風呂上りの際、必ず顔がカサカサになるので、100円ショップでクエン酸と重曹の粉末を購入して自作のピーリング液を作ってみました。

先ほど、それを早速使ってみたのですが・・・クエン酸が問題なのか、結構ヒリヒリしますね。

まぁ、それでも以前では顔が粉吹き状態になるところが改善されたので、今後も使って行きたいと思います。

ただ、このピーリング液はクエン酸の酸性と重曹のアルカリ性を中和しているとはいえ、肌の表面の角質を溶かす感じなので、頻繁に使うといけないらしいです。

また、保湿といえば白色ワセリンがかなり使えるらしいのですが、ドラッグストアで探すたびに品切れかあっても100g程度のものが割高で売られている感じなんですよね。

ネットショップなんかで探せば500gで1,000円を下回っているものも多いので100円ショップで30g程度のものを置いてくれればお試しで使う人も増えてくると思うんですけど、探してみてもなかったです。

コストコなんかに行けばヴァセリンの大容量のものが安く購入できるらしいですが、行く機会もないですし。

冬場は特に乾燥しやすいので、いろいろとやっていこうと思います。

今まで木、金曜日が休みだったのですが、職場の都合で火曜日、水曜日に休みが変更になりました。

さらに始業時間が完全に17時からとなり、仕事が終わる時間がどんなに早くても朝方の4時以降という感じになりました。

遅いときは6時30分とかの日も多いので、かなり時間に余裕がないのと月の収入が大幅に上がることになります。

株式投資をしているので平日休みになると結構いろいろと融通が利いていいわけですが、この多忙がいつまで続くのかが気になるところですね。

はっきりいえば祭日もまったく関係ない職場ですので、毎月の出勤日数は22~23日固定ですし、残業が最低2時間、最高4.5時間の中間を取って毎日3時間だとしても70時間近く行きます。

休日出勤が平均月に1回ほどあるので、それを考えると80時間近く行く可能性もあります。

別に休日が変わるのも残業が多いのもかまいませんが、とりあえず就業契約している派遣会社に今日行ってこようと思います。

年末調整の書類の提出や健康診断などの話も聞きたいですし。

こちらの株式投資手法は、時価総額が少なく値下がり傾向の銘柄を購入することがかなり多い感じです。

こういった銘柄は、ちょっとしたニュースが出るとストップ高やストップ安になりやすく、上に動き出したら数日で購入した株価が数倍になったりします。

今回は持ち株の「アイフリーク」と「菊池製作所」「日本通信」が結構上げていまして・・・その中でもアイフリークを夜間取引で売却しました。

この銘柄、100株単位で1000株持っていて、購入単価は1株91円なので91,000円が取得株価です。

今日の終値が1株173円なので、すでに1.5倍以上にはなっている計算で、持っていればまだまだ上がるかもしれませんが・・・下がったときの落胆も大きいので、ネット証券の夜間取引で1株220円の900株で売却しました。

アイフリークという銘柄のチャートを見ると1年に一度4万円を超えるときがあるので、これが今回もそうならばそれなりに後悔しそうですが、やっぱり上がりすぎた持ち株を売って新たな銘柄を購入したほうが個人的には向いているので、このスタンスで行きます。

日本通信はたいした株数を持っていませんし様子見なのですが、ここ最近ではドコモや三菱電機との提携が本格化しそうなパイオニアが結構上がってきてはいるので、売却するかどうか・・・かなり迷っています。

来年からNISAという制度が始まるのと同時に、今の譲渡益10%が20%に戻るので、なるべく利益が出ているものは今年中に売却することにします。

今では国民総生産(GDP)が日本を抜いて世界2位となった中国ですが、この中国は海の領土問題でさまざまな国家と対立しています。

日本の尖閣諸島問題もありますが、特に目に付くのがフィリピンの南シナ海の南沙諸島問題です。

この問題があるからかわかりませんが、今回のフィリピンの台風被害での支援は援助反対の中国国民が8割以上にも及び、支援額もアメリカや日本に比べて小額なものでした。

以前には反日運動でさまざまな日本企業が現地で放火や略奪などの被害にあっていますし、数年前は2歳の女児が車に引かれるのを18人?が無視した動画が流されたりと・・・中国人って薄情なんだなぁなどと感じていました。

