ラテンアメリカの政治経済

変革の現在を厳選して伝える

連続学習会[コロンブスが来てから]

 ‐ラテンアメリカからの収奪と欧米資本主義の発展‐






講師 上谷博(元天理大学教授)

日時:2018年1月25日(木) 18時30分~
場所:ひと・まち交流館 京都 


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ブラジルの企業家で、国際的な建設会社に自身の名字を付けているマルセロ・オデブレヒトは、ペルー検察当局の取り調べにたいして、ベネズエラの野党にたいして、政治資金を提供した事実を認めた。このモデルは、アレハンドロ・トレド大統領時代(2001‐2006)のペルーにおいても適用することが望まれた。

 

「われわれの意図は野党の多くの候補者を援助することであった。勝つことがないことがわかっているものも含めて」。オデブレヒトは名前にふれることなく、この事実を認めた。テレスルの放送が再録した。

 

企業家がこれらの行動を告白したのは11月9日、ブラジルの都市クリティバにおいて、ペルーの検事たちとの面会においてであった。その場において、かれの企業がトレド(2001‐2006)、アラン・ガルシア(2006‐2011)、オジャンタ・ウマラ(2011‐2016)の各大統領とケイコ・フジモリ候補の選挙戦の資金を提供したを明らかにした。

 

オデブレヒトによると、ペルーにおけるオデブレヒト社の代表ホルヘ・バラタにたいして、「ベネズエラにおいてと同様のことをおこなうために」、ケイコにたいしてより支援することを認めた。

 

「野党の方へ向けることは、かれらの資金の必要に答えるためのものであった」。

 

この面会の録音は、ペルーのジャーナリストの研究グループ、IDLレポルテロスによって12月30日に漏洩された。この情報はニコラス・マドゥロが2期目の再選をおこなおうと、ベネズエラで大統領選が準備されているときにもたらされた。

 

チャビスモのスポークスマンたちは、ミランダ州のエンリケ・カプリレス元知事にたいして、ブラジルのゼネコンから資金を受け取っていたと非難をおこなっている。しかしこのプリメロ・フスティシアの指導者は、これらの指摘にたいして、これを否定している。

 

米国司法省によると、オデブレヒト社は、ベネズエラ政府にたいし「約9800万ドルを政府高官と仲介者に渡し、公共事業の契約の獲得と維持をはかろうとした」とされている。

(N01712) [La Jornada による]

 

 

 

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エクアドルの副大統領はオデブレヒト事件で有罪となり、1月3日に失職した。そして無期限の再選可能規定を排除するための国民投票の選挙キャンペーンに突入した。これが承認されるならば、ラファエル・コレア前大統領にたいする政治的な一突きとなるだろう。

 

選挙の期間は、レニン・モレノ大統領がコンビを組んで当選したホルヘ・グラス副大統領の失職を認めることによってスタートした。かれはブラジルのゼネコンから賄賂を受け取ったことにより刑務所に入り、これにより職務は午前零時に失職となった。

 

与党内の権力闘争による危機のなかで、モレノは2月4日の投票によって憲法を修正し、コレア(2007‐2017)が推進した無期限再選可能条項を削除しようと計画している。コレアはベルギーに居住しているが、1月4日に帰国し、「ノー」の選択を応援することになる。

 

モレノはコレアの副大統領(2007‐2013)であったが、無期限再選条項の無効化をはかっている。この条項は、以前の支持者であり現在は対抗者となっている、コレアが2021年に大統領職に返り咲くことを可能とする。

 

大統領によると、このメカニズムは「政治的非常識」であり、2008年に社会主義的な議会によって施行された現行の憲法に示されているように、再選は一度のみに再建しようとしている。

 

コレアは1月2日、エクアドルに帰国し、反対のキャンペーンをおこなうことを声明した。「わたしは1月4日に祖国に帰る。同志たちとともに、この裏切りと党派主義者にたいする闘いをおこなう」。

