映画『オデュッセイア』へ向けて公開まで2週間切りましたが、完璧に整えるの間に合わなかったかなと感じる。


日々『オデュッセイア』へ向かって行く内に思考がエスカレートして上限が上がった感覚。


元々モザイクや霧がかかった状態だったし、『オデュッセイア』の流れを的確に捉えられてなかったけど、強気だったし虚栄的だけど自信もあった。


世界的監督クリストファー・ノーラン氏×古代ギリシャの大作と言う怪物級の作品の流れはもう地球上で訪れるの限られてるだろうし、もっと準備しておきたかった。


んー悔しい!