みなさんこんにちは!
日曜日のサロンワークご苦労様です。
今日はAlpha-Beautyについて
お話しします。
そうですね、もう三年以上前の話なんですが、
ウチのマネージャー(アラフォーの美容師)が・・・
マネ:「先生、昨日長崎でヘナ&ハーブカラー講習
だったんですが、そこにあった器械で作った水で
染めたら凄く良く染まったんですよ・・・」
Gucchi:「あっそう・・・」
と気のない返事をしたんじゃないかなぁ
その時は、さらっと聞き流して、それで話は終わり・・・
それから数ヶ月後・・・
あるディーラーさんの講習会会場でM'sアロマカラー
の講習会、その隣では別のメーカーさんの講習会が
行われていました。
終盤に差し掛かって、隣のインストラクターの方が
gucchi先生ドライヤーとブラシをお持ちでしたら
ちょっとお借りできますか?と近づいてこられました。
その方が「S社長」なのです。
以前からの顔見知りなのですが良くは存じ上げていない関係でした。
縁とは不思議なモノで、本人に、その気がなくても
再会の場、チャンスが必ず巡ってきます。
本物であったり、将来に必要だったり自分にとって
大きな影響をもたらしてくれるモノ、人は放っておいても
向こうからやってきます。私はそう信じています。
それからS社長の説明を受けてAlpha-Beautyのデモ器
をお借りしたのが最初の出会い、きっかけなのです。
コダワリで自分が納得できないと気が済まない性格です。
実験をやりまくりました。
これまでにいろんな人から○○水、○○ウォーターの類は
沢山の美容師さん、メーカーさん、ディーラさんから
薦められて試していました。講習会にも積極的に参加しました。
どの水にもそれぞれの良さがあると感じはしたものの
長続きしませんでした。
Alpha-Beautyとであってから
暗中模索の毎日で、どうすればこの「α1」「α2」
をより効果的に私たち美容師、お客様の役に立たせること
が出来るのか・・・そんな日々でした。
それまでの水類の使い方を基に、更にAlpha-Beauty「α1」「α2」
の特長を生かした方法が次々に頭に浮かんできました。
それが自分でも不思議なくらい素晴らしい結果が
得られるのです。
ECO=ecology&economy環境と倹約
つまり
必要最小限にケミカルを抑えることにより
毛髪に対してはダメージを少なくし
コスト削減とLOHASなマシーンなのです。
それは21世紀新しいサロン造りには
欠かせないといっても過言ではないでしょう。
30年以上この業界に関わって
サロンで作ることが出来る
水素イオントリートメントAlpha-Beautyは
本物です。
Alpha-Beauty「α1」「α2」は
使用量を全く気にすることがないんです。
毛髪の質にあわせてタップリ使えること
アルカリヘアカラーの乳化に
1000ml以上使うこともしばしばです。
パーマネントウェーブの中間酸リンスに
1000ml以上使うこともあります。
中間水洗と酸リンスを同時に行うのです。
こんな普通のサロンでは考えられない非常識の
使い方をすると本当にこれまでと全く違った
結果が得られるんです。
やってみたいと思いませんか?
未知の世界なんです。
(水の力がサロンを進化させる S社長のブログ)
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