 

国民投票に向け、モレノは1月3日支援を要請した。「なぜなら結果によって大きく、統治能力が決定される。いかなる制限も束縛もなく執行できるものに」。

 

‐「政治的生き残り」‐

 

政治学者のサンティアゴ・バセベはAFPに語った。「質問は基本的に、職を占めることができるかノーか、この短期間に、コレア前大統領が、選挙戦に出れるかどうかの問題である」。

 

「コレアの復帰とは、自身の政治的生き残りを意味する。もしも[国民投票で]敗北するならば、少なくとも短期間のあいだ、かれの選挙の可能性は禁止される」。

 

モレノは短期間の執政であるが、セダトス社の世論調査によると、71%の支持率があり、国民投票に勝利する可能性は大きい。

 

しかしコレア主義も、そのリーダーが任期を終えるとき、48%の支持率であったため、弱体化はしていない。

 

コレアに非常に近いリカルド・パティニョ前外相はツイッターに書いた。前大統領は、国民投票の30日間のキャンペーンのあいだエクアドルに留まり、「裏切りに勝利し、反憲法のいかさまの国民投票で「ノー」が勝利するための活動をおこなう。

 

モレノは国民投票で7つの質問を計画しているが、そのなかにはコレアによって作られた機関の再編があり、選挙当局と統制を任命し、汚職で有罪となったものの政治への参加が認められないことなどが含まれている。

 

グラスはコレアの同盟者であったが、2013年からその職務にあった副大統領を解任された。それはオデブレヒト社から1350万ドルの賄賂を受け取ったことにより10月2日から刑務所におり、(3カ月以上)という最大規定の期間、職務に欠けたことを理由とする。

 

12月に第1審はグラスにたいし禁固6年の判決を下した。かれの後継者は3人の候補者から、議会によって選出されるが、モレノが提案することになる。

 

‐「弱い」政府‐

 

キトのラテンアメリカ社会科学学部 (Flacso)に所属するバサベは、国民投票はまた、モレノにたいして「政治的に適法性」を与えるものだと説明する。

 

「この政府は極度に弱いものである。議会のなかに強力な与党議員団を持っていない。自身の出身であるアリアンサ・パイス[祖国同盟]のなかに多数の支持を得てはいない」。これはコレアが2006年の選挙のために作った組織である。

 

この政治学者に言わせると、モレノは「かれを支持する社会運動や政治運動を繋ぎとめていなければならない。かれらがモレノに近づいたのは、かれとの意見の一致によるものではなく、コレアを選挙戦から追放することに成功するためである」。

 

コレアは12月に、分裂した与党の大会に参加するために帰国した。そのとき新しい政党の結成について示唆をおこなった。またモレノ政権を終わらせることを目指して、憲法制定議会についても発言をおこなった。

 

「エクアドルのように不安定な国では、新しい憲法制定議会によって規則を変えること、その可能性がつねに存在している」、バサベは警告した。

 

約1300万人のエクアドル人が、国民投票に参加する権利を有している。

(N01711) [AFP のSantiago Piedra Silva による]

 

 

 

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ラテンアメリカでは選挙の年と多くが呼んでいるが、少なくとも6か国において、大統領選挙の実施が予定されている。

 

この種の選挙の最初は2月のコスタリカであり、通常では12月に最後の選挙がベネズエラでおこなわれる。

 

そのあいだにパラグアイ、コロンビア、メキシコ、ブラジルで、新しい大統領が選ばれる。このうち2か国ほどで、ラテンアメリカの政治地図を根本的に書き換える可能性のある選挙がある。それはメキシコとコロンビアで中道左派が権力を獲得する可能性、同様にブラジルでのルーラ・ダ・シルバの復帰の可能性である。

 

これらのうちいくつもの国が、同時に議会選挙、地方選挙をおこなう。これについては3月にエルサルバドルが、10月にペルーで選挙がおこなわれる。

 

