきて、コタツ布団に手を入れて
僕の腕をつかんで引きずり出す。
ここでの会話はよく覚えてないけど、2,3会話をした。
僕も向こうも不機嫌で、元からいたスケルトンは静かに様子を見ている。
関係図がね、
元々いた方[-_-]
・たぶん好き
↓
↑
・こっちのが優しい
僕(´・ω・`)
・気持ちが痛い。怖い。
↓
↑
・好き。だけど不器用。
後から来た方[-_-]
たぶんこんな感じ。
スケルトンに好かれてもねぇ。
っていう夢でした。
続きは見てない。