感謝 | 乳がん・ステージⅣ・トリプルネガティブ・余命5年未満。でした。

乳がん・ステージⅣ・トリプルネガティブ・余命5年未満。でした。

生きよう、楽しもう、幸せになろう。
私たちは、がんに関わる全ての人たちとつながりたい。

音楽家の坂本龍一さんが言ってました。


音楽は余裕の産物、みたいなことを。彼もがんサバイバーで、生死について考えたからこそ、その言葉に偽りはないと思います。

実際、私も原発巣のがんを治してもらって健康を取り戻してから、心が静かになりやすくなり、

今では、音楽を聴く心の余裕が生まれました。


今日は音楽のことをつづろうと思ったのですが、今の私の前提にある健康は、それをもたらしてくれた人たちがあってこそのこと。

あらためて、感謝の気持ちを記しておきたいと思います。


心を静かにする習慣を持つようになりましたが、それも、カラダが健康になってゆく過程で身につけたものです。

堀先生をはじめとするドクターと看護師さんに感謝です。


感謝の気持ちは、心がざわついているときには沸き起こりません。

妬みや恐怖、怯え、迷いの気持ちがあるとき、自分は常に被害者のポジションです。

そんなときに、ありがたいという気持ちはもてません。


心が静かであることと感謝の気持ちは連動しています。

今の自分は幸せです。


あなたにも幸せになってもらいたいから、健康を取り戻して欲しいと思います。


何度もつづっていますが、「動脈塞栓術」という選択肢を考えてみてください。

すべてとは言えなくても、多くのがんに効果が認められる方法です。


堀先生にアクセスしてみてください。