Paul Smith for RHODIA
9月18日付の記事でも紹介しましたが、日常のちょっとしたメモにはRHODIAを使ってます。
そのRHODIAを愛するポールスミス氏が作ったのが
Paul Smith for RHODIAです。
東京都内のSHOP(百貨店内のSHOPには特にないようです)にはあまり置いてないようです。
私がゲットしたのは渋谷の明治通り沿いにある路面店。
その時に店頭にあったのは5mm方眼タイプで、サイズはNo11とNo16。
私が好きなNo12は、残念ながらありませんでした。
価格はNo11が210円(税込)、No16が525円(税込)と若干高めです。
写真で見るとわかりやすいですが、ポールスミス仕様のストライプが入っております。
ええ、表紙と裏表紙以外は違いはありません。
あとはRHODIAのロゴの上にPaul Smith FOR と入っているくらいです。
人とは違ったRHODIAが欲しい人や、ポールスミスラブ!という人に
オススメです♪
ええ、もちろん風邪ひいてます(苦笑)
今日の体重67.8kg(+0.6) 体脂肪率22.6%(+0.5)
今週の目標は体重67kg↓体脂肪率21.8%↓。
昨日実施したダイエット
1.ヘルシア緑茶を飲む。
2.naturaxに行く。
げふん、げふんと風邪を引いているので、きっちり夕飯食べてます。
チョコレートや果物まで、食べてるのが悪いのかなぁ。
やっぱり・・・(涙★)
今週の目標は体重67kg↓体脂肪率21.8%↓。
昨日実施したダイエット
1.ヘルシア緑茶を飲む。
2.naturaxに行く。
げふん、げふんと風邪を引いているので、きっちり夕飯食べてます。
チョコレートや果物まで、食べてるのが悪いのかなぁ。
やっぱり・・・(涙★)
PLUTO
スイス最強のロボット・モンブランが、何者かに破壊された。
同じ頃、ロボット保護団体幹部の人間が殺害された・・・
一見無関係に見える二つの事件。
しかし、遺体には共通の奇妙な"角"に似たコラージュが施されていた。
「本のココロ」440さん
PLUTO
「猿日記~懲りない生活~」monkey-lifeさん
天才の思い描いた未来は、もう過去となり
に紹介してあり、猛烈に興味が湧いた私は、「買います」宣言⇒すぐに購入⇒すぐに読破という、いかにも大人らしい行動に出た。
断言します。これは面白い。
正直言って、人間劇を描かせたらピカ一の浦沢直樹だが、ロボットモノはどうだろうか?という疑問があった。
実際に、そういう未来的な描写に関してはイマイチのような気もするが、そんなの関係ないほどに読ませるワザは流石である。
「ノース2号の巻 前、中、後編」では、ほろりと涙するシーンあり、間黒男(?)の登場でニヤリとするシーンありで、一人で盛り上がりました。
単なる『アトム』のリメイクではなく、あるエピソードの中の登場人物を
主人公に仕立ててあるため、従来のアトムファンもそうでない人も楽しめるのではないでしょうか。
装丁も凝っており、カバーを剥いでもまた楽しめる。
小学館の並々ならぬ力の入れ様が見て取れます。
同じ頃、ロボット保護団体幹部の人間が殺害された・・・
一見無関係に見える二つの事件。
しかし、遺体には共通の奇妙な"角"に似たコラージュが施されていた。
「本のココロ」440さん
PLUTO
「猿日記~懲りない生活~」monkey-lifeさん
天才の思い描いた未来は、もう過去となり
に紹介してあり、猛烈に興味が湧いた私は、「買います」宣言⇒すぐに購入⇒すぐに読破という、いかにも大人らしい行動に出た。
断言します。これは面白い。
正直言って、人間劇を描かせたらピカ一の浦沢直樹だが、ロボットモノはどうだろうか?という疑問があった。
実際に、そういう未来的な描写に関してはイマイチのような気もするが、そんなの関係ないほどに読ませるワザは流石である。
「ノース2号の巻 前、中、後編」では、ほろりと涙するシーンあり、間黒男(?)の登場でニヤリとするシーンありで、一人で盛り上がりました。
単なる『アトム』のリメイクではなく、あるエピソードの中の登場人物を
主人公に仕立ててあるため、従来のアトムファンもそうでない人も楽しめるのではないでしょうか。
装丁も凝っており、カバーを剥いでもまた楽しめる。
小学館の並々ならぬ力の入れ様が見て取れます。
番外編 ピニンファリーナ75周年記念車
ピニンファリーナ、それはクルマデザイン界の最高峰。その同社の75周年記念車がこのEnjoy。
内装(真っ赤!)や車関係服飾品一式をLouis Vuittonが担当しており、
音響関係をBANG&OLUFSENが担当しているようだ。
シャーシはロータスエリーゼ、エンジンはTOYOTA製。
ゴージャスなコラボレートですよね。
(しかし、このコラボレートに入るTOYOTAはスゴイ!)
75周年にちなんで限定75台の生産で、日本への割当は25台。
既に予約で完売しているとのこと。
気になるお値段は約2,600万円とのことで、それなりのお値段かな。
これが一気に完売する日本は、そろそろ景気回復ですね。
(所得の格差が広がっているだけかもしれませんが・・・)
追伸、しかしコレってカッコイイのかなぁ?(ぼそっ)
pininfarina enjoy
次期主力車の考察(アルファロメオ147)
イタリア車となるとハレの世界ですね。アリアを歌い出したくなります。
小林 彰太郎
アルファロメオは、イタリア車の中のイタリア車。
血統でいえば、フェラーリにも負けていません。
そのアルファロメオが、けっこう身近な存在であることに気づいている人は少ないようです。
1.6リットル ツインスパーク 16バルブエンジン。
F1チックな5速シーケンシャルトランスミッション SELESPEED。
8スピーカー+サブウーファー搭載のBOSEサウンド。
その他充実装備を満載のAlfa147が、300万円弱(税金、諸費用込)で
購入できるのです。(1.6リッターはMT車のみです)
ちょっと前までは、一番欲しい車でした。
Alfa147