あれは2021年だったかな。スピリチュアルや陰謀論に飲まれてた頃。
心理学の資格持ってるしこの資格活かそうかとか思ったり、東京オリンピックのグダグダやコロナ禍でのワクチンがどうのこうのとかの騒ぎとか、スーパー行ったら呪術廻戦のお菓子とか売ってるの見たり、新しく放送するアニメ知ったりして「もしかして若い方々へ向けてこの世の案内が必要なんじや」とか意識してた時期がありました。
まぁなんも行動せず月日が流れて、テレビでディズニーランドのスタッフの舞台裏観たり、ユニバーサル・スタジオ・ジャパンのコンシェルジュ観たりして「やっぱり若い方々向けの案内係やコンシェルジュ必要なんじゃ?」と改めて思いました。都議会選挙だかで立候補した若い女性の方が若い方々への「責任」的な事を強調していたのも気になりました。
自分自身かなりスピリチュアルやオカルトや陰謀論やこの世のトリセツやチュートリアルとか求めてた時期がありました。その頃はかなりキレてましたね。今となっては自力でトリセツやチュートリアル進められてるのであまりキレなくなりましたが。
でもこれどうなんだろうなと今でも思います。若い方々は上のジェネレーションにキレたりしてないかなとか気になります。過去の自分みたいに。