タイトル通りなぜ「和風」に惹かれたのか。今まで書いてませんでしたが、弟がお茶屋さんをやってるからなんですね。


僕が最近「日本刀」や宮本武蔵の五輪書とか言い始めたのも弟がリアル和風であるお茶屋をやってるからってのがとても大きいファクターかな?


あまり業績上手く行ってないので、兄である自分が少し加担と言うか手助け出来たらなと、ちょっと無理矢理「和風」に自分自身を持って行こうって魂胆です。


経済面で救えたら良いのですが、作業所通いの自分にはまだ遠い。


今回江戸オンラインで「和」に触れて、やっぱ弟に寄り添いたいんだなと改めて感じました。


これからもっと「日本」に入って行きたい。そう意識したいます。