またキューバにおいても2018年に新しい議長がデビューすることになっている(ラウル・カストロの後継者は今年4月に決定されるが、その過程はラテンアメリカの他の国とは非常に異なったものである)。

 

選挙日程にはこれに加えて、予定されていない2国が含まれる可能性もある。ホンジュラス野党の大統領選挙やり直しの要求が、成果を得た場合。あるいはペルーにおける政治危機で、クチンスキー大統領が罷免される事態に発展した場合である。

 

しかしこれらの選挙が保障されているとした場合、ラテンアメリカの主要な大統領候補は誰であろう?どのような考え方を持っているのであろうか?どのような要因が結果を決定するのであろうか?

 

以下は選挙の日程に合わせた、主要な選挙における重要な点のまとめである。

 

2月:コスタリカ

 

コスタリカの大統領選挙第1回投票と議会選挙は、2月4日日曜日におこなわれる。

 

1949年の第2共和制の発足以来17回目の選挙であり、大統領を13人の候補者で争う。

 

しかしながら現時点で有力な候補者は、国民自由党(PLN)のアントニオ・アルバレス・デサンティ;国民統合党(PIN)のフアン・ディエゴ・カストロ;キリスト教社会連合党(PUSC)のロドルフォ・ピサである。

 

中道左派の与党、市民行動党(PAC)のカルロス・アルバラド候補は世論調査で第4位につけており、中道右派が権力に返り咲くのは確かなように思われる。

 

しかしながら態度未決定の割合は高く、現実的に第2回投票がおこなわれるであろう。これは4月1日の日曜日におこなわれる。

 

実際に最近の政治研究調査所(CIEP)と週刊誌『ウニベルシダ』がおこなった世論調査では、確実に投票すると答えた有権者の40%が誰にを決めていない。

 

同じ調査のなかで、投票の可能性のあるものと同じような割合が、投票しないか現在考え中である。

 

これはコスタリカ市民が政党にたいして不満を持っていることの現われである。この国では腐敗こそが国の主要な問題であると考えられている。

 

4月:パラグアイ

 

コスタリカでの確実な第2回投票から3週間が経ったのち、今度はパラグアイ人が投票所に向かうことになる。

 

パラグアイの総選挙‐1989年の民主主義回復から7回目の‐は、4月22日に予定されている。

 

新しい大統領、副大統領とともに、グアラニーの民は同じ日に、知事、上院・下院議員、国の議員とともに、メルコスルの議員も選出する。

 

大統領の座をめぐる争いは、右派であるコロラド党‐この国を最近まで約70年間のほとんどを支配してきた‐と、中道左派の自由党(PL)とフェルナンド・ルゴ元大統領のグアス運動の同盟とのあいだの衝突と描き出すことができる。

 

最初の党の候補者としては、アルフレド・ストロエスネル・クーデター政権の私設秘書の息子、マリオ・アブド・ベニテスである。党内での予備選で、オラシオ・カルテス大統領のお気に入り、サンティアゴ・ペニャを破っての進出となった。

 

また全国刷新大連合(GANAR)は大統領候補に自由党員のエフライン・アレグレ、ルゴの運動は副大統領候補に、ジャーナリストのレオナルド・ルビンを候補に立てた。

 

現在のところ与党候補‐大衆的には「マリート」で知られ、コロラド党のもっとも保守的な層とつながっている‐が優位となっている。

 

しかしながら両者ともに、現在の政府との関係では、大きく舵を切ることを約束している。つまりアブド・ベニテスをも含めて、カルテス大統領からの激しい批判を受けてきた。

 

5月:コロンビア

 

コロンビアでは3月に議会選挙がおこなわれる。しかし5月27日に予定されている大統領選挙に、国とラテンアメリカでの注目が集中している。

 