ただ、やっぱり2歳のひき逃げを見てみぬふりをしたのも、以前の同様の事故で助けた人が損害賠償を払う判決が出たり、通報した人が逮捕されて事情を聞かれたりといったことがあったためだと思うし、反日運動なんかも参加しなかったら同じ中国人に非国民だといわれかねない現状にあるんだと思います。

しかしまぁ、反日教育が徹底された国に日本企業が次々と進出、賃上げストや技術を奪われて撤退といったことが多いので、中国人が薄情かどうかは別として日本企業は中国から距離を置くべきだと思うのですが・・・。

パナソニックの現地工場が反日デモで破壊された映像を見たとき、この国には進出してはいけないんじゃないかと・・・。

あんまり必要なかったのですが、リサイクル屋でJBL製のiPod用の古い?スピーカーが1575円で売られていました。

正直、iPhone4の音楽が再生や充電ができて単3電池で駆動できれば使い道があるかな?と思って購入しましたが・・・音楽は再生するものの、昔のヘッドフォンのように高音の音が大きくて低音がいまいち、給電方式はアダプターのみ、一番の欠点はiPhone4をセットすると「充電機能はこのアクセサリーではサポートされていません」と出て充電されないことでした。

このスピーカーで音楽が聞けるだけで充電できないとなると、買って失敗だったかな?などと思ってしまいます。

価格コムで調べるとJBL on station II (ホワイト)という2006年に販売された製品のようで、iPhone3Gとかなら問題なく充電できるのかな?といった感じです。

さすがに古い製品なのでメーカーに問い合わせても仕方ないですし、1575円といっても無駄にした感じでした。

まぁ、スピーカーとしては問題なく使えるので、動画を見る、音楽を聴くという用途に特化して使っていこうと思います。

ドコモが販売されているタブレット端末の「dtab」を本日購入してきました。

別に買わなくてもいいかな?とは思ったのですが、特別価格で購入できる期間の延長は12月1日までで、いろいろなサイトを見ると、どうやら期間内でも在庫がなくなったら販売終了になる可能性もあるとの事だったので、後で後悔するならとりあえず買っておこうかと。

で、ドコモショップに行き順番が回ってくるまで1時間ほど待ち、実際に現物を見たのですが・・・やっぱり重いし液晶が青っぽい感じがして別の在庫も見せてもらいましたが同じで、そういう液晶を使っているんだなぁと感じました。

このタブレット、ドコモの端末でSPモードとDビデオを8ヶ月契約すれば9975円で購入できるのですが、液晶の解像度が1280×800と一昔前の7インチタブレットと同等でして、はっきりいえば値段相応なのかな?と感じます。

ただ、10インチのタブレットでしかもクアッドコア搭載なので、コストパフォーマンスは大変いいと思います。

まだ購入したばかりなのでなにもしていませんが、とりあえずiPhone4の充電が終わったら充電をしてみます。

しかしまぁ、画面が大きくて安いタブレットが今後も発売されるようなら、ノートパソコンのユーザーが結構タブレットに流れそうな気がしますね。


あと、dtabを購入の際にドコモポイントを1500円分ほど使って8,500円くらいで購入できました。

dtabのオプション品の話をしたところ、皮製?のカバーもつけてくれて、結構得した気分です。(笑)

平成に入ってから続いている景気減速を見ていると、就職難で仕事に就けない新卒者の若者は大変だと感じます。

ただ、就職難だから内定をもらえないという一因も大きいとは思いますが、新卒者の質?の低下もあるんだと、先日感じる事柄がありました。

その事柄とは、行きつけのラーメン店に行った時に隣の席の大学生らしい3人組の会話を聞いて、もしこちらが採用側だったら不採用にするな、といった内容を話していたことでした。

その大学生の方の話ですが・・・


A 「先輩、まだ就職決まっていないんだって」

B 「俺、内定取れる自信がない」

C 「仕事といえばアルバイトの面接、立て続けに落ちたよ」

A 「何で落ちたの?」

C 「茶髪と髭が原因で落とされたとわかってはいるんだよ。あとは履歴書の応募理由にお金がほしくて近いからと書いたのもあるかも」

B 「仕事はお金をもらえなかったら意味がないからお金がほしくて当たり前だよな」

A 「お金はどうかと思うけど、近いほうがいいよな」


なんとなく、こういった会話が続いていました。

仕事はお金を稼ぐためにする、職場は近いほうがいいというのは誰だって同じわけで・・・それだけを応募理由にされたらまず受かることはないと思います。

日本の教育はいい高校、いい大学を出ていい就職先に就くことを目標にしている節がありますが、大手企業に就職できたとしても就職後の3年間で約4割の新卒者が会社を辞めている現実を見ると・・・いい大学に行く意味があるのか?などと考えることがあります。

