ゲームセンターにいた。
友達のお目当てはクマのぬいぐるみ。

目当てが違うので、解散することに。


僕はオンラインゲームをしていた。珍しく友達に会った。
さらに会話も弾む。
でも、PCの調子が悪くて落ちてしまった。
もう一度立ち上げる間、僕は少しだけゲームのイベントに参加していた。
戻ったところで友達はいないと思っていたからだ。
ところが、PCを立ち上げてゲームを再開すると友達が待っていてくれた。
「悪いことをした!」と思い謝る。
それからは友達と少し会話をしてから、別れた。

しばらくして、紙束を拾った。
裏紙に何か書かれている。
それは、僕の字だった。どうやら物語の様子。
夢の中で、どれどれと読んで見る。

大雑把な内容としては
「獣が、人を支配する時代?が来てから5年たったある日のこと。
とある男が平和を求めて闘う」

という内容だった。

「女々しく籠っていられない」

なんていうセリフは読んでとれた。

物語にしようと思えばできそうだ。
夢の中では、主人公の挿絵も描かれていた。
目が細いのか、開いてないのか、よくわからない、
そんな感じのほっそりした男だった。


夢の中で文字や漫画を読もうとすると、頭痛くてくらくらする。