しかしながらナリニョ宮殿の次の住人が誰かを知るためには、6月におこなわれる第2回投票を待たなければならないと、すべての人から見られている。

 

実際のところ現状では、これら選挙での明白な最有力候補者は存在しない。これがコロンビア革命軍(FARC)との和平協定の未来にとって、決定的であるのは疑いのないところではあるのだが。

 

また同じ元ゲリラグループが参加する‐同じFARCの略称で、しかし対抗する革命的住民勢力の名前で‐ことは、確かにこの選挙に特別な意味を与えている。

 

しかしながらFARCの最高指導者ロドリゴ・ロンドニョ、‐よりティモレオン・ヒメネス、あるいはティモチェンコとして知られる‐が有力候補のなかに入る可能性はほとんどない。

 

しかしながら和平合意に関係したその立場こそが、現在のところもっとも可能性のある候補者たちの位置を決定づけるものになっている;それは最近の雑誌『セマナ』の世論調査では6人である。

 

このリストには、和平プロセスにたいして批判する立場から、ウリベ主義者のイバン・ドゥケ、保守党のマルタ・ルシア・ラミレス、よりあいまいな立場として、元副大統領のヘルマン・バルガス・ジェラスがいる。

 

一方の和平合意により賛成の立場からの有力候補者は、交渉の代表であったウンベルト・デ・ラ・カジェそのひと、ボゴタ元市長のグスタボ・ペトロ、アンティオキア元知事のセルヒオ・ファハルド、かれが現時点では、世論調査でトップに立っている。

 

しかしながら投票までは、まだ長い道のりがある。そして同盟が結ばれる可能性も‐これらの候補者のあいだで、あるいはこれ以外の候補者との。たとえば前検事で極右のアレハンドロ・オルドニェスなど‐かれらは確実に立ち去っていくであろうし、展望はまだまだこれからである。

 

そしてこれらの過程のなかで、ほかのテーマ、たとえば経済や汚職などの問題が重要性を得てくる。

 

7月:メキシコ

 

メキシコの選挙は7月1日におこなわれるが、やはり最有力候補はいまだ明らかにはなっていない。ただ現時点では左派のアンドレス・マヌエル・ロペス・オブラドルが、すべての世論調査でトップを走っている。

 

ロペス・オブラドルはすでに2回にわたって、ロス・ピノスにかなり近いところにいた:2006年にはフェリペ・カルデロンが、公式的には0.56%の差で敗北させた。そして2012年にはエンリケ・ペニャ・ニエトの次につけた。

 

しかしながらAMLO‐元メキシコシティー市長は大衆的にこの名で知られる‐は、これらのときとは違い、今回民主革命党(PRD)の支援を受けることはない。かれは全国刷新運動(MORENA)が中心となる同盟の候補者である。

 

そしてかれの主要なライバルは、与党である制度的革命党(PRI)からのホセ・アントニオ・メアデで終わることなく、保守派のPANと左派のPRDが見たこともなく一緒になった、メキシコのための戦線の候補者リカルド・アナヤであろう。

 

自身をPRIの党員ではなく「アウトサイダー」であると宣伝しようとも、メアデは最低の人気であるペニャ・ニエトにたいする逆風を受けざるをえない。かれはそのもとで財務省、社会発展、外務の仕事をしてきたのである。

 

たとえかれがPRIの資力と組織を持っていたとしても。この党はいろいろな形態で1929年以来今日まで、メキシコでの選挙に勝利してきた。2回の例外を除いて:2000年のビセンテ・フォックスと2006年のフェリペ・カルデロンである。

 

一方でアナヤの期待とは‐かれは投票日の時点でわずか39歳である‐変化への意志の利用に成功することである。メキシコ有権者の重要なセクターで、かれはロペス・オブラドルより優位に立っているように思われる。

 

さらに重要なセクターとして、企業家たちの支持を得ることができるであろう。AMLOはかれらの恐怖を呼び覚ました。かれのライバルたちはしばしば「メキシコのチャベス」になる可能性があるとAMLOを宣伝してきた。

