本日、アップロードした記事の内容が消えてしまう
トラブルがありました。
みなさんにご迷惑をお掛けしましたことを
お詫びいたします。 ゴメンなさい・・・。
芦別の隣町、赤平にあります。VAN-VANさんです。
サロンスタッフ幹部の方がモデルさんです。
スタート7:00からでギリギリ到着・・・
観音様見てたから・・・ごめんなさい、すみません!
反省(;^_^A
こちらのモデルさん、実はアロマカラーのモデルさん
だったのですが、プチカウンセリングの結果
Gucchi選CTFカラートリートメントを行うことに
なりました。ご協力ありがとうございます。
2週間前にカラーされていますので根元の新生部分は
5~7mm・・・
特に大きなトラブルは見られませんでしたが
ツヤと中間~毛先にかけての感触UPそれから
CTFによる既染部分への補色
フロントまわりにある白髪・・・ほんの少しですが・・・
目だない程度にカバーできれば喜ばれると予想しました。
根元のリタッチ部分へは
MBモカブラウン+ライトナー=6%oxy
20g+10g=30cc
既染部へは
MBモカブラウン+FTフルーツトリートメント(CTF-クリア)
30g+90g
☆プロセス☆
中間~毛先にトリートメントジェル(ペリセア)塗布
(ダメージ部分へは指通りが良くなる量を塗布してください)
↓
MMW塗布
↓
新生部分へ上記MB+ライトナー+6%塗布
↓
MMWでウエットにしながら既染部分へ
CTFカラートリートメント塗布
(なめらかにコーミングできるまでしっかりとした塗布を行って下さい)
飽和状態を意識して下さい。担当者で仕上がりが変わることがあります。
単に塗るのではなく、浸透を意識して下さい。
↓
ラッピング
↓
20分自然放置(結果的に新生部は30分放置)
↓
シャンプー
↓
FTフルーツトリートメント
↓
プレーンリンス(流す)
↓
タオルドライ
↓
MMW塗布
↓
ドライ
↓
必要と判断された場合のみ
軽くアイロニング
(130℃~180℃)
損傷状態によって変化します。
特にダメージ毛は毛先と根元は一気にできません。
アイロニングは施術者で良くも悪くもなります。
自信がない方はアイロニングを避けてください。
ストレートの場合も同じことが言えますが
根元~中間まで180℃、毛先ダメージ部分も
そのまま一気に入れている方を多く見かけますが
それはそのままダメージになっています。
毛先は毛量もかなり少なくなっていますので
根元に入れるときよりもっと過酷な状況になります。
アイロニングは
温度・圧力(プレス)・スライス幅(毛量)
通す時間・毛先の逃がし(これが大切です)
気になる白髪部分も目立たない程度には染まっています。
軽くアイロン仕上げ・・・
レシピ【recipe】・・・CTFカラー
CTF= ケミカル トラブル chemical trouble free
ジアミン・アミノフェノール類を含まないLOHASなカラー
です。
根元新生部分へは(根元新生部5cm)
CTF「LB」+ライトナー+6%OXY レベル
明るい 20g + 60g + 80cc 11.5
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↓ 25g + 55g + 80cc 11
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↓ 30g + 50g + 80cc 10.5
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↓ 35g + 45g + 80cc 10
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↓ 40g + 40g + 80cc 9.5
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↓ 45g + 35g + 80cc 9
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↓ 50g + 30g + 80cc 8.5
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↓ 55g + 25g + 80cc 8
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↓ 60g + 20g + 80cc 7.5
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↓ 65g + 15g + 80cc 6
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↓ 70g + 10g + 80cc 5.5
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暗い 75g + 5g + 80cc 5
明るくしたい場合はライトナーの割合が多く、
暗くする場合はライトナーの量を少なく調合します。
あくまで目安です。毛質により大きく変化する場合があります。
既染部へは・・・CTFカラートリートメント
(既染部30cm程度の必要量100g)
アルカリ剤・過酸化水素等を全く含まない
何回、施術しても安心できるトリートメントです。
CTF「LB」+FTフルーツトリートメント(CTF-クリア)
10g+90g 少し落ち着いた感じ
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20g+80g ↓ 1レベル程度のダウン
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30g+70g ↓ 2
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40g+60g ↓ 3
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50g+50g ↓ 4
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60g+40g ↓ 5
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70g+30g ↓ 6
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80g+20g かなり暗く感じます。
毛髪の状態、スタート時点の明るさで
大きく変わる場合があります。
現在のところCTFは「MB」モカブラウンと
「LB」の2色ですが近日発売予定「DB」が
これに加わります。