また、いくら優良企業に入ったとしても、将来が約束されているわけでもないし・・・。

後々、オークションなどで比較的古いノートパソコンを購入することも増えてきますが、例えばパナソニックの法人向けのモデルでは無線LANが使えないモデルも多数存在します。

これらの業務用のパソコンも実際には物理的に無線LANの部品を搭載できるスロットなどがあり、それなりに詳しい人ならば分解して増設することもできます。

ただし、モデルが古い場合は対応の部品を設置しても古い規格の通信速度しか出ないので、今市場に出回っている無線LANの親機の性能を発揮することができない形になってしまいます。

こちらはパソコンの修理工場に少し在籍したことがあるので、おそらく分解や増設などはできるのでしょうけど・・・無理してパソコンを分解しなくてもUSB対応の無線LAN子機が安価に売られているのを確認しました。

例えばバッファローの「WLI-UC-GNM」という商品、これなんかはIEEE802.11nという比較的新しい規格にも対応しており、アマゾンで送料込みで600円という安価で購入できます。

ノートパソコンはUSB端子が少ないのでちょっと不利な面もありますが、つけていることを気にしないで済む大きさでこれだけ安価、しかも通信速度が昔のと比べて大幅に速いと来れば、分解して増設するより技術的、金銭的な面ではるかにいいと思われます。

それにしても、マウスもそうですがパソコン関連商品ってどんどん安くなってきているなぁといったのが、個人的な感想です。

普段、家の中でも外でもドコモのタブレット「N-08D」を使うことがほとんどですが、薄着のときなどは中古で購入したスマートフォンの「F-10D」を使っています。

なので、SIMを入れ替える機会も多いのですが、久しぶりにN-08DにSIMを戻したところ、SIMが固定されないという症状が出ました。

これは故障かと思い、結構遠くにあるドコモショップに行ったのですが・・・1時間以上待って順番が来たので症状を説明すると、店員さんがSIMを逆の方向に入れて固定されました。

実質、10秒ちょっとで用件が済んでしまい思わず苦笑いが出ましたが、これで帰るのも移動と待ち時間を無駄にするような感じになるので、ドコモから出しているdtabがいつまで9975円で購入できるのかを確認してきました。

すると、9月末までの期限が決まっていたのが、12月1日までに伸びていて・・・せっかくなので、必要ないかもしれませんがdビデオに加入して購入しようと考えています。

ただ、さすがに給料前で手持ちがなかったので、15日の給料日以降に購入する予定にしています。

毎日使っているN-08Dですが、このタブレットは裏が平面ではなくなだらかに反っているので、かなり手にフィットして満足しています。

同じくらい薄いタブレットを実際に手にして持っても裏が平面なので、この独特のフィット感はないです。

早とちりしましたがN-08Dの故障ではなくてよかったといったのが素直な感想です。(笑)

来年より、毎年100万円までが最長5年間非課税になるNISAという制度が始まります。

そのことで株式投資の利益分の税金10%が従来の20%に戻るわけですが、これは逆に考えると来年は非課税のNISAで高配当な銘柄が結構買われるということを意味しているように思います。

ということで、利益が乗っている持ち株を売却して高配当の銘柄にシフトしていますが・・・一番怖いのが高配当が減額や無配に転落することですね。

こちらは電機株を購入することが多く、今はカーナビ銘柄のJVCケンウッドやパイオニアを少し多めに持っていますが、JVCケンウッドに関しては業績低迷で無配になっているので、それなりに損失が大きくなっています。

高配当のリソー教育やネットワンシステムズ、三城なども買ってみたり株数を増やしたりしていますが・・・やはり買った直後の大幅な下げにあっています。

アメリカのダウが続伸中で為替相場も円安に触れているので外国人投資家の買いに引っ張られる形で見直し買いに動くと見ていますが、ここ最近の日経平均の下げを見ていると、予測は難しいです。

昔は売り時が難しいと思っていたものですが、毎日株価の動向を見れると買い時も難しく感じます。

ということで、今後も業績も気にしつつ高配当な銘柄にシフトして行こうと考えています。