 

10月:ブラジル

 

ブラジルの総選挙は第1回投票が10月7日におこなわれる。おそらく第2回投票がおこなわれるであろうが、これは同じ10月の28日である。

 

しかしこれら選挙に関する最初の重要な決定は、この年の初めにおこなわれ、ブラジルの有権者が関与することなく、ブラジル司法当局によって決められる。

 

実際にルイス・イナシオ・ルラ・ダ・シルバ元大統領にたいする汚職の判決の抗告がどうなるかが決定的である。かれは現時点ですべての世論調査でトップの位置にあるが、かれが選挙に参加することができるかどうかが決定されるのである。

 

そしてルラが候補者として参加するブラジルの選挙と、かれを抜きにした選挙とは根本的に違うのである。

 

実際に多くの汚職の指摘によって打撃を受けた労働党(PT)が、人気のある元大統領が候補者にならないで、権力に帰り咲くことを考えることは出来ない。

 

そしてかれへの許可証もまた、右派連合結成の可能性を終わらせるかもしれない。今日までの選挙のパノラマは、分裂によって特徴づけられている。

 

しかしながらブラジル人の既存のすべての政治傾向の政治家にたいする不満は、新しい個性が突然出現する道を切り開いているようにも見える。

 

何よりも汚職にたいする告発は、PTの財産ではない。多数の議員をも害を及ぼしている。ジウマ・フセフの罷免を支持したものたちも、ミシェル・テメル大統領にたいして支持したものたちも。

 

12月:ベネズエラ?

 

ベネズエラはこの選挙の日程のなかで、一つ以上の意味のある大きな未知数である。

 

ニコラス・マドゥロ大統領は、ベネズエラは2018年に大統領選挙をおこなうと強調した。「われわれの憲法が定めているように」。

 

しかし選挙の日付についてはいまだに明らかにされていないし、全国選挙評議会(CNE)が伝統的におこなわれている12月まで待つという保障もない。

 

いろいろな理由からベネズエラの選挙日程は、ここ数年間しばしば変更されてきた:マドゥロ自身が4月(2013年)におこなわれた選挙で選ばれた。

 

このときベネズエラはまだウゴ・チャベスの死のプロセスのなかにあり、選挙はチャベスが後継者として選んだ人物に大きな合法性を与えようとするものであった。

 

またベネズエラ野党が分裂しているというかれらにとって悪いときに、大統領がさらに選挙の前倒しを選択する可能性がある。

 

しかし未知数は日付に限られることではない。

 

問題のある憲法制定議会(ANC)は最近、少し前におこなわれた地方選挙に参加しなかった政党は、大統領選挙にたいして参加することは出来ないという決定をおこなった。

 

このとき多くの司法もまた、野党の多くの重要な候補になりうる人物にたいして、これを妨げる判決をおこなった。このことは候補者が誰になるのか、予想することを困難にしている。

 

同時にマドゥロは、同じチャビスモ内部のライバルになりうる人物の追放を始めている。たとえばPDVSA元総裁のラファエル・ラミレスのような人物を。

 

さらにこれは少ないかもしれないが、選挙当局の公平性、信頼性に関しての疑問が続いている。これは欧州連合がベネズエラにたいする制裁を強いた昨年11月に強調された。

 

野党の現在の状況では困難であるにせよ、マドゥロと選挙を戦う可能性を諦める可能性は少ないように思われる。かれらは長い間、マドゥロ罷免のための国民投票実現に向けて努力を続けてきた。

 

数年間にわたる街頭闘争と残酷な経済危機ののち、すべての指標は、2018年がベネズエラ人にとって、最終的にボリバリアナ革命を続けるのか、20年ぶりに新たなページをめくるのか、決める年になるように思われる。

(N01710) [BBC Mundo による]

 

 

 

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