最初は…。
建物の中にいて、ただ、平和な感じ。
仕事の仲間と一緒にいたような気もするし、
昔の学校の仲間と一緒にいたような気もする。
建物は、知らないところで、単調な色で、少し古い感じ。
家とかではなくて、学校なんかの公共の場所。
トイレ行ってくるね!と声をかけて、
トイレに行ったところから空気が変わった。
扉を出ると、今まで白かった壁が黄色く黄ばんで、
サビが浮き出て、白い蛍光灯がオレンジ色の暗い色になった。
いつの間にか、手には黒い銃を持っていた。
仲間が数人集まってきて、
とりあえず他の仲間と合流することに。
ゾンビは簡単に倒せた。
鉄格子の部屋を見つけて、その中に数人仲間がいた。
邪魔なゾンビを倒してそこに入ると、
鉄格子の扉を括って開かないようにしようとする。
閉めている最中、ゾンビに追いかけられている
双子がいたので、手招きして格子の中に入れて、
格子の間からゾンビを撃った。
急いで格子を開かないようにした。
中にいた仲間は銃の使えるような兵士たち。
一般人の人もいた。
格子の中はとりあえず安心だけど、その格子の隣に
もうひとつ鉄格子があって、そこに大きなゾンビがいた。
緑色だった。
ソレの小さいバージョンも数匹いて、
格子越しに威嚇しているようだった。
小さいのから撃ち殺そう…と、兵士たちと話し合って、
じりじりと近づいて倒した。
大きいのを倒そう、となったとき、夢は終わってしまった。